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2006年9月26日 (火)

中澤裕子 大阪心斎橋イベント

昼食は神座、夕食も神座w

Kamukura_4

9月26日(火)は大阪心斎橋ハロショイベ、そして翌27日(水)は
大阪日本橋のディスクピアで「うらら」発売イベントがあるということで、
今大阪のネットカフェから書いている。

平日に2日連続で会社休めるのかって?
もちろんできない。



それにしても
営業マンの伝家の宝刀の切れ味の凄さよ( ´_ゝ`)

         
直行直帰






【会場・開始】
会場は普通に心斎橋店の店内。
1回あたり50人くらい?
自分は2回目に参加。

みんなの、「裕ちゃ----------------ん!」の掛け声で
裕ちゃんがカウンター奥のドアから登場。
一気に盛り上がる。

衣装は、その日放送された「ちちんぷいぷい」のと同じかな?
とにかく、店のカウンター越しだからめちゃくちゃ近い。
しかも立ち位置が右寄りで、やや右サイドの自分、ウマー。



【舞台の話】
非常に好評だったということで、裕ちゃんの充実感と喜びが伝わってきた。

印象に残ったことは?の質問に対し --------------
  西郷輝彦さん。
  足が長くてかっこよく、気さくでとても素敵な人だった。
  特に稽古期間中はみんなで親睦会の時間がたっぷりあって楽しかった。
  从#~∀~#从 お酒とかウマーw

「皆さんもちろん見にきてくれましたよね?」
裕ちゃんの問いかけに、手を上げて「はーい!」と大きく返事するみんな。
「あ、1回目の人よりも多いですね~」とのこと。^^


【クイズコーナー】
Q. 中澤裕子が最近無理して食べてるものは何でしょう?

参加者挙手の早い者勝ちルール。
最初の人が「バナナ!」と答えたら、裕ちゃん嫌そうな顔して「無理!」
と即答して会場爆笑。
トマトとかの声もあったが、結局正解は「サラダ」。
裕ちゃん、かなり我慢して食べてるらしく、しかも最近はそればっかりとか。w
いつまで続くかという状況とのこと。
正解した人は、貴重なサイン入り「うらら」ポスターがプレゼントされた。


【ジャンケン大会】
裕ちゃんと全員でジャンケンして勝ち残った人が、2ショットポラ撮影。
結構勝負がつかず激戦だったのが凄い。w


【新曲について】
「前回の「DO MY BEST」とガラッと変わって、また切ない曲に
 戻っちゃたんですが(笑)、カップリングも素敵な曲だし、是非聴いて
 みてください。」
といった感じだったと思う。
あとは翌日の日本橋イベのお知らせ。


【握手会】
ちょっと休憩と列整理があり、握手会に。
写真予約券と引き換えに裕ちゃんから写真をもらい、カウンター越しに握手。
写真手渡されてそのまま握手ってちょっと厳しいな。(汗)
慌ててしまって、たいしたこと言えなかった・・・・・。_| ̄|○





全部で20分くらいだったかな。
心斎橋店行ったことある人ならわかるだろうけど、かなり狭い空間で
めちゃくちゃ近くで見られる。  (自分は2列目だったし)
裕ちゃんがイベント最初の方で、「ものすごく近いんだけど、このカウンター
邪魔w」みたいなことを言っていた。
ファンとの敷居を取り払いたがるいつもの裕ちゃんの姿がそこにあって、
短い時間ながらもアットホームな雰囲気のイベントでとてもよかった。
歌は聴けなかったけど、それは明日のお楽しみということで。^^

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2006年9月25日 (月)

「結婚できない男」最終話

夏美  「考えてみたら、私たちの会話って、キャッチボールじゃなくて、
      ドッジボールばっかりだった気がします。
      相手に当てて終わり。」


     「私はキャッチボールがしてみたいです。 あなたと。」

Kekkonl2_1 Kekkonl3



本当にいいドラマだったなぁ。
毎週火曜日の楽しみがなくなってしまうのが残念。
最もドラマを見なさそうな20~40代独身男女を取り込んだ、
この作品の功績と今後への影響は大きいと思う。

本来、建築家と医者だなんて出来すぎていて拒絶反応を起こしかねない
設定なのだが、ちっとも嫌みなところがなく、むしろ共感させまくりな内容が
凄い。
会話や行動、部屋、ファッションなど、制作スタッフと役者の力量によって、
見事にその世界観を構築した。

