カテゴリー「松浦亜弥」の23件の記事

2008年9月21日 (日)

「本気でオンリーユー」(舞台)

あやや(松浦亜弥)が主演を務める、竹内まりやソング
ミュージカル「本気でオンリーユー」を観に、渋谷PARCO
劇場まで、9月13日(土)13:00の回に行ってきた。
(若干ネタバレあり)


  デビュー30周年を迎えたポップシンガー竹内まりやの
  名曲の数々 × 直木賞作家唯川恵の人気小説・・・・・
  世代を超え、女性たちの厚い支持を集める2人の贅沢な
  コラボレーションに、魅力的なキャスト陣を迎えて贈る
  オリジナルミュージカルが今秋、ついに登場!
                       (→公式サイト

最初から最後まで、竹内まりやの名曲の数々がこれでもかと
散りばめられており、歌と詩の世界観を最大限に楽しむ
ために、演劇ストーリーが付いているといった印象だ。
もちろん話は話としてきちんとまとまっているが、曲(歌)の
方の比重が高い感じで、そのため気負うことなくライトに
楽しめる。
「竹内まりやの曲を贅沢な趣向で聴く」という、大人の極上な
空間が用意されている。

主人公の松浦亜弥他、マルシア、映美くらら、尾藤桃子、
ANZAらが、女性の恋、仕事、夢、結婚について、揺れ動き
ながらも自分の道を見つけていく。
あややは主人公のOLをとても魅力的に演じており、また
他の出演者も地力があって安心して観ることができる。
林剛史、岡田浩暉ら男性陣もしっかりしていて、特に岡田
浩暉演じる役が最高に男っぽくカッコよかった。
(山へ行ったら普通脚本的に死亡フラグなんだけどなぁw)
実力ある出演者が重苦しくなくバランスよく作り上げる
作品の雰囲気は、エンターテイメントとして十分合格点だ。

しかし、肝心の歌にもうひと押し魅力が感じられなかったのが、
ちょっともったいなかった。  (自分だけかな?(汗))
いや、竹内まりやの楽曲のことではない、出演者が歌う
歌声の話だ。
あややについては、これまでも何度もその歌声を絶賛して
きた自分だが、今回何言ってるか聴き取れないところが
多々あったし、声の伸びやかさもイマイチ。
松浦亜弥の歌ってのはこんなもんじゃないとゆいたい・・・。
_| ̄|○
また、他のメンバーも声量とかしっかりしてて上手いと思う
けど、もう少し心地よさが欲しい。
皆演技やダンスしながらなので、その点の難しさは考慮に
入れたとしても、不発感が残る。

正直、竹内まりやのCD音源その場で流してくれた方が、
聴き惚れることやその世界に浸ることができたんじゃないか
とさえ思えてしまった。
竹内まりやってのは偉大なシンガーなんだなと痛感。
そしてあややは、自分のオリジナル楽曲でこそ、あの
最高レベルのパフォーマンスを発揮するタイプなのかなと。


後半あれこれ書いてしまったが、気軽に贅沢なひとときを
楽しめると思うので、是非ご覧あれ。

Honkideonlyyou 「本気でオンリーユー」 (c)フジテレビ

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2008年9月13日 (土)

松浦亜弥 FCイベント@大阪

あやや激推しな自分にとって、絶対押さえなければならない
イベント、FC会員限定「松浦亜弥 ファンクラブイベント
2008」へ、7月12日(土)大阪御堂会館まで行ってきた。


現地で、旧来からのヲ友達、サニーさん、けんじぃさん、
サンタさんと会い、やはり楽しくて現場はいいなと♪

会場に入って着席し、あややが登場。
アコースティック構成のバンド演奏で、客席も騒がしくなく、
歌の魅力がストレートに伝わってくる。


なんという歌声の素晴らしさだ。(汗)


あまりに感動で涙がぽろぽろ出てきてしまった・・・・・。
歌聞いて涙を流すなんて久しぶりだわ。
このブログ見ている人なら分かるかと思うが、自分はいろいろな
アーティストやアイドルのライブをこれまで何百と見ている。
そんな自分からあややの歌について言わせてもらうと、
最低限、アイドルとしてではすでに頂点を極めたと断言して
いいと思う。
アーティストとしても、実力・魅力ともに遜色なく、そういう
路線を標榜する現在の状況もうなずける。

世の中の偏見を払拭し、是非その素晴らしい才能を知られる
存在になって欲しいなと思う。

今回、曲目はファンの人気投票を参考に決められたとのこと
だが、カップリング曲などFCイベントならではのマニアックな
構成で、味わいがあってよかった。
トークも、○ちゃんねる発言とか、結構あややが言いたい
放題でオモロかった。w

終了後、ヲ友達のヲ友達が2回目公演を見ずに帰らなければ
ならないということで、運良くチケットを譲ってもらえ、2公演目
も見ることができた。
夜は新幹線の最終まで、最初の3人にめんぼうさんを加え、
一緒に飲んで楽しく締めくくることができた♪


