カテゴリー「書籍・雑誌」の39件の記事

2008年10月14日 (火)

堀北真希写真集「S」発売握手会

前日はドラマ、「花ざかりの君たちへ イケメン♂パラダイス
卒業式&7と1/2話スペシャル」(フジ系)を見て、今日の
イベントのモチベーションが上がったわ♪

そう、10月13日(月祝)、青山ブックセンターで行われた
堀北真希写真集「S」発売握手会に行ってきた。
しかも会場のすぐそばには、中津こと生田斗真が主演を
務め今月から始まる舞台、「グリース」の公演が行われる
青山劇場もあって、ドラマの縁を感じるな。(笑)
すでに「グリース」のチケットは自分の手元に届いている
わけだが、神の領域に近い良席でコーヒー吹いた。w
(2枚あるから誰か一緒に行きます?)

青山ブックセンターのスタッフは、なかなか仕切りが
てきぱきとしていて、どんどん列が進んでいく。
逆をいえば、握手はかなり高速っぽい。(汗)

店内奥の角の部分が握手の場所となっていて、仕切りの
壁が設けられており、やじうまは見ることが出来ないように
なっている。
自分の番が近づいてくると、前方で握手の模様が見えるの
だが、ぐはっ、やはり可愛いな。
黒を基調とした凄く大人っぽい格好をしていて、とにかく
あり得ない程完成度の高いビジュアルだ。
                  (→オリコンスタイル記事

おっ、机を挟んで本人は着席しながらの握手なんだな。
その場でサインを書くサイン会であれば、タレントが座った
ままの握手になるが、握手だけのイベントで座ってるのは
珍しい。
まぁ体に無理をしないようにということだろうか。

高速な中、できるだけ会話を試みたが、予想通り撃沈。(ノ∀`)
元気いっぱいに愛想を振りまくアイドルなどと違って、
堀北真希とか黒川智花などはおとなしいタイプだから、
緊張で固くなってまったくアドリブきかないし、無難な反応
しか返ってこなかった・・・・・。 _| ̄|○
でもまぁ、人見知りで芸能界慣れしてない、そんな女のコっ
ぽさが彼女の魅力ではあるのだが。^^

握手の後サイン入り写真集を受け取り、会場をあとにした。



写真集は、二十歳の記念だけあってかあまりに大人っぽく、
また中性的で、今までの彼女のイメージが覆される内容に
ビックリする。

Horikitas 堀北真希写真集「S」 (c)マガジンハウス

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2008年10月 5日 (日)

小池徹平写真集「青空散歩。」握手会

行ってきたよ、玉木宏握手会の時と同じく、男ひとりで
名古屋から東京遠征。w



9月28日(日)銀座福家書店で行われた、小池徹平3rd
写真集「青空散歩。」発売握手会に参加してきた。
もう、自分が過去何十何百と来ている銀座8丁目だが、
ん?なんかスゴイ行列が・・・・・。

ちょw
新しくできたH&Mの行列と、小池徹平イベの人だかりが
半端なくて吹いたw
今、週末最も熱いスポットかも。^^

福家書店前は、もう女性ファンで一杯。
公式発表は約1万人のようだが、彼女の付き添いで一緒に
待ってる人はいても、握手券持って参加する男は100人に
1人もいない印象だ。
5月のWaT名古屋ライブも1人で行ったけど、イベントの
場数を踏んでいる自分でも、コレは相変わらず胃が痛い。(汗)

店内に入ると流れは早く、あっと言う間に自分の番に。
なんか男とか女とかを超えたスゲー完成度の高いビジュアル、
でもそれでいて明るく爽やかな雰囲気がとっつきやすく、老若
男女幅広い層から好かれそうな強烈な輝きが眩しい。
また、機械的ではなく、気さくに(関西弁で)反応してくれて、
ちゃんとオリジナルの会話のやりとりができたし満足。
いや~、徹平イイ♪

そして、握手しただけで名古屋帰るのももったいないし、
どうしようと考えてたら、徹平ファンの女のコとヲ友達になって、
お茶したりおしゃべりしながら、そのコの順番(番号的に入場
時間2時間後くらい)まで一緒に待った。
偶然にも向こうも愛知から来ていたので帰りも一緒だった
んだけど、オレ、ヲタトークをスパークさせ過ぎたなと帰って
から反省。(爆)
いや、徹平ネタなら彼女の方が断然ヲタなんだけど、自分、
芸能全般(玉木宏とかジャニーズとか女性タレントとか)を
話しすぎた。w
全然嫌な顔せずついてきてくれてスイマセン。 m(_ _;)m

写真集は、爽やかな仕上がりで男性から見ても見やすく、
何より本人がたっぷりと語ってくれているのが嬉しい。
他の人の写真集にもこういうのあるといいなぁ。


ウエンツも好きな自分は、もちろん来月のWaTイベも行く!