あえて気になった点を言うなら、終盤の診察室でのシーンだろうか。
信介が「結婚できない」と、ちょっと流れ的に分かりにくいことを
言った台詞が、必要なのかどうか。
そのまま一気に盛り上がって最後まで行った方が自然に見られる
気もするが、まぁこういった緩急もこのドラマの魅力としてとらえるならば、
ありなのかな・・・。

もうひとつ、金田(高知東生)と摩耶(高島礼子)の同一シーンでの
共演を最終回に期待していた人は多かったはず!
結局、夫婦共演実現ならずか・・・・・面白くないだろうそれじゃ・・・・・。

冒頭の台詞のシーンからエンディングまでの展開は、
まぁ書かないでおきますわ。
12月発売のDVDで見る人もいるだろうしね。

同世代を中心に圧倒的支持を受けた作品、シリーズ化に期待したい。

Kekkonl1 (c)関西テレビ

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2006年9月19日 (火)

DVDドライブ購入

今日は朝から、「結婚できない男」最終話について書こうという気で
満々だったのだが、ドラマ見てるとき、
終盤の大事なところで電話がかかってくるとかwwwwwwwww

ただでさえ展開が読みにくい分かりにくいトコだったのに、もうアウト。
明日もう一回見直してから書きますわ。_| ̄|○





というわけで、実は今日DVDドライブを買ってきたのでその話に。

最近、DVD-Rを焼くのに失敗する確率が高くなっていた。
そしてとうとう10枚連続失敗とか・・・・・。 _| ̄|○モッタイナス

ペンティアムⅢ933の古いPCなんで、マシンパワーによる原因の
可能性も考えられたものの、ドライブがへたってきたのかな?と
まずはドライブを買い換えてみることにした。
(クリーニングしてもダメったったし)

今まで使ってたのがUSB1.1の0.7倍速wで、1枚焼くのに
3時間くらいかかっていた。
で、今日16倍速(IEEE1394接続)のを買ってきたところ・・・・・・・



10分もかからず焼き終わった(爆)



PCのスペックがよかったらもっと早くなりそうだ。
旧ドライブの箱見たら、39800円のシールが貼ってあった。
今は12000円も出せばハイレベルなドライブが買えるので、
随分得になったもんだ。

新ドライブでもダメだったらマジどうしようかと思っていたが、
無事解決してホントよかった。(^^
今まで夜中にかけるしかなかったライティングが気軽にできるようになった。




(おまけ)
※買ってきて気付いたのが、「このドライブ、カートリッジ式DVD-RAM
 使えねーのかよw」。
 う~む、レコーダーで録画したRAMからキャプる作業、どうしよう・・・。
 (旧RAMドライバ削除させられるんだよなぁ)

※I・Oデータのドライブって、イジェクトボタンの位置酷すぎじゃね?w
 押した指に、開いたトレイがガツンと当たってくるって問題杉だろう。(汗)

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2006年9月18日 (月)

「戸惑いの日曜日」 千秋楽

どんな作品でもそうだけど、千秋楽ならではのアドリブで荒れた面白さって
大好きなんだよね。   今日もいろいろあって楽しかった。


佐藤B作が裕ちゃんの腕を掴んで止めるシーンでは、
裕ちゃんが振り払って、手についたB作氏の汗をスカートで拭き拭き。w
ワロスw


最後のカーテンコールではマイクを使って一人一人挨拶となった。

裕ちゃん 「ちよみは幸せになります!」
十市君  B作氏と会場の煽りを受け、クルクルッとターン

最後の美江さんが、「オワリヨケレバ スベテヨシ」でうまく締めた。(笑)



まぁ、見てない人は分からないかもしれないが、この舞台の詳細を
説明するのは難しいし、もうそんな気力もない。(汗)

細かい部分で気になった点や主人公に一部共感しにくい面もあったが、
ただただ、非常によい作品だったなぁと満足感が残った。
東京でDVD撮影もしていたようなので、発売したら買おうかな。





自分はPHSユーザーで、W-ZERO3[es]を発売日当日に買ったものの、
 実はまだ旧機種からの電話帳移行ができてなかった。
 いや~、ここ1ヶ月以上、仕事でもプライベートでも大変だった。(汗)
 京ぽんから普通に移行できないとか不便すぎだろう。

 どうやら全国にあるウィルコムプラザ&ウィルコムカウンターで
 移行作業のサービスを受けるのが一番簡単な方法らしい。
 愛知県の拠点を調べてみたところ、

 中日ビル地下一階とかwwwwwwwwwwwwwwww

 千秋楽を見終えた後、さくっとやってもらってきた。( ´_ゝ`)
 

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2006年9月17日 (日)

櫻井淳子トークショー@JR名古屋高島屋

中澤裕子、加藤紀子、櫻井淳子、島崎和歌子、羽田恵理香 、青木さやか、
宮沢りえ、ボニーピンク 、友近 、篠原涼子 、三浦理恵子、藤谷美紀 、
大貫亜美、夏川りみ 、松嶋菜々子 、はしのえみ、桜井幸子・・・・・・。

これらの名前を見て、共通項が分かるだろうか?