握手会がなかったのが少し残念だったものの、松浦亜弥の
歌声を存分に堪能できる、満足のイベントだった。

Egao 「笑顔」/松浦亜弥

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2008年6月27日 (金)

松浦亜弥 AYA The Witchツアー@名古屋

(注:少しネタバレあり)

あやや(松浦亜弥)のライブツアーは1stからすべて見て
いるが、相変わらず素晴らしいな。
楽しさに溢れているのはもちろんのこと、何が素晴らしい
ってその歌唱力だ。
バラードなど聴かせる系の曲とか、もう圧巻すぎる。(汗)

ハロプロ系のコンサは、静かな曲でもサイリュームをずっと
振ってたり、間で名前叫んだりする客がいるのだが、
亜弥コンについてだけは、全員サイを引っ込めて完全静寂
が保たれていて、感心させられる。
この歌声聴かされたら、そりゃ自然にそういう風になるわな。

間違いなく、アイドル界では頂点を極める実力だと思う。

正直、これだけ歌えるともうアイドルっていうレベルではない
ので、そうなると、近年のアーティスト色への路線転換(?)も
自然な流れというかやむを得ないのかなと思えてくる・・・。
(できればアイドルとしての楽しさを追求してほしい気もするが)

とにかく、盛り上がる曲の楽しさと、聴き入る曲とのメリハリが
しっかりしている亜弥コンはわかりやすくてオススメ。
トークも年々軽妙に楽しいものになっていて、まったく飽きる
ことなく、あっと言う間に時間が過ぎていく。
今回は、6月21日(土)愛知厚生年金会館の15:30公演と
19:00公演に参加したのだが本当に楽しかった。
特に夜はあややが歌もトークもノリまくっていてベストパフォー
マンスだろう。
客席いじりといじられの盛り上がりがGOODで、鏡ネタなど
面白かった。
めちゃホリでは、はるな愛風ちくビームとかもやってくれた。w
「最近周囲から、「はるな愛のマネやって」とよく言われる」
という本物のあややワロス。(爆)

不満点を挙げるなら、昼も夜も自分の右隣がサウスポーで
手がぶつかってくるから鬱陶しかったことくらいか。 (´・ェ・`)



6月25日(水)の誕生日公演(東京)では、はるな愛が
サプライズゲストで登場したとのこと。
行きたかったが、先週の裕ちゃん(中澤裕子)誕生日コンも
やむなく回避したし、平日遠征はもう厳しいお年頃かも。(汗)

Aya22haruna 「めざましテレビ」 (c)フジテレビ

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2008年3月14日 (金)

「日本の名曲!青春のヒットパレード」番組観覧

番組観覧と言っても、フェスティバルホールでの普通のコンサート
みたいなものだ。
告知の通り、本当に豪華なメンバーと名曲の数々をどっぷり楽しむ
ことができ、大阪まで行ったかいがあった。
         (概要はこちらの告知を)(→スポーツ報知記事

番組の放送は5月3日なので、出来る限りネタバレしないように書く。




フェスティバルホールに着くと、パワフルな五木ヲタ(=おばちゃん)
が8割くらいを占めていて圧巻!(爆)
まぁ五木ひろしは先日紫綬褒章を受章したばかりで、しかも翌
3月14日は60歳の誕生日、そのため今回は50歳最後の日の
公演だから、全国の猛者が集まってるんだろうな。
ちなみにこの日3月13日は、ミキティのデビュー6周年記念日でも
あるので、ミキティファンとしても外せない勝負所だ。


一応ここでは、それぞれの出演者の感想にとどめておく。

五木ひろし。
今日聴いて思ったけど、あと数時間で還暦を迎える人間がどうして
こんなにパワフルで情感溢れる歌声が出るんだよと。w
また、演歌というと自分の世代にはとっつきにくいように思えて、
さすが五木ひろし、知ってる名曲が一杯で意外にもかなり楽しめた。
演歌の大御所のイメージがあるが、フォーク(やニューミュージック)
などの曲を歌っても素晴らしくて、ギターも弾いたり、この人は
本当に歌(音楽)が好きなんだなぁと感じた。

堀内孝雄。
ア○スの名曲を歌ってくれて超感動。
(なんか伏せ字にするとイヤラシイなw)
圧巻は、五木ひろし、堀内孝雄、つんく♂3人による「○の○○」。
この日一番の盛り上がりで、放送はここ絶対編集カットするなよと
祈るばかり。

つんく♂。
歌もトークも往年のパワフルさがなくなっていて、どうしたんだと
言う感じ。(汗)
まだ病気(?)が完治してないのかな・・・。

あやや(松浦亜弥)。
ぐはっ、非常に伸びやかで歌詞も聴き取りやすい素晴らしい歌声。
(汗)
間違いなく、会場のおばちゃん連中を実力で感心させた。
司会の円広志も素で褒めていた。
歌の途中で変に突っかかったところは演出?それともショート
バージョンを忘れててとっさに修正?
まぁ、いつもの歌詞忘れをしなかったのでホッとした。^^;

