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2008年10月27日 (月)

麻生太郎 秋葉原街頭演説会081026

いつも通り土日は東京遠征。
THEポッシボーのイベント整理券(名古屋エアポートウォーク)
をドラさんに渡すため、石丸SOFT2前へ行く。

その後、秋葉原駅前の広場で麻生太郎総理&自民党の
演説会があるということで、視界の良い5列目確保。w
いや~、自民党員、マスコミ、SP、観衆と凄い人だ。
SPの中にV6の岡田君みたいなのがいないか探したが、
やはりいなかった。 ( ´_ゝ`)

そして16時になり演説会スタート。
丸川珠代の挨拶から始まったのだが、麻生総理は16:30
頃登場予定とのことで、まずは自民党各議員の話からの
ようだ。
16:00に麻生太郎が来るってマイクで告知してたからちょっと
寄ってみたのに・・・・・、16:30からなんて言ってなかった
じゃないか。(汗)
オレは17:00から中野サンプラザでキューティーマミー
(早見優、松本伊代、森口博子、野口五郎出演)の公演が
あるんだよ!

とんでもない詐欺政党だぜ(#゜Д゜)ゴルァ!!

しかしここまで待ったらもう後には引けない。
とりあえずギリギリまで粘ろう・・・。
まぁ、丸川珠代、荻原健司、石原伸晃などそこそこの面子
が揃っていたし、他の人間も含め、それぞれ熱い演説で
民主狙い撃ちでなかなか面白かった。(笑)

やっと太郎ちゃん登場。
できれば登場の時は全員で、
キタ━━━━(゜∀゜)━━━━!!!!
とかやりたかったが、普通に「麻生!麻生!」と麻生コール
が響き渡った。
やはり他の議員とは貫禄が違うわ。
それでいてアキバ大好き臭が漂っていて親しみが持てる。w

16:40過ぎ、盛り上がりの中、もうこのへんが限界だ。
どう考えても中野サンプラザまでは最低25分はかかる。
ただし今回一発限りの公演でもあるし、5分~10分程度
開演時間が押すだろうという読みで勝負を賭け、いざ総武線へ!
もの凄い人混みに、脱出、改札通過と大変だった。(汗)

17:10分中野サンプラザ到着。
まだ始まってない、間に合った!!!www


始まって2曲目松本伊代の「ビリーヴ」、3曲目早見優の
「急いで!初恋」
を目の当たりにして、とんでもない神公演
ということに気付くのにそう時間はかからなかった。
つづく

Asouakiba (c)自由民主党/麻生太郎

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2008年10月26日 (日)

日記081026

生田斗真舞台「グリース」、秋葉原の麻生太郎総理演説、
そして中野サンプラザのキューティーマミー公演で
松本伊代の「センチメンタルジャーニー」や早見優の
「夏色のナンシー」などを生で聴いた感動……

充実し過ぎたwww

今新幹線の中なので、またあらためて書ければと思います。

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2008年10月18日 (土)

足立梨花 伊勢志摩1日車掌イベント

現在、ドラマ「スクラップ・ティーチャー」(日テレ)に出演中、
ホリプロタレントスカウトキャラバン第32回グランプリ・
足立梨花の、1日車掌とトークショーのイベントがあると
いうことで行ってきた。
予想外にウマ過ぎるイベントで吹いたwww


10月5日(日)、まず近鉄名古屋駅改札前の広場
(?)で、野呂昭彦三重県知事や駅長らも参加して、
1日車掌任命式が行われた。
ちょw
集まってるのは関係者やマスコミが多く、事前の告知
弱すぎだろう。(汗)
実際、足立梨花ブログやホリプロ公式でも告知は直前
だったので、もっと早く大々的にやればいいのにと思った。

デジカメは一応持参してきたが、司会のおねーさんから
撮影禁止のお願い告知があり、またマナーからいっても
とりあえず自分は撮らなかった。
車掌の制服姿が新鮮でいいな♪
          (→三重県ページ)(→足立梨花ブログ
至近距離でずっと眺めていることができ、かなりウマい。