そう、1973年生まれの女性タレント。



33歳女性タレント中澤最強説を唱える
ゆゆヲタであるならば、
そのライバルの一角、櫻井淳子の動向の
チェックをも怠らないことは必然であり義務と
言えよう。( ´_ゝ`)



(いや、自分はイッパソですが)



そんなわけで、9月17日(日)14:00よりジェイアール名古屋タカシマヤで
行われたトークショーへ行ってきた。

Sakurai

開始の30分前に5階イベント会場へ到着すると、結構人だかりが。
9割は女性で、立ち見ながらも位置取りと視界はばっちり確保できた。
っていうか、このへんのクラスの女優を招くのに、売り場の中のこんな小さい
スペースでいいのかよ。(汗)
オープンスペースとはいえ、100人ちょっとくらいしか見られなさそう。
直前になると周囲はやはり凄いことになっていた。w

本人登場に歓声が上がる。
う~む・・・・・・・・・・えらい美人だな。(汗)
東海テレビで放送中のドラマ、「美しい罠」の話についていけないと
楽しめないかなと思っていたが、エピソードとかいろいろ面白かった。
非常に感じのよい雰囲気、話し方で好感度高し。
あっと言う間に30分が経ち、終了。

櫻井淳子、手強いライバルだ。

っていうか他のライバルも、
松嶋菜々子とか、ちょwwwwwww 強すぎだろwwwwww



(結論)
裕ちゃんにはボクらファンの支えが必要ということだな。( ´_ゝ`)






※女性以外では、田村淳 、稲垣吾郎 、浅野忠信、マギー審司 、イチロー、
 安住紳一郎 、西島洋介山、石井一久などが同い年。

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2006年9月16日 (土)

「戸惑いの日曜日」 中日劇場

さすがに3公演目の観劇になってくると、自分の笑う回数もかなり減ってくる。
結局、一幕では一度も笑えなかった。
ただ後半はやっぱり面白さが冴えてていいね。^^

今回自分が見たのは、9月16日(土)夕方公演(中日劇場)。
この公演の最高の見所だったのは、終盤で小林十市が地元名古屋ネタの
アドリブをやろうとして見事に失敗したところだろう。w

もうね、舞台上にいた出演者全員がかなり長い間固まってしまって、
会場中もシーン・・・・としてしまったのがマジワロス。w
その直後の舞台上出演者の動揺とドタバタが面白くて面白くて。
十市君のあまりのハズしっぷりに、裕ちゃん、「やっぱりこんな人イヤぁぁぁ~!!!」
と立ち上がって叫ぶし、佐藤B作とかもその後しばらく笑って台詞が言えてなかった。

中日劇場の席は前後のスペースが少し広めなのがよかった。
何より自分の家出て15分で着く利便性がいい。w
館内には、裕ちゃんクリコン名古屋の特別先行チラシが置いてあった。
まぁFCで外れてる人もほとんどいないだろうから、うpはしないけど。

あとは自分は千秋楽を残すのみ。

Chunichi 中日新聞9月16日(土)朝刊より

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2006年9月15日 (金)

初めての落選・・・・・

中澤裕子/大谷雅恵カジュアルディナーショーの抽選結果。


落選.......... li||i _| ̄|○ i||li


過去、ファンの集いやらライブやらディナーショーやら、
裕ちゃん関連の抽選で落選したことはない。
まさかこんな日が来るとは・・・・。

原因はまさおヲタか・・・・・。





しばらくの間、更新を休みます。

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2006年9月14日 (木)

中澤裕子 新曲「うらら」発売イベント情報

実は裕ちゃんの今度の新曲、あえてまだ予約してなかった。

2ndアルバム「強がり」発売のとき、急にイベントの発表があって
スケジュール調整に苦しんだ経験があるので、今回はとりあえず
様子を見ていたのだが、やっぱりキタコレ(゜∀゜)!!!!