Aozorasanpo 「青空散歩。」 (c)ワニブックス

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2008年9月 3日 (水)

「吉高由里子 写真集」発売記念イベント

あぁ・・・・・犬の左足・・・・・・・・・・・。 (写真集参照)


ドラマ「あしたの、喜多善男」(フジテレビ系)や、現在放送中の
「太陽と海の教室」(同)にも出演、映画「蛇にピアス」で主演を
務める人気急上昇中の若手女優、吉高由里子
そのファースト写真集が発売され、8月31日(日)、銀座福家
書店で行われたイベントに行ってきた。

今回のイベントはなんと、握手なし、特典なし、そしてサインは
その場で書くわけでなく、事前サイン本の手渡しだけという
かなりショボい内容となっている。
こんなのでいちいち遠征はしてられないのだが、同じ日に
三省堂で本仮屋ユイカのイベントがあったため、両方参加した
人も多かっただろう。

っていうか相変わらず福家書店の係員は態度が大きいな。
書泉や三省堂の柔らかで親切な対応と比べるとギャップが
凄くて、もうヤ○ザみたいだ。w
芸能資本が入ってるせいでそういうカラーなのかな。

番号が若かったせいかすぐ順番が回ってきた。
ちょw
トークくらいは時間もらえるかと期待していたら、前の方の
様子を見ているとかなり高速に流れていて吹いたwww
会話せず写真集受け取るだけで終わってしまう人もかなりいる。
いかん、後続のためにもオレがスローペースを作らなければ!(汗)

横柄な係員とは対照的に、吉高由里子は笑顔が可愛らしく、
ファンへの接し方も愛想が良く好印象♪
テレビなどで見るとかなり大人っぽいが、実際見ると年相応
(二十歳)の女のコという感じがする。

オレ       「アミューズ(事務所)株持ってるんですけど、
          (活動休止する)サザンの売上を吉高さんの
          お力で是非埋めていただきたく・・・・・(略)」
吉高       「わかりましたwwwww」
事務所スタッフ  ( ´,_ゝ`)ププッ
オレ       「応援してますw」

あぁ・・・・
速い流れに、しょーもないウケ狙いの会話になってしまった・・・・。
_| ̄|○    (ウケたけどw)



握手ないのはやはり物足りないな。
吉高由里子をファンひとりひとりが足ツボマッサージできるとか、
サプライズな趣向くらい用意して欲しいわ。w
(善男ちゃんウラヤマシス)

サインはちょっと可愛らしくてイイ。

Yoshitaka 「吉高由里子写真集」 (c)集英社

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2008年9月 1日 (月)

本仮屋ユイカ「モトカリヤNOTE」握手会

NHK連続テレビ小説「ファイト」、「薔薇のない花屋」(フジテレビ
系)、そして現在放送中の「ゴンゾウ~伝説の刑事」(テレビ朝日
系)などで活躍中の女優、本仮屋ユイカのビジュアルブックが
発売された。

その発売記念イベントとして、8月31日(日)、三省堂書店本店
(東京)で握手会が行われ、参加してきた。
                      (→公式ページ記事


参加者は8階フロアに集合し、開始時間になると係員の指示に
従って、7階の会場へと列を作って移動する。
特典目当てで複数買いの人間が多く、早い流れ。

順番があと5人くらいというところになると、本仮屋ユイカが
見える位置になるのだが、ぐはっ、実物めちゃくちゃ可愛いし、
とても明るく受け答えしていて、輝きを感じる。
しかも結構スローな流れで、スタッフも穏やかで丁寧、これは
期待できそうだ♪

みんな「ゴンゾウ」とかブログの話とかやってるとは思うが、
ここはあえて「夫婦道」(TBS系)のネタを話した。
事務所の人間から吹かれたwww
でも本人は笑顔でかつ真剣に答えてくれて、その人柄に
明るさと誠実さがとても感じられた。
こっちから話すよりも、向こうが考えたり答えたりする時間が
多かったせいか、スタッフに煽られることも全然なく、満足の
会話が出来た。