式が終わると、改札を通って特急のホームへ移動。
列車が入ってきて、出発するまでの間、マスコミ向けに
指さしポーズの撮影があったりして、その模様をずっと
そばで眺めていることができる。
っていうかなんの混乱もなく、向かいのホームで行き交う
人混みからも、何かやってるのかな?といった程度で
皆スルーしていくので、一部ファンだけで至福の堪能。w

10時25分発、近鉄伊勢志摩ライナー出発。
本物の車掌さんのアナウンスとイベント紹介のあと、
足立梨花による挨拶とイベント案内が車内に流れた。
完璧に録音できた。(爆)

そして、今日鳥羽で行われている潮騒フェスティバルの
パンフや観光案内、飴(「恋の妙薬」)、足立梨花写真集
特典引換券が入った袋を持って、足立梨花が客席の
1人1人に配っていく。
ぐはっ、オレの席の横に可愛い車掌がやって来た!w
さすがに切符の検札とかはやってなかったが、ちょっと
映画の話なんかを交わして、ウマー♪
その後も何回か通路を行き来していて、事務所の人
との素の会話なんかも聞こえてきてなんか貴重だな。

11時50分頃、鳥羽駅到着。
改札外側で、足立梨花がお出迎えしてくれる。
しばらくそれを眺めていて、皆、鳥羽市民文化会館へ移動。

14時15分頃トークショー開始。
ホリプロ鈴木常務進行のもと、三重県知事、榊原郁恵
(ホリプロタレントスカウトキャラバン第1回グランプリ)、
足立梨花、4人によるトークとなっている。
足立梨花は三重出身で、また榊原郁恵は今回上映される
映画「春琴抄」(鳥羽が舞台)に映画初出演している縁だ。

何故か写真撮影の事前注意はなく、トーク中も客席から
(おじちゃんもおばちゃんも)みんなカメラで撮り放題。
自分最前列だったので、もう大きなイイ写真撮れまくりで
笑いが止まらなかった。w
ただ、ホリプロ株主総会も写真OKだけど、ネット等での
公開は禁止指示出ていたりするので、さすがにここに
載せる度胸はない。 ( ´_ゝ`)
              (→中日新聞記事にトーク画像)

15時頃トークが終了し、ロビーで榊原郁恵グッズ(サイン・
握手付)と足立梨花写真集先行発売(サイン・握手付)が
行われた。
榊原郁恵はリブロ池袋のサイン会でこの前たっぷり会話
してきたばかりなので、今回は足立梨花に集中する。
16日に発売の写真集が今日(5日)買えてしまうとか。(笑)
本人もできたてホヤホヤのを見たばかりとのこと。

っていうか榊原郁恵の販売コーナーはおじちゃん、おば
ちゃんら現地の人が殺到して凄い混乱だ!www
足立梨花の方は地元(三重)タレントとはいえまだ新人、
買っていくのは少数のヲタ中心、っていうかヲタ10人くらい
しかいなくて、握手もあり得ないウマさ。(爆)
会話はたっぷりできるが、ただ、本人すごく緊張した固い
感じで、愛想を振りまく余裕はまったくなかったな。
それにしても、やはり田舎では、郁恵ねーさんのように
長年の芸能キャリアを積んだタレントはめちゃくちゃ強いわ。

販売会の終了後、映画「春琴抄」の上映が始まるため、
ロビーから一気に人がいなくなった。
映画終了後にホリプロから特典プレゼントがあるとの
ことだが、自分は物には興味ないし、時間や体力を考えて
映画は観ないことにし、会場正面の広場でしばしまったりする。

広場で普通に足立ファミリーがたたずんでいるとか。w
(弟の)龍ちゃんがこけて頭を激しく強打、ゴチンって音が
響き渡ったのに、子供は強いわ。(汗)
足立おじいちゃん、おばあちゃんが関係者に挨拶しまくっている
のを見ていると、外で鈴木常務が車の手配確認をしている。
そして、足立梨花と榊原郁恵が私服で荷物を持って出てきた。
私服姿、今日一番可愛いかも♪ (*´д`*)ハァハァ
しばらくして車に乗り込もうとすると、オッチャン2人が色紙
とペンを持って突撃。(爆)
おまいら凄いわ。w



