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2007年8月30日 (木)

「マナーアップ埼玉2007」中澤裕子情報

転勤族な自分は全国あちこちに異動しているわけで、
埼玉にも7年間住んでいたことがある。
なかなか住みやすかったし、その後大阪・京都・名古屋と来ても、
実はいまだに自家用車が某さいたまのナンバーのままだ。w

そんな第2の故郷とも言える埼玉で、裕ちゃんがイベント出演
するというのに・・・・・
 il||lii _| ̄|○ i||i|i  仕事で行けないとか




9月19日(水)の「マナーアップ埼玉2007 交通安全のど
自慢大会
」に中澤裕子がゲスト出演するとのこと。
しかも高山厳も一緒って・・・・・

ま、まさか、「お台場ムーンライトセレナーデ」歌うんじゃ
ないだろうな!?(汗)


聴きたい・・・・


(いやオレ、いつ裕ちゃんとデュエットする機会があっても
 大丈夫なように、厳さんパートはマスターしてるんだよwww)



まぁ冷静に考えれば、のど自慢大会だから参加者がメインだろうし、
ゲストは歌わない可能性もあるな。
たとえ歌うとしても、警察のイベントでこの曲はさすがにないか。
どお~なるの~♪ そしてどこまでゆ~く~の~~~♪




4日前に舞台を見たばかりなのに、すでにゆゆ禁断症状が。(汗)

Saitamaanzen (c)埼玉県/埼玉県警察本部 他

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2007年8月28日 (火)

高橋愛と道重さゆみが緊張する人

MBSラジオ「明石家さんまのヤングタウン土曜日」の8月25日
放送にて、”会うといまだに緊張する人 BEST3”という話題に
なった。

村上ショージは、高倉健、森光子、吉本興業経理の橋本さん。
さんまは、「話があるの」と電話してきた女、週刊誌に載ったあとに
会ういまるちゃん(←娘さんね)など。


そしてモーニング娘。の二人は・・・・・。

        <高橋愛>       <道重さゆみ>
   1位:  つんく            明石家さんま
   2位:  中澤裕子         中澤裕子
   3位:  明石家さんま        石川梨華



「中澤www」

思わずさんまが吹き出すw



ねーさんから呼び出され(説教され)たりするんか~とか、
ビール注がされたりするんか~とかショージの突っ込みが入ったり、
愛ちゃんが「背筋が凍る」とか言ってておもろすぎる。(笑)
(おそらく気が引き締まるという意味を言いたかったんだろう)




中澤裕子の影響力はいまだ健在だ。

Yuko07b (c)UP-FRONT AGENCY

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2007年8月26日 (日)

「佐賀のがばいばぁちゃん」(舞台)千秋楽

とても良質な舞台だったと思う。

子供から大人まで幅広い層が楽しめる内容となっているが、
昭和30年代の話だけに、特に50~60代の客層には完全に
ツボだっただろう。
客席では、おじちゃんおばちゃんらの笑いと涙で溢れていた。
これは自分の親にチケットを用意して招待してあげたかったな。


基本的には以前書いた初日の感想と変わらず。
主演の大空眞弓の演技が神。
日本最高峰の演技を見てしまった感じだ。
また、子役がみんな生き生きとしているのが印象的で、舞台の
フレッシュ感や躍動感、ほのぼの感に大きく貢献していた。
先生が弁当を交換するシーンは、ベタベタなんだけど、でも
何度見ても涙が目にたまるな。(汗)


注文をつけるとすれば、若干間延びした感じがあったところか。
たとえば中華料理屋の話はあんなに長くする必要があるのか?
ばぁちゃんと昭広が絡まないシーンは、見る方もどうしても
テンションが下がる。
所々で、もう少しコンパクトにテンポよくすることが可能だったと思う。


裕ちゃん(中澤裕子)の可愛さはいつも通り。
子役から、オバチャンと連呼されているのはファンとして納得
いかないがw、ベテランが多く出演する舞台なだけに、相対的に
若く見えるのがGOOD♪w
それにしても自転車の運転がうまい。
まさか10代の頃にバイクで暴・・・・・。(汗)




開始前に原作者の島田洋七が舞台挨拶、やはりさすがのトークだ。
最後のカーテンコールも千秋楽ということで大いに盛り上がった。

Gabai (c)中日劇場/吉本興業/島田洋七

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2007年8月25日 (土)

「アヒルと鴨のコインロッカー」(映画)

人気深夜ドラマ「ライフ」(フジテレビ系)での羽鳥さん役が
おいしすぎる関めぐみ。
彼女が出演しているということで、映画「アヒルと鴨のコイン
ロッカー
」を見に行ってきた。

長身でスラリとしたスタイルの良さ、ストレートの長い黒髪、
動物を愛しまっすぐな意志を持つ女のコを演じるその姿はまさに、

往年の飯田圭織を見ているようだ。

                                    (表現マチガッテマスカ?w)


     大学入学のために引っ越してきた仙台のアパートのドアの
     前で、椎名(濱田岳)が荷物を整理していると、隣の家の
     不思議な男、河崎(瑛太)に声をかけられる。
     「一緒に本屋を襲わないか」
     彼の標的はたった1冊の広辞苑。