   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

YUKO NAKAZAWA Release Party 2006 ~うらら気分~ 

【大阪】
日時:9月27日(水)
場所:ディスクピア日本橋店
開演:第1回 17:00~ 第2回 18:30~

【関東】
日時:9月30日(土)
場所:小田原ダイナシティ
時間:13時スタート

日時:10月3日(火)
場所:川崎地下街アゼリア スタジオアゼリア
時間:第1回 17:30~ 第2回 19:00~

   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


名古屋がないとか、もう慣れましたわ・・・・・。( ´_ゝ`)
っていうか小田原とかスゲー微妙なところをまたなんで?
(かまぼこがおいしいからかなw)

昨日の発表の時点で速攻チェックし、夕方には即、大阪の1回目、
2回目確保。



サニー氏はネ申。


(仕事時間中だったろうに、必死杉なヲタメール出してゴメンね^^;)



大阪の日は代休が使えるのでOK。
しかし川崎の日まで休むのはちょっと難しいな・・・・。
それに翌日の10月4日は資格試験があるので、さすがに前日は
追い込みで勉強しないと。

小田原どうしよう・・・。(汗)
場所も微妙なら日程も微妙だ。

Urara (c)zetima、up-front works

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2006年9月12日 (火)

中澤裕子の来年のカレンダーは・・・

来年1月のハロコンFC抽選申し込みを済ませた。

今回の青封筒でちょっと気になったのが、2007年度版カレンダー。

   ★モーニング娘。
   ★安倍なつみ
   ★後藤真希
   ★美勇伝
   ★松浦亜弥
   ★Berryz工房
   ★℃-ute        (各2400円(税込))


・・・・・・・・・・・・・・。


また来年もゆゆたんカレンダー出ないのかYO!_| ̄|○



モーニングや松浦なら分かる。
しかし℃-uteとか、明らかに実績(CDセールス、TV、ラジオ、ライブ、舞台等)、
世間の知名度その他で中澤裕子の方が上としかいいようがないだろ。
いや、比べるのも失礼なほどの圧倒的な差。
確かにまいまいは可愛いが・・・。( ´_ゝ`)

では、何が℃-uteの方がまさっているのだろうか。

    1)中澤より、カレンダーの売り上げが見込めると予測された。
      (購買するコアなファンの実数が多い)
    2)事務所として今後売り出していく方針のユニットであり、
      販促等をかけていく。
    
こういうことなのかな?
詳しい人、教えてください。

もし町中でイベントをやったとしたら、集客力は圧倒的に中澤裕子の方が
上だろう。
しかし、カレンダーの販売という比較的コアなファン層相手の数字となると
また違ってくる。
ハロショやオークションでの、Berryzや℃-uteの人気の高さは言うまでもなく、
グッズに必死なヤシ大杉だな。



よくCD販売の採算目安として1万枚とか聞いたりするが(本当かどうかは
知らない)、カレンダーはせいぜいそれと同等か半分(5千部)程度じゃ
ないだろうかと仮定してみる。

さらに、FCツアーやディナーショーなどに参加するような「ゆゆヲタ」が
(在宅も含め)ざっくり1000人と仮定して、それぞれ大人買い(×3)して
3千部・・・。
ライトファンの分を少し追加したとしても、若干厳しい?


ごちゃごちゃ言ってきちゃったけど結論。

製造ロットがまとまらないならまとまらないで、高くなった原価分
売価上げていいよ。

売価3000円でいいから出せ(#゜Д゜)ゴルァ!!!

平均年齢高めのゆゆヲタの資金力なめんな(#゜Д゜)ゴルァ!!!
(自分はイッパソですが)



来年もカレンダーなしで暮らす1年になりそうだ。_| ̄|○
(またクリコンの卓上カレンダーとかでごまかされるのか)

Yuyuxmas_hideyan カレンダーの代わりにこれ飾ってます

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2006年9月11日 (月)

@nifty BB Festa2006 名古屋

皆さんご存じの通り、ボクのこのブログは、眞鍋かをりファンブログです。

昨年のBBフェスタで最前センターを(棚ぼたで)ゲットした輝かしい戦歴については、
まだ皆さんの記憶にも新しいことでしょう。

眞鍋かをり厨のボクの活動は、毎年年一回のこのイベントに集中していると
言っても過言ではありません。
っていうかそれのみですっ!!!