今日、どれだけ至近距離で、どれだけ長時間眺めることが
できたか分からないくらい、なかなかウマいイベントだった。
しかも今回交通費は往復6千円弱、18日予定の銀座福家
書店握手会へ新幹線代2万円払って、一瞬の握手を終えて
終了とかもう考えられないし、行く必要がなくなった。(汗)

写真集の方は、自分は水着には興味がないので、最後の
ページに散りばめられているオフショット写真みたいなのを
メインにやって欲しかったな。
手足が長く抜群のスタイルの足立梨花なら、ファッション
リーダーとしての面の育成も可能なんじゃないだろうか。

Adachirikatoba 「足立梨花 1日車掌任命式」近鉄名古屋駅

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「めざましどようび」神保町特集

いつも忙しい忙しいと書いてばかりであれだが、最近マジで
厳しいわ。(汗)
10月8日(水)は、リア・ディゾンの名古屋公演のチケットを
取っていたものの、平日だけあって得意先との仕事の予定
が入ってしまい、涙を飲んで回避。
やむなく職場の後輩に代わりに行ってもらって(チケは
もちろんタダ)、報告するようにと命令を伝えた。


(翌日)
「(ライブハウスなのに)前の方一部座席が設けられてました」
「女のコも来てました」
「客入りはそれほどギュウギュウじゃなかったです」
「日本語がカタコトで、MCはセリフが決まっていた感じです」

使えないレポだが、当日いきなりチケット渡して、知らない曲
ばかりではこんなものか。w

っていうか、驚愕の妊娠・結婚発表に、最悪これが最初で
最後のツアーになってしまう可能性もあるわけで、重要な
公演を逃したダメージがでかいわぁ・・・。 _| ̄|○




さて、今日の「めざましどようび」で神保町を歩く特集を
やっていた。
神保町と言えば、銀座福家書店と並ぶタレントイベントの
メッカ・書泉ブックマートや三省堂本店があり、自分も
しょっちゅう足を運んでいる馴染みのエリアだ。

今回、いろいろな歴史ある飲食店などのスポットが紹介
されており、せっかくだから今度行ってみようかなと思う。(^^

Jinbomap 「めざましどようび」 (c)フジテレビ

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2008年10月14日 (火)

堀北真希写真集「S」発売握手会

前日はドラマ、「花ざかりの君たちへ イケメン♂パラダイス
卒業式&7と1/2話スペシャル」(フジ系)を見て、今日の
イベントのモチベーションが上がったわ♪

そう、10月13日(月祝)、青山ブックセンターで行われた
堀北真希写真集「S」発売握手会に行ってきた。
しかも会場のすぐそばには、中津こと生田斗真が主演を
務め今月から始まる舞台、「グリース」の公演が行われる
青山劇場もあって、ドラマの縁を感じるな。(笑)
すでに「グリース」のチケットは自分の手元に届いている
わけだが、神の領域に近い良席でコーヒー吹いた。w
(2枚あるから誰か一緒に行きます?)

青山ブックセンターのスタッフは、なかなか仕切りが
てきぱきとしていて、どんどん列が進んでいく。
逆をいえば、握手はかなり高速っぽい。(汗)

店内奥の角の部分が握手の場所となっていて、仕切りの
壁が設けられており、やじうまは見ることが出来ないように
なっている。
自分の番が近づいてくると、前方で握手の模様が見えるの
だが、ぐはっ、やはり可愛いな。
黒を基調とした凄く大人っぽい格好をしていて、とにかく
あり得ない程完成度の高いビジュアルだ。
                  (→オリコンスタイル記事

おっ、机を挟んで本人は着席しながらの握手なんだな。
その場でサインを書くサイン会であれば、タレントが座った
ままの握手になるが、握手だけのイベントで座ってるのは
珍しい。
まぁ体に無理をしないようにということだろうか。

高速な中、できるだけ会話を試みたが、予想通り撃沈。(ノ∀`)
元気いっぱいに愛想を振りまくアイドルなどと違って、
堀北真希とか黒川智花などはおとなしいタイプだから、
緊張で固くなってまったくアドリブきかないし、無難な反応
しか返ってこなかった・・・・・。 _| ̄|○
でもまぁ、人見知りで芸能界慣れしてない、そんな女のコっ
ぽさが彼女の魅力ではあるのだが。^^