     河崎とその元カノ琴美(関めぐみ)、ブータン人のドルジ、
     ペットショップ店長の麗子・・・・・
     四散した断片が一気につなぎ合わされていく、その切なく
     悲しい、そしてどこか晴れやかな真相と結末。




映画が始まってから1時間強・・・・・・・
なんだコレは!?(汗)
全然話がかみ合わなくてよく分からない。
なんていうか芥川龍之介の「藪の中」みたいにそれぞれが言っている
ことがちょっと違っている感じ。

久々に地雷映画踏んじまったか!?(汗)

あまりにつまらなくて、金と時間をどぶに捨てた錯覚に陥り、
目の前が真っ暗になった。



しかし後半のあるところから展開が一変、今まで断片的で
かみ合っていなかった話が一気に全体像を現す。

うわっ、ガツンとやられた。
頭をというよりも、強く胸を打たれた。
見終えたあと、切なく悲しくでもどこか晴れやかな、なんとも表現
しがたい余韻が胸にいつまでも響いた。
そしてボブ・ディランの歌声、「風に吹かれて Blowin' in the Wind」
も・・・。


キャストがとても良かった。
瑛太と松田龍平の雰囲気、存在感が凄い。(汗)
関めぐみや濱田岳も、人物像がいい塩梅に伝わってきていい。
こいつらこの若さでここまでやるとか、10年後20年後、どんな凄い
役者になるんだよ。(汗)
また、本屋の店員役の平田薫が尋常でない可愛さ。
わずか1~2分の出演だったが、これだけでチケット代のうちの
100円は元が取れる。




もしテレビなどで放送されることがあったら、前半だけで見切りを
つけてしまわず、最後まで見ることをお奨めする。
大作ではなくとも、こんなにインパクトのある映画があるんだね。

Ahirutokamo
(c)「アヒルと鴨のコインロッカー」製作委員会/伊坂幸太郎

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2007年8月24日 (金)

「Goro‘s Bar」 水川あさみ・多部未華子後編

以前この放送の前編について取り上げたが、今日は後編。

前回、フジの映画「西遊記」の宣伝じゃなく、番組と同じTBS系の
ドラマ「山田太郎ものがたり」の番宣をしろと書いた。
さすがに今回はちゃんとドラマの紹介をしていてホッとした。^^;

Gorotabe2Goro's Bar」 (c)TBS


って、関東でこの後編が放送されたのは8月9日。
そして名古屋は8月22日。

水川あさみと多部未華子が共演する「山田太郎ものがたり第6話」は
8月10日放送だから、もうとっくに終わってんだよ(#゜Д゜)ゴルァ!!


CBCテレビ(中部日本放送)使えneeeeeeeeeeeeee!!!!




世界陸上とかバレーボールを優先させるCBCには、猛省を促したい。
(そりゃ優先せざるを得ないよなw)




番組内容の方は、ある料理に使われる食材それぞれが中国語
表記され、その料理名を当てるというもの。
中国語って意外に通じそうで全然意味が違うものもあって、
結構難しかった。
番組最後、オーナー(稲垣吾郎)が話している途中で席を立つ
多部ちゃんは面白かった。(爆)

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2007年8月23日 (木)

「FF」本仮屋ユイカと「ゼルダの伝説」多部未華子

ニンテンドーDSのゲーム、「セルダの伝説 夢幻の砂時計」
TVCMを初めて見たとき、ちょw下向いてゲームやってる
多部ちゃんを映すだけじゃなく、もっと顔のアップ映してくれよ
(#゜Д゜)ゴルァ!! と思ったものだ。

そして最近、「ファイナルファンタジー リングオブフェイト」のCM
が流れ出したわけだが、こちらは本仮屋ユイカのアップ映像が。
イイヨイイヨ~、これだよこれ!



・・・・・・・・・・・そう思ったのもつかの間、
アップってのは意外に飽きが来るのも早いな。(汗)



やはり、女のコがゲーム画面に夢中になっているところを、
引き映像で観察する
方がマニアごころをくすぐるのか!?w

よく考えてみると、多部ちゃんのゼルダCMはこちらもついつい
見入ってしまい、すごくクセになるな。




ちなみにスクウェア・エニックスの株主でもある自分は、もう絶好調。
是非FFとドラクエを皆さんに買って頂き、業績UP → 株価&配当金
UPでボクに貢献して頂ければと・・・。( ´_ゝ`)

(最近の市場株価下落で、ココが仕込み時!とばかりに、さらに伊藤園、
 ハウス食品、日清食品株を購入したぜ)

Zd Ffrf
(c)任天堂/スクウェア・エニックス

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2007年8月21日 (火)

「西遊記」(映画)

映画1本に1800円払うのはちょっと高く感じるし、かといって
前売り券買っても行けるかどうか不確かだし、また、サービスを
受けられる劇場の会員になるほど映画マニアでもない。
というわけで、自分は20時以降のレイトショー(低料金)で
いつも観ている。