そして横の出口でサイン入りの本を受け取り、店を出た。


雰囲気で分かる。
これはいい女優になる。


さて、本の方がなかなかイイ!
正直自分は写真集とかあまり興味ないので、こういったカジュアル
なビジュアル本の方が楽しめる。
内容の構成がとてもよく工夫されていて、日常の素の部分を
魅力的に伝える写真やコメントが詰め込まれており、ファンには
たまらない凝縮感だろう。
こういうのを多部ちゃん(多部未華子)や平田薫とかにも出して
ほしいものだ。
さすが本仮屋ユイカ本人がブログやあとがきなどで、大満足の
コメントを残しているだけのことはある、オススメの本だ。

Motokariyanote 「モトカリヤNOTE -ハタチのキモチ-」(c)Gakken

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2008年7月22日 (火)

小林麻央 「to you」発売記念イベント

日テレ系の「NEWS ZERO」などあちこちで活躍中の
人気キャスター小林麻央が、写真集「to you」(集英社)
を発売した。
その記念イベントが7月21日に銀座福家書店で行われ、
自分も参加してきた。

  (→小林麻央公式ブログ記事)(→サンスポ記事
  (→報知記事)(→スポニチ記事

自分の集合時間ギリギリで会場に着くと、結構な人だかりが。
やはり歩行者天国が実施されてないと、福家書店前で
待つのは圧迫感があるな。
今回は複数買い特典がないため、一人一冊の人が多い
だろうから、列の進みが異常に遅い。(汗)
(解説: 複数買いの人間が多いと整理番号に対し実際の
     人数は少なくなるので、列消化が早い)

そして自分の番に。
ぐはっ、さすがに可愛いな。
テレビで見る、完成度の高いルックスそのままだ。
テレビだと一見お堅いすました印象を受けることもあるが、
自分の知り合い連中の評判は高く、実際今回もにこやかに
会話をしてくれてすごく気さくな感じ。
でもって、握手を終えて帰り際にまた向こうから話しかけて
きた。
この前の北乃きいと同じパターンキタコレ。w
決して事務的・機械的にせず、ファンとコミュニケーションを
積極的に取ろうとする姿勢が伝わってきて、とても好印象だ。

サイン入り写真集と特典の暑中お見舞いカード(手作り感が
あってイイ!)を受け取り、会場をあとにした。

番組やイベントなどから自分の周囲の評判が高かったのも
うなずける。
しっかりとした、それでいて柔らかな雰囲気、そして気さくな
トーク、侮れないタレントだ。
ひとつだけ不満を言うなら、サインがシンプルで少し物足り
ない気も・・・。 (; ´_ゝ`)

To_you 「to you」 (c)集英社/藤代冥砂

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2008年6月11日 (水)

榊原郁恵「マヨ・レピ」サイン会

自分はホリプロの株主だ。

同じく保有するアミューズ株がサザンショックで厳しい中、
ここはひとつホリプロに頑張ってもらわなければならない。
というわけで、今月末の株主総会には出席するぜ。w
第32回ホリプロタレントスカウトキャラバン受賞の足立
梨花と入来茉里の紹介があるとのことだし。


さて、とりあえずもうひとプッシュしておこう。
ホリプロタレントスカウトキャラバン第1回グランプリの御大、
榊原郁恵「郁恵の超うまおかず マヨ・レピ」発売記念サイン
会へ行ってきた。    (→ニッカン記事)(→報知記事

5月25日(日)、銀座で北乃きいとの握手会を終え、速攻
池袋のリブロへ移動。
すでにイベントは始まっていて、会場はオープンスペース
なだけに、人だかりができていた。
ちょw、サンジャポ(TBS)などでおなじみのヘリョンが、
人混みの中で声高らかに物販している。(爆)
ホリプロの後輩は大変だな。w

整理券の裏に名前なりメッセージなり書くと、サインと一緒
に書いてくれるようで、とりあえず名前だけ書いておいた。
並んでいる客層はさすがに幅広く、20代~50代男女半々
といったところか。
そして自分の番に。

整理券を渡すと、「うわ~、きちっとした字ぃ書きますねぇ~。
○○(苗字)さん。」などと話しながら、かなりいろいろ手間を
かけて書いてくれ、その間ずっと二人で会話。

今まで自分は何百という握手をしてきたが、これほど
までにタレントと1対1で長時間の会話ができるイベントは
初めてだ。(汗)

オレの本名何度も呼ばれまくりだし、ホリプロの株主総会で
足立梨花ちゃんを見に行くとか話したら「(あのコは)可愛い
よ~」と褒めてたし、深田恭子とかの話もした。w
同じ事務所とはいえ所詮別々のタレントなのに、ホリプロ
談義ばかりしてしまい、郁恵さんの本とか料理とかの話をせず、
本当に失礼いたしました。(汗)
もちろん、「郁恵さんのお力で、なにとぞホリプロ株価を倍に・・・」
というお願いはしておいた。 ( ´_ゝ`)