握手の後サイン入り写真集を受け取り、会場をあとにした。



写真集は、二十歳の記念だけあってかあまりに大人っぽく、
また中性的で、今までの彼女のイメージが覆される内容に
ビックリする。

Horikitas 堀北真希写真集「S」 (c)マガジンハウス

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2008年10月12日 (日)

水樹奈々 LIVE FIGHTER 2008

いきなり空中からフライングで登場とかスゲー!!www


7月5日(土)と6日(日)に代々木競技場第一体育館で
行われた、人気声優の水樹奈々ライブ2DAYSに行ってきた。
「NANA MIZUKI LIVE FIGHTER 2008」、1日目が
BLUE SIDE、2日目がRED SIDEと名付けられ、それぞれ
セットリストが異なっており、かなり密度の濃い2日間となった。
        (ライブの模様は→ファミ通.com記事などで) 

1日目はタイトル通り、会場の客席が青いサイリュームで
埋め尽くされ、盛り上がりの中スタート。
フライングっていっても、高さが尋常でなく、遙か上空。w
ステージの方から客席へ進んでくるのだが、高所恐怖症な
自分は見てるだけで足がすくみそうになるものの、奈々さん
笑顔で歌ってるぞ。(爆)
あぁ、最近の女のコってのは強いな。w

定番曲「POWER GATE」の他、アニメ「ロザリオとバンパイア」
の「COSMIC LOVE」、「Dancing in the velvet moon」
など、好きな曲がライブで堪能できて大満足。

っていうか、これだけデカイ会場がファンのUO(通称ウルティマ
オンライン(嘘w))で埋め尽くされるとやはり壮観だな。
ウルトラオレンジが、会場を炎で覆ったような演出となり、
全員でライブを作り上げているような一体感が熱い。

ただし、自分はどのライブでも基本的にサイリュームを使わ
ない派。
サイリューム持ってないと何も出来ないライブ初心者と思われ
たくないのもあるし、毎月のチケ代と遠征費への資金投入が
ハンパないので、それ以外であまり金は使いたくないのも
あるし、手に持つのも面倒だし。(汗)
奈々さんのライブはサイリューム参戦がデフォみたいで、
持っていない自分を見て、1日目も2日目もやたら周囲の
ファンがどうぞと薦めてくる。(爆)
何度断っても(純粋に親切心で)薦めてくるので、素直に
いただいて使わせてもらった。^^;
全員が頭の上でタオルを回す曲の途中では、タオルが自分の
顔に当たってきたとき申し訳なさそうに謝ってきたし、水樹
奈々ファンは親切で礼儀正しい人が多い印象を受けた。

2日目はREDというだけあって、「赤いスイートピー」が披露
された。
正直、CDでは松田聖子のオリジナルの方がよいと思って、
まったく眼中無かったのだが、ライブで聴くと奈々さんの歌声も
バンドの演奏も凄くよかった。

不満点は、1日目北側、2日目南側座席の自分に対し、奈々
さんの花道接近回数が自分と逆の方ばかり多かったところ。w


見ごたえのある2日間で、とても楽しい遠征となった。
チケットを譲ってくれ、また現地でもいろいろアドバイスして
くれたりーん氏、ありがとうございました。^^

Nanabluered_2 (c)シグマ・セブン/キングレコード/ドワンゴ

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「フラガール」(舞台)

8月3日(日)は、午前に渋谷で映画「愛流通センター」
足立梨花トークイベントを観て、午後いち赤坂で福田沙紀
主演舞台「フラガール」を観、夕方お台場のZeppへ行って
ガールポップファクトリーライブ(Perfume、倖田來未、
青山テルマ他)を観るという強行軍。
最後は新幹線の終電に間に合わず、ネカフェに泊まって
始発で帰り、疲れた。(汗)


というわけで、昨日テレビで映画「フラガール」が放送されて
いたけど、今日は舞台の方の話だ。
                (→チケットスペース 作品紹介

赤坂に着くと、夏休み期間だけあってTBS周辺ではいろいろ
な催し物が行われている。
ドラマ「魔王」の大野くんのあの部屋が再現・公開されていた
ので、中に入って生田斗真の写真を見つめてみたりw、
はるな愛の出店でメシを食ったりして、会場である赤坂ACT
シアターに入った。
客席は女性が多い感じだ。