そんな自分だが忙しいスケジュールの都合で、久々にまともな
当日券で昼間っから入場せざるを得なかった。
(早く観ないと西遊記の上映が終わってしまうし・・・)

もちろん多部ちゃんを見るのが最重要目的だ。




ぶっちゃけ、それほど期待してなかったのだが、

ちょw

どっからどう見ても多部未華子が主役並の扱いです。_| ̄|(ρ:)



す、スゴイっ!!!
コレで1800円は安い、安すぎる!!w


映画館の従業員一人一人に握手してお礼を言いたくなるほどに、
最初から最後まで多部ちゃんで満たされている素晴らしい内容。
ありがとう・・・ありがとう・・・ありがとう・・・。



さて話の方だが、深さが感じられず物足りなさはある。
ただ、ストレートで分かり易いため、低年齢から幅広い層まで
楽しめる内容と言える。
笑いあり、友情あり、アクションあり、そしてロケやCGによる
迫力の映像もあり、娯楽作品としては合格点だろう。

それにしても「ガンダーラ」と西遊記の組み合わせはやはり最強。
堺正章作品の世代な自分としては、スクリーンに映された壮大な
砂漠映像とのマッチングにかなりジーンときた。

またキャストもなかなか豪華。
香取慎吾らおなじみの4人に加え、小林稔侍や加賀丈史といった大物、
そしてニセ一行や三谷幸喜がさりげなく出てきたときは吹いたw
水川あさみは味のある面白さで、さすが人気の女優だ。




今日ほど慎吾ちゃんになりたいと思った日はない。

(多部ちゃんとのあんなシーンやこんなシーンが・・・ _| ̄|○ )

Saiyuuki1 (c)フジテレビジョン/東宝/J-dream/FNS27社

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2007年8月20日 (月)

「パパとムスメの7日間」(ドラマ)

まだ他のドラマはどれも放送中ではあるが、今作の最終回を
見終え、もうここで断言してしまおう。

2007年夏ドラマの中で、最高の完成度と面白さだ。



そもそも、人格が入れ替わるなんていう古くさく安っぽい話、
ガッキーが出演してなかったら第1話すら見ずにふるい落として
いたところだ。
それがどうだ、チープなドタバタ展開に陥ることなく、役者
それぞれの魅力としっかりした脚本で、全7話にわたって
視聴者を引きつけた。
きっちり現代版として作られている設定とストーリーが見事。
「名作」という部類に入れてもいいドラマ作品だと思う。
               (序盤時点中盤時点でもイチ押し)




最終回あらすじについては、公式ページに途中まで書いて
あるので、そちらを。            (→最終回あらすじ
そして前回書いた見所の結末は!?

   パパが女子高生ライフで学んだことは?
   小梅(新垣結衣)はパパ(と仕事)を理解してあげられるのか?
   御前会議、新商品プロジェクトの結果
   西野さん(佐田真由美)の勘違い不倫の行方
   パパ、ママ(麻生祐未)、小梅、家族の今後
   小梅と健太先輩(加藤成亮)の恋は成就する?
   部下・中嶋(八嶋智人)の西野さんへの恋は?
                               などなど

11月21日にDVDが発売されるようなので、ドラマを観てなかった
人のためにネタバレはしないでおこうかと思う。
日常における自分自身の気の持ちようや行動力、人を理解する心に
ついてなど、観る者の胸に響くし、とても爽やかな読後感が素晴らしい
のでお奨めだ。


最後にキャストについて。
いや本当に全員よかった。
舘ひろしは弾けていたし、新垣結衣の可愛さはもう尋常でない。
大塚愛の「さくらんぼ」を、ニャニャニャニャニャ~
ニャ~ニャ~ニャ~♪と歌いながらスキップするガッキー・・・・・・。
 _| ̄|(ρ:) 萌え

小梅の親友役の森田彩華との教室ツーショットとか、自分がもし
クラスメートだったら見とれてしまって絶対勉強どころじゃないよな。(汗)

そして今回の自分の収穫はNEWSの加藤成亮。
実はNEWSの歌は好きで毎日のように聴いているが、普段、
どうしても山下智久、手越祐也、増田貴久あたりに目がいきがち。
今回の健太先輩役はカッコイイだけじゃなく、ちょっと報われないところに
親近感がもてて、加藤成亮の今後に注目&応援していきたいと思った。




今回限りの、三ツ矢サイダー特別限定CMも味があってGOOD♪
                         (→アサヒ飲料公式ページ

Papacm (c)アサヒ飲料
三ツ矢サイダー 限定スペシャルCM 「家族の絆」篇 (30秒)

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2007年8月18日 (土)

「パパとムスメの7日間」(ドラマ)最終回直前

今日は映画の公開ラッシュ。
「恋するマドリ」の舞台挨拶、ガッキー見に行きたかったなぁ。
まぁ以前も書いたとおり、自分も予定が入ってたから
しかたなかったのだが・・・。            (→サンスポ記事