さすが、長年芸能界の一線で活躍を続けてきたタレントは違う。
ファンへの接し方のバラエティとパワーが素晴らしい。
知り合いか?wってくらい話が弾んで、最高に楽しいサイン
握手会だった。

Ikuemayorepi_2 「郁恵の超うまおかず マヨ・レピ」
(c)主婦と生活社/榊原郁恵

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2008年5月27日 (火)

北乃きい写真集「北乃模様」握手会

そろそろ北乃きいのカテゴリーも作らないとな・・・・・・
そう思っていたが、忙しくて今回も間に合わなかった。(汗)

ドラマ「ライフ」や多くのCMで活躍、そして「ゲゲゲの鬼太郎 
 千年呪い歌」他、映画出演もバシバシ予定が決まっており、
今後も目が離せない人気の若手女優・北乃きい
彼女の2nd写真集、「北乃模様」発売記念握手会が銀座
福家書店で5月25日13:00より行われ、参加してきた。
                     (→サンスポ



自分の整理番号は200番台で集合時間は13:20だった
のだが、がんがん前倒しで入場させられていて吹いた。www
今回、3冊購入者は2ショットチェキ撮影の特典があった
せいか、整理番号の割に人数自体は少なかったのかな?

2階店内で並んでいると、仕切りで見えないながらも、きい
ちゃんの元気な声がこっちまで聞こえてくる。
木下優樹菜の時ほどではないがw、かなり生き生きした
握手トークが期待できそうだ♪

そして自分の番。
ぐはっ、写真集表紙の制服姿とか反則すぎだろ!
 (*´д`*)ハァハァ
体は小さいながらも、明るい表情や元気一杯の雰囲気が
爽やかで、こっちまでも元気をもらえる、そんな感じだ。
自分の時はスタッフにせかされることもなく、話したいことが
全部話せたので満足して帰ろうとすると、後ろからきいちゃん
に大きな声でまた話しかけられてアセった。(汗)

握手に向かうところで向こうから話しかけてくるとかは、
ゆうこりん(小倉優子)などで経験があるが、その場を去って
歩いてる帰り際に呼び止められるパターンとか珍しいな。w
決して流れ作業などではなく、1人1人コミュニケーションを
ちゃんと取ろうとする姿勢が強く感じられ、好感度高し。
そしてサイン入り写真集を係員から受け取り、福家書店を
後にした。


いや、ホントに元気で可愛い!

Kitanomoyou 「北乃模様」 (c)ワニブックス/藤代冥砂

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2008年5月25日 (日)

未唯「モコちゃん」(絵本)サイン握手会

これまでも無数の芸能人と握手しているが、今回はかなり
大物、まさに昭和の一時代をつくったと言ってもいいだろう。

元ピンクレディーのミーこと未唯mieが、絵本「モコちゃん」
(ランダムハウス講談社)で絵本作家デビューした。
その発売記念イベントが5月11日(日)紀伊国屋新宿南店
にて行われ、参加してきた。


場所は、新宿タカシマヤと紀伊国屋を結ぶ5階の通路で、
オープンスペースになっているため一般の通行人も見る
ことができる。
マスコミやお客さんが揃う中、最初に未唯さんが実際に
その場で絵を描いて披露、その後マスコミの撮影や
インタビューとなった。
なんか、ファンの人で質問してる人もいてスゲーなと。w

そして握手会に。
客層はもっと年いってるかと思ったが、30代くらいが多い
感じで、女性も2割はいそう。
自分の番になり、まずは購入した絵本にサインをしてくれる。
いや~、50歳とは思えない若さと美しさ、それでいて落ち
着きがあって貫禄を感じるな。(汗)
ただ、握手とトークでは、落ち着きすぎるというか上品すぎる
というか、反応の生き生き感に若干欠ける印象で、むしろ
周りのスタッフの方が反応がいいくらいだ。



そういう点では若干もやもやっと不発感が残ったが、なには
ともあれ、あのミーちゃんと握手できたのは、自分としても
感慨深い。

Moko 「モコちゃん」 (c)ランダムハウス講談社/未唯mie

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2008年5月17日 (土)