舞台の内容は、よくも悪くも映画にある程度忠実に作られて
おり、安心して観られる。
映画を観てる人からすれば目新しさはあまりなく、特にこの
舞台をあらためて観る必要もないかなと思うとともに、逆に
作品に思い入れのある人にとっては、それをぶちこわされ
たりすることもない、無難でバランスのよい仕上がりと言える。
それでも、ダンスシーンは実際に客席の目の前・舞台上で
行われるため、その圧巻のシーンは舞台ならではの迫力が
あり、それこそが本公演一番の肝(キモ)である。

主演の福田沙紀はさすがの可愛さで、間近で見られた自分は
個人的に大満足なのだが、表情もセリフもちょっと淡々として
いる印象で、主演としてはもうひとつ存在感が弱かった感も
否めない。  (1幕最後の叫ぶシーンはとてもよかった)
ただ、この作品は主役よりも先生役(映画:松雪泰子 舞台:
片瀬那奈)と早苗役(映画では徳永えり)がおいしい役どころ
なので、仕方ない部分はある。
映画の蒼井優が凄すぎたということか・・・・・。


「花より男子」F4の阿部力や、「特命係長只野仁」の田山涼成
らの演技も生で見られて嬉しかった。^^

Huragirls 「フラガール」(舞台)
(c)TBS・TBSラジオ・朝日新聞社主催
(c)シネカノン(映画)

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2008年10月11日 (土)

「愛流通センター」(映画)名古屋舞台挨拶

やべっ、オレこの映画観るの、とうとう4回目とか。(爆)


ホリプロタレントスカウトキャラバン第32回グランプリの
足立梨花が主演を務める映画、「愛流通センター」に
ついては、渋谷での舞台挨拶2回と足立梨花のトーク
イベント付きの計3回観ている。
そして今回名古屋でも舞台挨拶があるということで、
8月16日(土)伏見ミリオン座へ行ってきた。
                      (→映画公式

それ程早く行かなくても、普通に最前列確保♪
2列目はまるまる関係者席となっていた。
そして映画がまず始まるも、さすがに4回目ともなると
しんどいか。(汗)

上映終了後舞台挨拶になり、主演の足立梨花、土屋哲彦
監督、そして今回司会進行も務める脚本のなるせゆうせい
氏が壇上に登場した。
壇上といってもステージはないので、普通に目の前に
立っている感じで超至近距離。w
すると自分の後ろ(2列目)の関係者席から、小さい子供の
声と女の人の「龍ちゃん」の声が聞こえたかと思ったら、
やっぱり足立ファミリーだった。(笑)
龍ちゃん(弟)は足立梨花のブログにたびたび登場する
のだが、間近で見ると年の割に成長早い感じで、かわいい。

今回登壇の3人とも、実は東海の人間ということで、
地元感ある少しリラックスした雰囲気のトークとなった。
でも足立梨花の前半(挨拶とか)は逆に地元(三重)だから
こそ、ガチガチだったかな。
渋谷の時は前田公輝や板野友美ら他の出演者がいた分
逆に楽しそうに伸びやかにしてた気がするし。
っていうか土屋監督の知り合いが大勢来ているようで、
花束なども渡され、もの凄いホーム感。(笑)
渋谷の時も思ったけど、オレ、この土屋監督のトーク好き
だわぁ。w
見た目男前ながら、「~じゃねーよ!」とかツッコミトークが
面白く、作品も素直な作りで取っつきやすいので、今後も
注目していきたいと思う。

さらに客席からの質問受け付けまくりで、ローカルならでは
のフレンドリーなノリが楽しかった。
制作費ネタとか(ポニョの○○○○分の1発言とかw)、
ロケ地ネタとかいろいろ話が聞けて面白かった。
自分もせっかくだから手を上げればよかったかな・・・・。
             (→足立梨花公式ブログ当日記事