さて、新垣結衣と舘ひろし主演のドラマ「パパとムスメの7日間」が
早くも最終回を迎える。 (8月19日(日)放送 TBS系)
全7話でおしまいというのは最初から分かっていたものの、
今夏ドラマ一番のお気に入りだっただけに名残惜しい。
とにかく最後まで目一杯楽しみたいと思う。


すでに公式ページやTV雑誌等の予告で、二人が元に戻れそう
なのは察しがつくが、やはり一筋縄ではいかないらしく、
また他にも見所が一杯。

   パパが女子高生ライフで学んだことは?
   小梅はパパ(と仕事)を理解してあげられるのか?
   御前会議、新商品プロジェクトの結果
   西野さん(佐田真由美)の勘違い不倫の行方
   パパ、ママ(麻生祐未)、小梅、家族の今後
   小梅と健太先輩(加藤成亮)の恋は成就する?
   部下・中嶋(八嶋智人)の西野さんへの恋は?
                              などなど


そしてもうひとつ見逃せないのが、
「三ツ矢サイダー」限定スペシャルCM!
他では流れない、今回一度きりの貴重なCMとのことだが、
どんな内容なのか楽しみだ♪
(万一見逃しても、番組放送終了後、三ツ矢サイダーの公式ページ
 視聴はできる模様)



また最終回を見終えたあとに感想を書く!

Mituya_2 (c)アサヒ飲料

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2007年8月17日 (金)

櫻井翔くんのニヤリ最高!w

山田太郎ものがたり」(TBS)は、「パパとムスメの7日間」、
「花ざかりの君たちへ」とともに、今夏の推せるドラマ3本柱のひとつ。
最初は二宮くん目当てで見始めたものの、なかなか話も面白く、
多部未華子の可愛さも堪能できて最高!


そして第7話ではさらに、杉浦(忍成修吾)が自身の太郎(二宮和也)
への恋に気付いて爆笑展開。(笑)

おまえは中津か!w         (←@花ざかりの君たちへ)

いや、中津(生田斗真)はまだ堀北真希が相手だからその気持ちは
分かるが、杉浦のこの場合はマズ・・・・・・・
いや、オレも二宮君好きだな。  (〃 ̄ー ̄〃) ぽっ


そんな中、自分が今回さらに目覚めてしまったのが、櫻井くんの『ニヤリ』。
最初の頃は、ちょっと演技控えめ過ぎじゃね?(汗)と思っていたが、
この『ニヤリ』、パターン化してくるとすげーツボにハマる。(爆)
この先30年、ニヤリ俳優として食っていけるんじゃないかっていう
くらいイイ味出してるわ。



どんどん楽しくなってくるこの作品、最終回まで必ず見る。

Niyari (c)TBS/角川書店/森永あい
(自分も多部ちゃんと勉強とか花火とかしたい・・・・)

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2007年8月16日 (木)

「堂本剛の正直しんどい」 榮倉奈々

今回は新企画、「ギャル Walker」。
街ゆくギャルの情報を元に、番組独自のギャルMAPを作成しデートする。

代々木、原宿、渋谷という身近なエリアで、かつ10代の女の子お奨めの
スポットで資金的にも優しいため、とっつきやすくなかなか楽しい内容だった。

Galosusume (c)テレビ朝日



1)代々木 サイゼリヤ
    ギャル人気メニュー 1位 ミラノ風ドリア        299円
                 2位 小エビのカクテルサラダ  459円
                 3位 ペペロンチーノ       299円

    今時のギャル講座  KY・・・空気が読めない
                 JK・・・女子高生
                 AY・・・アタマ弱い
                 PK・・・パンツ食い込んでる

    オレはAYはあやや、PKはプレイヤーキラー(ネトゲーw)としか
    思いつかなかった。(爆)
    榮倉奈々も意外に分からなくて、逆に親近感が沸いた。^^;

2)原宿  サンキューマート
    店内の商品はすべて390円均一で、古着や帽子、アクセサリー、
    小物など豊富な品揃えで人気。

    ギャル流行ファッション 1位 クリアベルト
                   2位 バギーパンツ
                   3位 ワンピース (漫画じゃないぞw)

    ここで二人が選んだファッションを披露。    榮倉奈々は
    スタイルがいいだけあって、安い物を着てもさすが似合うな。

3)渋谷  携帯電話デコレーション モバイラーズ渋谷店
   
100円で好みの写真の動く待ち受け画面が作れる「待ちデコ」。
   今時の女の子ってこんな高度なこともやってるのかと焦るオレ。(汗)

4)渋谷  ヨシモト∞ホール   
   ハイキングウォーキングのコントには爆笑w

5)渋谷  漫画喫茶マンボー
   ネイルが漫画喫茶の料金に含まれててタダとか凄いな。(汗)
   彼女がネイルしてもらってる間、彼氏が漫画を読んで待ち、
   そのあと二人でネットというのがパターンらしい。

   脳内メーカー、榮倉奈々は「悩」と「休」だらけ、堂本剛は「愛」が
   一杯で「金」と「秘」と「迷」が一つずつ。



自分は独身貴族を謳歌する毎日だけど、堂本剛が毎回女性ゲストを
楽しませるこの番組、世の男性には非常に参考になる、とてもいい
番組じゃないかと。^^
(今回紹介の各スポットには、ファンが大勢足を運ぶんだろうねぇ)