その貴重な渾身のレポをご覧下さい。




   前日のカン娘。ライブレポ作成が深夜に及び、当日寝坊。
   開場時間である10時半ちょうどに現地着。( ´_ゝ`)
   あまり面白そうなブースもなく、ふりふり氏とテーブルに座って休憩。

   ふと気がつくと、「眞鍋かをり本音と~く」の整理券配布は
   すでに終わり、入場が始まっていた。w

   以上。



   ではなく、仕方ないのでとりあえず立ち最前センターを確保。

   眞鍋嬢はやはり美しかったが、40分枠のうち実質のトークは20分くらい。
   残りはDJ進行による宣伝的な内容だった・・・。
   特に参考になる話もなかったし・・・。
   立ってるの疲れた・・・。
   腹減った・・・。

   収穫は、眞鍋かをたんを近くで見られたことかな。


   昨年に続き一緒に参加したふりふり氏、お疲れ様。
   来年もまたよろしく。( ´_ゝ`)

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2006年9月10日 (日)

中澤裕子 アー写更新

それにしても今回の遠征2日目(9月2日(土))は、めまぐるしかった。

   サンシャイン劇場(池袋)で大人客層の中、大人の観劇。

                

   SHIBUYA-AXへ向かうため、原宿へ移動。
   時間があったので、20年近くぶりに竹下通りを歩いてみる。
   ゴスロリとか女子高生とか外人とかお店とかあふれるティーンズ文化に、
   新鮮な気持ちを覚えた。

   っていうか竹下通りのこの人混み、歩きにく過ぎだろう。
   転勤したとき戸惑った大阪の一通文化ってのは合理的だったんだなぁと
   ふと思った。

                

   SHIBUYA-AX到着。
   ヲタ、ヲタ、ヲタ・・・・・・・・・。

この1日で3つの文化に触れた。( ´_ゝ`)





そして本題、裕ちゃんのアー写更新。
いや~、長かった・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
あの不評のアー写、いつまで引っ張ってたんだよ!(#゜Д゜)
アー写ってのは、いろいろなところで使われるわけで、ファン以外の人にも
興味をもってもらったり好感持ってもらったりする内容であるべきだと思う。

前回のアー写は、裕ちゃんの可愛さを100分の1も伝え切れてない。
(特に若さが伝わってこないw(ボソ))

それに比べたら今回のはまだだいぶよくなった方だ。
ただ、実物の可愛さはまだまだこんなもんじゃないので、アップフロントは
手を抜かず今後も精進して欲しい。

ゆゆたん(*´д`*)ハァハァハァ

Yuko_aasya (c)UP-FRONT WORKS inc.

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2006年9月 9日 (土)

カントリー娘。 ~Shibuya des Date~ 初日

里田だ。

「革命チックKISS」以降の里田から目を離すな!(汗)




3人の中で何故かまいちゃんの衣装だけ、胸の部分の生地が小さい・・・・・。
そのさりげない胸の谷間に一瞬でも視線を合わせてしまおうものなら、
クラクラッと吸い込まれてしまいそうな錯覚に陥り、危険だ。
そのヤバイほどの光景は、あの岡田唯をもってしても、赤子のごとく一蹴され
格の違いを見せつけられるだけだろう。


誰だ?
「カントリーのセクシー担当はみうなだろ?」とか言ってたヤシは!(汗)


いや~、会場全員、別の意味でスタンディングライブになっちまったよ。
というわけで、カントリーの1stソロライブ初日(9月2日(土)SHIBUYA-AX)
を見てきた。

過去、いろいろなメンバーの初日公演を見てきたが、その場にいられる
ということが、どれほど素晴らしいことで思い出に残ることか、
今回もそれを感じさせられたライブだった。


(↓ 以下、結構長いので続きはこちら)

続きを読む "カントリー娘。 ~Shibuya des Date~ 初日"

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2006年9月 6日 (水)

「戸惑いの日曜日」@サンシャイン劇場

細川ふみえの、その深淵な胸の谷間に一瞬でも視線を合わせてしまおうものなら、
クラクラッと吸い込まれてしまいそうな錯覚に陥り、危険だ。
それだけではない、2階からでもはっきりと確認できるその躍動感たるやどうだ。
あの岡田唯をもってしても、赤子のごとく一蹴され格の違いを見せつけられるだけ
だろう。


っていうか、何故そんな胸元あらわな衣装なのだ。(汗)

さすが、三谷作品・・・・・・。



細川ふみえの素晴らしさについてはとりあえず置いておいて、三谷幸喜脚本、
佐藤B作演出の喜劇、「戸惑いの日曜日」をサンシャイン劇場まで見に行ってきた。
9月1日(金)公演がS席1階、9月2日(土)昼公演がA席2階。

喜劇というものが、これほどまでに素晴らしいとは思わなかった。
自分はいい年をしていながら、今までの人生、何にも見てこなかったんだなぁと
痛感させられた。

Nichiyou


(↓ 以下、ネタバレできるだけなしで)

続きを読む "「戸惑いの日曜日」@サンシャイン劇場"

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