足立梨花は、ドラマ「スクラップ・ティーチャー」(日テレ)出演、
1st写真集発売と、この秋も活躍が期待されている。

Airyuutuupanf 「愛流通センター」(映画)
(c)2008 「愛流通センター」製作委員会

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岡本玲「恋愛方程式」PV

最近会社に泊まるか午前様の帰宅で、毎日毎日強烈な
残業にくたくだだ。(汗)
そしてやっと3連休がやってきたというのに、映画「容疑者
Xの献身」舞台挨拶チケ、舞台「ダークネスゲート」チケ、
堀北真希握手会整理券とすべて獲れず、入ってる予定は
今のところなっち(安倍なつみ)の愛知公演だけ・・・・・・・

ストレスがめちゃくちゃ溜まるわ!!!(#゜Д゜)



さてと、まだ書いてない現場ネタが腐るほど残っているが、
気力体力が回復しないので、今日は軽めのPVネタで。

雑誌ニコラ(nicola)の人気モデルから、タレント・女優・
歌手として成長を続ける岡本玲。
10月22日に発売される彼女の3rdシングル、「恋愛方程式」
のPVが公式ページで公開された。
     (→CD公式ページ(視聴は11/10まで))

1作目2作目のような、10代の不安や迷いを歌った少し
重めのガールズロックから、ガラッと明るく爽やかに曲調を
変えてきた。
PVもグーンと取っつきやすくなり、今までより幅広い層に
受けそうだ。
ただ相変わらずちょっと苦しそうな歌い方が残っていて、
聞いてるこっちも苦しくなりそうになる。w
まぁ、まだ正式な音源聴かないとなんとも言えないか。

岡本玲の場合、ライブ>CD>テレビといった感じで、
ライブでの歌声が断然聴きやすい傾向があるので、
ライブに期待したい♪


イベントは今回ないのかな。

Okamoto3rd_2 「恋愛方程式/地図にない場所」 岡本玲
(c)2008 UNIVERSAL MUSIC

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2008年10月 5日 (日)

小池徹平写真集「青空散歩。」握手会

行ってきたよ、玉木宏握手会の時と同じく、男ひとりで
名古屋から東京遠征。w



9月28日(日)銀座福家書店で行われた、小池徹平3rd
写真集「青空散歩。」発売握手会に参加してきた。
もう、自分が過去何十何百と来ている銀座8丁目だが、
ん?なんかスゴイ行列が・・・・・。

ちょw
新しくできたH&Mの行列と、小池徹平イベの人だかりが
半端なくて吹いたw
今、週末最も熱いスポットかも。^^

福家書店前は、もう女性ファンで一杯。
公式発表は約1万人のようだが、彼女の付き添いで一緒に
待ってる人はいても、握手券持って参加する男は100人に
1人もいない印象だ。
5月のWaT名古屋ライブも1人で行ったけど、イベントの
場数を踏んでいる自分でも、コレは相変わらず胃が痛い。(汗)

店内に入ると流れは早く、あっと言う間に自分の番に。
なんか男とか女とかを超えたスゲー完成度の高いビジュアル、
でもそれでいて明るく爽やかな雰囲気がとっつきやすく、老若
男女幅広い層から好かれそうな強烈な輝きが眩しい。
また、機械的ではなく、気さくに(関西弁で)反応してくれて、
ちゃんとオリジナルの会話のやりとりができたし満足。
いや~、徹平イイ♪

そして、握手しただけで名古屋帰るのももったいないし、
どうしようと考えてたら、徹平ファンの女のコとヲ友達になって、
お茶したりおしゃべりしながら、そのコの順番(番号的に入場
時間2時間後くらい)まで一緒に待った。
偶然にも向こうも愛知から来ていたので帰りも一緒だった
んだけど、オレ、ヲタトークをスパークさせ過ぎたなと帰って
から反省。(爆)
いや、徹平ネタなら彼女の方が断然ヲタなんだけど、自分、
芸能全般(玉木宏とかジャニーズとか女性タレントとか)を
話しすぎた。w
全然嫌な顔せずついてきてくれてスイマセン。 m(_ _;)m

写真集は、爽やかな仕上がりで男性から見ても見やすく、
何より本人がたっぷりと語ってくれているのが嬉しい。
他の人の写真集にもこういうのあるといいなぁ。


ウエンツも好きな自分は、もちろん来月のWaTイベも行く!

Aozorasanpo 「青空散歩。」 (c)ワニブックス

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