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2007年8月15日 (水)

「こわい童謡 裏の章」(映画)

ふ、

ふざくんなっ!  (加藤ローサ風に)



まぁ予想通りとはいえ、「裏の章」の方には多部未華子が
ほとんど出てこなかったわけで凹み・・・・・。 (´Д⊂
                              (→公式ページ


話は、「表の章」の謎解き版。
前回はキャストこそ多部ちゃんありコンちゃん(近野成美)ありで
最高だったが、話自体は何がなんだかさっぱりだった。
その点今回は、キャストは物足りないものの、話はまだ楽しめた。

女優としての安めぐみは、映画初主演ながらなかなかよかったと思う。
ただ、謎解きが思いっきり作業的で淡々とした印象を受けるので、
”次の展開”への盛り上がりが弱いまま話が進んでいくのが
もったいない。

あと前作も思ったけど、この映画の中ではなんで電気つけないの?w
真っ暗でもなく、明るくもなく、ずっと薄明かりなのはかえって不自然
だろう。
オレがその場にいたら間違いなく電気(ライト)をつけるが。

他では、津田寛治のプロデューサー役は味があって笑えた。(笑)




「表の章」と「裏の章」、両方観ないといけないのは面倒なので、
せめて同時上映とかにしてほしいわ。

Kowaiura_2 (c)2007「こわい童謡」製作委員会

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2007年8月14日 (火)

「彩恋 SAI-REN」(映画)

人気深夜ドラマ「ライフ」(フジテレビ系)での羽鳥さん役が
おいしすぎる関めぐみ。
彼女が主演を務める映画「彩恋 SAI-REN」を見に行ってきた。


長身でスラリとしたスタイルの良さ、ストレートの長い黒髪、
悩みを抱える女子高生を演じるその姿はまさに、


往年の飯田圭織を見ているようだ。

                                      (表現マチガッテマスカ?w)


モーニング娘。初期から卒業まで、かおりん一推しだった
自分としては、今回その姿がちらついてしょうがなかった。(汗)

ぶっちゃけ、映画のストーリーにはまったく興味がないまま映画館へ
行った。
女子高生仲良し3人組の恋愛事情や家族の問題、将来の夢や悩み、
親の再婚、そして弟の童貞卒業とか・・・・・・
そんなクソみたいな話、忙しいのにいちいち見てられねぇぞ!
(#゜Д゜)ゴルァ!!
単純に、関めぐみと貫地谷しほりを見るだけのために足を運んだ。

         ・
         ・
         ・
         ・

う~ん、意外に面白かった。(爆)

なんかもの凄く甘酸っぱく切ない青春を感じてしまったよ。
笑いもいろいろ入ってたし。
また関めぐみが妊娠を演じるその姿から、かおりんの将来像が
ビジュアル的にイメージされたりしてちょっとアセった。(汗)

キャストについても、きたろう、温水洋一、高杉亘、徳永えりといった
なかなかの面子でしっかりしている。

ただ、後半はドラマチックにたたみかけようとするあまり、出来すぎで
作りすぎた展開がかなり目についたのが気になった。
それでも期待してなかった分、全体的に楽しく見ることはできたかな。



今後も羽鳥さん(関めぐみ)には要注目だ!

Sairen (c)2007「彩恋」製作委員会

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2007年8月13日 (月)

2007年夏ドラマ 途中経過感想と視聴率

基本的に前回の序盤感想と大きな変更はないかな。
これからの終盤に向け、目が離せないドラマをチェック!


     ◎・・・必ず最終回まで見る今クールの軸
     ○・・・できれば押さえておきたい
     △・・・ギリギリラインでなんとかまだ観てる
     ×・・・リタイア
     数字は視聴率推移

◎ 「パパとムスメの7日間」     14.0 12.8 13.1  14.1  16.7  11.9
      何度も書いてるが完成度が高く、展開もいい。
      主演の新垣結衣や舘ひろしの素晴らしさは言うまでもなく、
      母親役の麻生祐未、カッコイイ先輩役ながらどこか報われない
      設定の加藤成亮(NEWS)もいい味を出している。
      次週の第7話で最終回なのが、とてももったいない。

◎ 「山田太郎ものがたり」       17.4 15.9  16.5  13.7  15.4  11.1
      貧乏な主人公(二宮和也)を中心とした心温まる話や笑いで、
      幅広い層が楽しめる内容となっている。
      これに加え、ヒロイン(多部未華子)との恋愛展開も第6話から
      がぜん盛り上がりはじめ、目が離せなくなってきた。
      二宮君目当てで見始めたが、最近多部ちゃんの可愛さにも
      目覚めた自分は2度おいしいドラマ。