「BLT U-17」発売記念イベント 南沢奈央

以前も書いたとおり、5月11日(日)母の日は、堀北真希と
榮倉奈々のトークショーも捨てがたかったが、南沢奈央
握手会を選択。
最近ではクレアラシルのTVCMに出演していたり、以前取り
上げたドラマ、「かるた小町」
の好演が記憶に新しい。
書泉ブックマートで行われた「B.L.T. U-17 vol.6」
(東京ニュース通信社2008刊)発売記念イベント、南沢奈央
握手会へ行ってきた。


今回のイベントは11:30から。
午後には別のイベントが入っているため、13:30までに終了
するという告知が事前になされていた。
そのため、当初整理券配布は300枚のみに抑えられ、特典
のトレカ目当てで複数冊購入する人もいるわけで、さすがに
配布初日で即なくなった。
その後、追加整理券が配布されたが(最大で300枚)、その分
当日は高速な流れになるんじゃないかと、自分も含め、参加
者は戦々恐々としていた。

自分は151番~300番の組で2番目の集合時間。
行き慣れた書泉ブックマートにギリギリで到着すると、ちょw、
1番目の組の列がすでにほとんど消化されてる。
そして自分の組の列の流れもどんどん進んでいく。
書泉の握手会は、いつもまったりしていてなかなか進まない
ものなのだが、今日は早い。w

握手トークの考えがまとまらないまま、あっと言う間に自分の
順番になり、テンパってたいした戦果もなく終了。 (ノ∀`)
紀伊国屋とか書泉の握手会は、自分の直前まで前の様子が
見えてこないから、いざ自分の番になった時テンパりやすい
ので、当日の流れや雰囲気次第で臨機応変に対応できるよう
あらかじめ考えをまとめておかないと難しい。
何百回という握手経験をまったく生かせないオレ大反省。w
別にスタッフにせかされたわけでもないのにこうなってしまった
のは、参加者みんな、頭の中にどこか高速のすり込みがされて
しまってたのかな・・・・・。(汗)

短い時間ながらも、黄色い爽やかな服と爽やかな笑顔、眩しい
までの輝きを放ちつつ、高校生の女のコらしい感じで、印象は
とてもよかった。
              (→アスキー記事)(→ニッカン記事



特典の直筆サイン入りトレカを受け取ると、出口で幼い女のコが
参加者1人1人に「ありがとうございました~」と健気に挨拶して
いる。(爆)
子役のコ? 関係者のお子さん?
意外に推せるwww

Minamisawanaoblt17 「BLT U-17 vol.6」 (c)東京ニュース通信社2008

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2008年4月28日 (月)

平田薫写真集「卒業」サイン握手会

4月27日(日)は、遠征でもうバタバタだった。
当初の予定は、朝早く起きてBSフジのドラマ「スミレ16歳!!
についてブログで書いてから家を出発し、名古屋→新宿
(平田薫握手会)→大阪(Perfume初日)→名古屋(最終の
新幹線)という計画だった。

早く起きられず、「スミレ16歳!!」についてはまた後日。( ´_ゝ`)



さて、評判のよかった映画「アヒルと鴨のコインロッカー」での、
尋常でない美少女っぷりが印象的だった平田薫。
そして先ほど述べた「スミレ~」でも水沢奈子とともに出演中、
しかもエンディングはPerfumeが登場してセラミックガールを
歌うという素晴らしさだ。
彼女のブログでの日々の写真は、いつ見ても飽きないくらいの
可愛いさで超オススメ。

そんな平田薫大プッシュの自分は、福家書店新宿サブナード
店で4月27日(日)13:00より行われた、写真集発売サイン会
に行ってきた。    (→デイリースポーツ)(→スポーツ報知

並んでいる間、係の人からアンケート用紙が配られたのだが、
握手直前で緊張してテンパってる時にこんなもの渡されても、
書けるわけないだろ。(汗)
番号が比較的早かったから、すぐ自分の番が来た。

まず挨拶をかわすと、スラスラっと写真集にサインを書いてくれる。
ぐはっ、あまりに可愛すぎて、リアルに眩しさを感じる。
マジで長澤まさみあたりにもまったく引けをとらない輝きで、正直、
これほどの逸材もっともっと活躍の場を与えてやれよと事務所に
ゆいたい。

握手と会話の際も、ずっと笑顔でめちゃくちゃ好印象。
話の内容は、映画&Perfume(スミレ)&アミューズ(事務所)
ネタにしたが、もうちょっと本人を褒めてあげればよかったと後悔・
反省している・・・・・。
写真集を受け取り、速攻大阪(ZeppOsaka Perfume公演)へ
向かった。



大学の(ずっと下の)後輩でもあるので、今後も応援していきたい。w

Kaorusotugyou 「卒業」 (c)ワニブックス/西田幸樹

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