◎ 「花ざかりの君たちへ イケメン♂パラダイス」15.9 16.8 16.5 16.6 15.3 14.7
      これまで、あまり女優としては評価してこなかった堀北真希が
      まさかここまで頑張るとは。(汗)
      間違いなく、彼女の役者人生に大きく刻まれる作品。
      小栗旬や生田斗真ら、周りのキャストも生きのよい演技でグッド!
      特に生田斗真はブレイク確定。
      学園でのイベントなど内容はちょっと子供っぽいが、友情や
      コメディ、恋愛など織り交ぜられ、男性視聴者も十分楽しめる。

○ 「探偵学園Q」            12.4 10.9 12.1  10.3  11.9  9.6
      冥王星とかいう設定などちょっと幼稚な印象を受けるものの、
      話はだいぶこなれてきた。
      神木隆之介、志田未来、山田涼介、若葉克実、要潤の5人
      それぞれの役割を活かした展開がいい感じだ。

△ 「ファースト・キス」         19.7 13.2  15.2  15.8  13.1
      全体的に何が言いたいのかもうひとつ伝わってこない。
      友情?恋愛?病気?兄妹愛?全部中途半端な印象。
      井上真央の強烈な魅力に惹かれ、なんとか見てきたのが正直な
      ところだが、ここにきて少しずつ終盤に向けての盛り上がりを
      感じてきたため、すっぱり切るわけにもいかなくなった。(汗)

△ 「ホタルノヒカリ」           17.3 15.2  10.6  13.4  12.5
      干物女の生態もまずまず笑えるが、何より綾瀬はるかと藤木直人の
      掛け合いが楽しい。  二人とも生き生きと演じている。
      このキャスティングと設定であれば、大人の恋愛模様が期待される
      ところだが、小学生レベルの稚拙な展開で、ストーリーはイマイチ。

△ 「スシ王子!」                8.8  7.3
      ・・・・・・・・う~ん、なんて言っていいのかワカラン。(汗)
      こんな作品にジャニーズの一線級ほかが投入されるとか、
      もの凄いお金のかかったB級ドラマだ。
      堂本光一と女性ゲスト(加藤夏希、市川由衣、貫地谷しほり)
      目当てでとりあえず最後まで見る。

「BOYSエステ」           (エリアにより放送ズレ)
      たいした話ではないが、意外にクセもなく、女性を癒す話を
      気楽に見ることが出来る。
      逆を言えば強烈に見たいと思わせる内容ではない。
      中村蒼、池内博之、小沢一敬(スピードワゴン)、斎藤工など、
      キャストはいい雰囲気を出している。

△ 「ライフ」                   11.0 11.7  10.9  10.9  10.0  11.7
      イジメの内容とか、相変わらず話は全然面白くない。
      ただここに来て主人公(北乃きい)に仲間が増え、展開としては
      ちょっと面白くなってきた。  視聴率も何げにスゴイ。
      このドラマの真の主人公は羽鳥さん(関めぐみ)という気が
      してきた。(笑)
      
× 「牛に願いを Love&Farm」   10.2 10.4  9.6  9.1  8.6  6.5
      悪くはないが、真面目過ぎてもうひとつ面白みがないか。

× 「山おんな壁おんな」          14.1 13.5  12.1  12.7  11.3  11.4
      伊東美咲、深田恭子はなかなかいい感じで悪くはないが、
      微乳派な自分はもうひとつ楽しめなかった・・・・。
      また、客を獲物のように扱うのはちょっとどうかと。      

× 「女帝」                          12.4  11.9  10.9  10.7  8.9
      女の戦いやドロドロした昼ドラ好き、各所に突っ込みを入れながら
      笑い飛ばせる人にはいいかも。

× 「受験の神様」                     14.7   9.3    7.1   7.8   6.2
      もうひとつ何が言いたいのか分からないし、面白みが足りない。

× 「菊次郎とさき」                   10.9  8.4  9.5  9.8   9.6   9.6
      見てない。
× 「肩ごしの恋人」          10.2  8.8   7.5   6.8   6.3   7.3
      見てない。
× 「地獄の沙汰もヨメ次第」    13.7 11.6 10.7   9.9   8.0   9.5
      見てない。
× 「女子アナ一直線!」       (エリアにより放送ズレ)
      キャスティングが弱すぎるよ・・・・・。  2話でリタイアした。

※昼ドラ、NHK、刑事物は除外


Tarou
「山田太郎ものがたり」  (c)TBS/角川書店/森永あい

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2007年8月12日 (日)

「こわい童謡 表の章」(映画)

すまねぇ・・・。

今日映画を観て感想を書こうと思ったが、
正直何がなんだかよく分からなかった。(汗)



とにかく、多部未華子が主役として全編に渡って一杯出演して
いるので、そういう意味では見ごたえがあった。(笑)
自分も含め、ファンはこれだけ堪能できたら大満足だろう。
また多部未華子の他、近野成美、しほの涼などキャストは女の子
ばかりなので、館内は男性が多かったかな。    (→公式ページ


ちょw
しほの涼、てめぇ~多部ちゃんの前でそういう行為
するんじゃねーよ(#゜Д゜)ゴルァ!!

多部ちゃんの3歳児プレイ、
ハァ━━━━━━(*´д`*)━━━━━━ン!



すまねぇ・・・・・。
話がよく分からなくて、これしか書けない。(汗)

Kowaiomote (c)2007「こわい童謡」製作委員会

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2007年8月11日 (土)

近野成美 TVCM伊藤園「冷梅 梅はその日の・・・篇」

今非常に勢いのある女優・水川あさみが出演する、伊藤園
天然美香ジャスミン茶 花になる篇」TVCMが流れ始めた。

ただどちらかといえば、同じ伊藤園でも近野成美の「冷梅
(ひやしうめ)
」CMの方が個人的にお気に入りかな。
テレ東のドラマ「Pinkの遺伝子」あたりからなんとなく気になる
ようになったが、やはりこのコは可愛い。

自分は伊藤園の株主だから、何か関連グッズくれ!w




さてそんなコンちゃん、映画「こわい童謡 表の章」に出演している。
しかも多部未華子とかも出てるので何げにスゴク観たい。

・・・・・・・・・・・・・ん?

ぐはっ、8月11日(土)~8月13日(月)まで名古屋でも
上映されてるじゃないか!(汗)



チケット残ってるかしら。 _| ̄|○

Konnoume (c)伊藤園

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2007年8月10日 (金)

「グッジョブ」(ドラマ)再放送

8月8日(水)、9日(木)深夜に、NHKのドラマ「グッジョブ」が
再放送された。


いや~~~

サエコが出演する今作の再放送を、あらかじめ
このタイミングに組み込んでいたNHKがグッジョブ!w
   
 (ダルビッシュのヒーローインタビューとザッピングだぜぇ)



話の方は初回放送時にも見てるし、特に可もなく不可もなく。
単純に市川実日子やサエコ、村川絵梨をチェックしとこうかなと
思っただけだったのだが、徳重聡の不器用な男気を見せる演技が
光っていて、ついつい最終話まで観てしまった。


今話題のサエコついては、松浦亜弥主演の名作ドラマw「愛情イッポン!」
(日テレ系)で共演していたのが印象深い。
以後、あややとは同い年ということもあり仲良しに。



頼むからあややは妊娠しないでくれよ。(汗)
(相手がオレなら許す・・・)

Gj (c)NHK/講談社/かたおかみさお

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2007年8月 9日 (木)

「Goro‘s Bar」 水川あさみ・多部未華子

両手に花とはこのことか。

水川あさみと多部未華子に挟まれて座るゴローちゃん
羨マシス...。 _| ̄|○




今回(8/2)のゲストは、旬な女優の二人。
映画「西遊記」がらみでの出演のようだが(慎吾ちゃんのコネらしいw)、
この番組はTBSなんだから、フジの映画じゃなく、この二人が
次週共演するドラマ「山田太郎ものがたり」(TBS)の番宣を
すべきじゃないか?

ひと言も出てこないって、どういう政治力が働いてるんだよw
(来週に後編も放送されるからその時かな)

香取慎吾 > 二宮和也 + 櫻井翔
二宮君のファンの自分としては、事務所の力の入れ具合に涙。 (´Д⊂


水川あさみについてはよくテレビで見るのだが、多部未華子の
こういう番組での出演は新鮮に映る。
正直、「山田太郎ものがたり」ではルックス的に可もなく不可もなくと
いった印象で、まぁ普通の女の子という設定のヒロインなのかなと
認識していた。
しかし今回あらためて見ると、異常に可愛いこと可愛いこと。(汗)
っていうか、ブルーリボン賞他受賞の経歴は凄すぎだろう。w

番組の内容は、今時の若い人の面白い食べ方について。
多部未華子の紹介は、マクドナルドのポテトをシェイクにつけて
食べるとか、ハンバーガーにホットアップルパイの中身を挟んで
食べるとか・・・・・。
う~ん、基本的に醤油でも調味料でもほんの少ししかつけない、
素材重視派な自分には理解できない。(笑)
稲垣吾郎のコメントがなかなか的確で面白かった。^^



最近は平成生まれのタレントがすごく元気で、時代を感じさせられるわ。

GoroGoro‘s Bar」 (c)TBS

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2007年8月 7日 (火)

櫻井淳子が長女出産を報告

公式ページにて、櫻井淳子が無事女児を出産したという報告があり、
スポーツ紙等でニュースが掲載された。
                             (→サンスポ

とても幸せそうで、よかった。
おめでとうございます。^^



実は彼女の出産が無事終わるのを心待ちにしていた人が
大勢いるかと思う。
人気ドラマ「特命係長 只野仁」の続編や映画が期待される中、
櫻井淳子の復帰はファンにとって不可欠だからだ。

すでに3シーズン(+SP版)の放送を終えたこのドラマ、
登場キャラとパターンがよい意味で出来上がっており、
その小気味よいやりとりがとても楽しく、作品の魅力の一つと
なっている。

そのため、主演の高橋克典以外のキャスト・・・・・・梅宮辰夫、
櫻井淳子、永井大、蛯原友里、三浦理恵子、田山涼成ら、ひとりでも
欠けるとしっくりこない。
確かに新作は早く見たいが、やはり櫻井淳子抜きでは作らないで
ほしい気がする。
(それとももうすでに制作が始まってるとか?(汗) わからんけど)



自身の体調を整え、そして子供がある程度落ち着くまで、しばらく
仕事は厳しいかな?
元気な姿で現場復帰してくれるのを待とう。

Sakurai (c)テレビ朝日/柳沢きみお

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2007年8月 5日 (日)

新垣結衣 初主演映画「恋するマドリ」で主題歌を歌う

パパとムスメの7日間」(TBS系)、先週は参院選で放送が
なかったけど、今週もやっぱり面白いね。
何度見ても、今夏のドラマ一押し作品だと思う。
本当に全7話で終わってしまうのかな・・・・・・・ガックシ。



さて、新垣結衣が初主演映画「恋するマドリ」で主題歌を歌うという
ことで、めざましテレビにて取り上げられていた。
レコーディングは相当苦しんだようだけど、是非音楽の方でも成功
してほしいなと願うばかり。

Madori (c)フジテレビ


ちなみに映画の公開初日・8月18日(土)は舞台挨拶がある。
「おお!行こうかな」と思ったところ・・・・・
ぐはっ、その日はオレ、中日劇場の舞台「佐賀のがばいばぁちゃん
最前列チケット持ってる日じゃないか。
中澤裕子推しの自分としてはさすがに回避できんわ。(´Д⊂
なんてタイミングの悪い・・・・・・あぁ、ガッキー見たかったなぁ。



映画の方は、男が見て楽しめるのかちょっと微妙そうだけど、
彼女には今後も注目していきたい。

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2007年8月 4日 (土)

Hey! Say!はいいね!

LOVEがほ~ら~~♪



Hey! Say! 7の「Hey! Say!」をヘビーリピート中。w

あぁ....今日明日の握手会(東京・大阪)、行きたかったなぁ。
なんで名古屋では開催されないんだ!   li||i _| ̄|○ i||li

っていうか、自分の周りにジャニヲタがいないのが致命的。
職場とか得意先で女の子と話しても全然いねぇ!(´Д⊂
このままじゃ情報もイマイチだし、現場にも行けない・・・。
(さすがのオレも、男ひとりでイベントとかライブに行くのはキツイw)



気を取り直して、8月3日(金)放送の「MUSIC JAPAN」(NHK)。
いや~、まだ面白いことを言えない初々しいトークが新鮮だな。
「探偵学園Q」に出演してる山田涼介クンしか顔分からん。(汗)

Heysay1 (c)NHK  (ぼかし処理入れました)

   高木雄也(17歳)
   有岡大貴(16歳)
   山田涼介(14歳)
   中島裕翔(13歳)
   知念侑李(13歳)

このグループも人気になりそうだから全員覚えなければ・・・・
と思ったら期間限定グループなの?
もったいなくないか?(汗)


それと今日放送の「メレンゲの気持ち」(日テレ)に要潤が出演して
いたからみで、「探偵学園Q」の舞台裏が紹介されていた。
神木隆之介、志田未来、山田涼介の3人はやっぱりいいね。

Heysay2 (c)日テレ




あぁ・・・・明日の大阪握手会は無理だから、名古屋開催の世界コスプレ
サミットに行ってしょこたんでも見ようかしら。

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2007年8月 3日 (金)

「佐賀のがばいばぁちゃん」(舞台)初日

あああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・・


オレの裕子が・・・・・

続きを読む "「佐賀のがばいばぁちゃん」(舞台)初日"

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2007年8月 2日 (木)

「なるトモ!」KinKi Kids特集

今日8月2日(木)放送の「なるトモ!」(読売テレビ)で、10周年を迎えた
KinKi Kids(堂本光一、堂本剛)の特集コーナーがあった。

内容は、新発売のベストアルバムについてやこれまでの歴史を
振り返ったりなど。
本人達が登場したわけでもないので、ファンからすれば特に目新しい
ものではなかったかな。
それでも、あらためてキンキは凄いなと認識。



Kinki1 Kinki2
(c)読売テレビ/ジャニーズ・エンターテイメント
(ジャニーズなので画像ぼかし入れました)


デビューシングルで180万枚、そこから4作連続ミリオン。
そしてデビュー以来25作連続オリコン初登場1位とかスゴすぎだろう。w

歌(音楽)だけでなく、ダンス、トーク、演技と、高いレベルのエンター
テイメントを実現するその才能・実力・・・・・人気が出て当たり前だわな。
っていうか、KinKi Kidsは記録がらみのこの手の話題がしょっちゅう
出てくるから、もうこちらも麻痺してしまってた。

Kinki3 Kinki4
(c)読売テレビ/ジャニーズ・エンターテイメント


あとは、芸能レポーター駒井千佳子による、デビュー当時からの
エピソードなどが続いた。
「BRAND NEW SONG」はついつい口ずさんでしまうね♪




ライブ行ってみたいけど、ファンクラブにも入ってない自分は、
チケット入手すらままならないだろうな・・・・・。 _| ̄|○

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