ミキティ(藤本美貴)。
相変わらずのルックスのよさと持ってる声の魅力が際立つ。
ただし、あややと比べると明らかに歌声が不安定で伸びが無く、
金属的な固さが感じられ、表現力の不足を感じる。
今回歌った新曲(「吾亦紅」のすぎもとまさと氏作曲)だが、歌い
慣れてないせいもあるだろうし、同曲を歌う堀内孝雄と比べて
しまうのも酷かもしれないが、まだまだ力不足か。
もう1曲の方は、聴けて嬉しかったわ♪
久しぶりに生で歌声を聞いたけど、元気そうでよかった。^^
7年目突入のミキティを今後も応援していきたいと思う。

司会のなるみと円広志のトークは、さすが軽妙で面白い。
また、特別ゲストも登場して盛り上がった。(放送をお楽しみに)



それにしても、五木さんメインの番組なのに、あややとミキティの
登場時の歓声が一番大きかったのには吹いた。w
おまいら空気嫁!w
いや、おばちゃん一杯のアウェイ会場で、席が分散しながらも
そこまで頑張れるおまいらがスゴイとも言えるか。(爆)

五木ひろしがグーンと身近に感じられ、2時間半、ホント気取らず
楽しめた。
60歳の誕生日、おめでとうございます。

Itukihirosi 「この愛に死んでも」 五木ひろし

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2008年2月 5日 (火)

「メレンゲの気持ち」三浦春馬ウィルコム篇

2月2日(土)の「メレンゲの気持ち」(日テレ系)のゲストは、
上野樹里、三浦春馬、ルー大柴。

いや~、今回3人とも個性が強くて濃かった。(爆)
それと、ルー大柴とあやや(松浦亜弥)が、午後の紅茶の
CM再現をしてくれたのはちょっと嬉しかった。^^
全部を書こうとすると内容が濃すぎるので、三浦春馬の
楽屋(荷物)チェックのコーナーをピックアップ。


さて、自分はウィルコム(WILLCOM)ユーザーだ。
なぜ突然そんなことを言うかというと、今回、三浦春馬がセカンド
端末としてウィルコムを使っていて話が盛り上がったから。(笑)
久本雅美、高畑淳子、松浦亜弥との4人で繰り広げられるその
シーンは、もうそのままCMで使えそう。w

  久本  三浦春馬のカバンをチェックしながら、
       「あれ?また携帯あるじゃん」
       「なんで2つ持ってるの?」

  三浦  「ウィルコムっていって、友達と・・」

  高畑  「知ってる、私も持ってる! タダなのよね、通話が」

  久本  「えっ!?」

  高畑  「通話タダ! ウィルコム同士は」

  三浦  「そうなんです」

  高畑  「私はお姉ちゃんに言われて全部ウィルコムに」

  久本  「ソフトバンクじゃなくて?」

  高畑  「うん」

  久本  「ウェルコムっていうのがある(のね)・・・」

  高畑  「ウィルコム」

  松浦  「ウィルコムです!」

  高畑  「2時間半(連続で通話可能で)通話が0円なの」

  松浦  「時間帯も関係ないんですよね」

  高畑  「時間帯も関係ない、(24時間)いつでも!」
       「恋人同士は2時間半かけて一度切るでしょ、もう一回
       かけるって言って延々にしゃべるのよ」

  久本  「そんなのあるの~!」

  三浦  「はい」



丁度30秒くらいのやりとり、タレント4人も使って思わぬ広告
効果が凄い。www
ウィルコムのTVCMは地味すぎる。
このままこれCMに使え!

Merwillcom1 Merwillcom2
Merwillcom3 「メレンゲの気持ち」 (c)日テレ

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2008年1月22日 (火)

松浦 THEめざまし

もうダメだ。

最近の自分の仕事の忙しさは、小栗旬や玉木宏並といっても
過言ではないだろう。 (ウソw)

そして朝がしんどい。
PHSと目覚まし2個を使っているのだが、その3つのうち2つが
日によって鳴ったり鳴らなかったりで全然信用できない。w

このままじゃ仕事に支障をきたすので、新しく目覚まし時計を買った。

Ayayatokei (c)UP-FRONT AGENCY



すいません、衝動買いしましたwww

いや、だいぶ前に発売された物で、当時はスルーしたんだけど
今回激安で売られていたのでつい・・・。



あやや(松浦亜弥)の声で目覚める毎日は最高♪




もう少しいろいろなタレントのボイスアラームクロックが発売されて
くれれば楽しめるのにな。

(ドラマ感想とかイベントレポとか書く時間がなく、最近小ネタで
 しのいでばかりでスイマセン・・・・(汗))

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2008年1月13日 (日)

ハロコン2008冬 エルダークラブ@名古屋

東京遠征のチョコミミイベントから無事帰還、今「おしゃれイズム」で
スザンヌの故郷を訪ねる企画を放送していたが面白すぎる。(爆)



1月12日(土)に愛知厚生年金会館でおこなわれた、「Hello!
 Project 2008 Winter ~かしましエルダークラブ~」の昼・夜
2公演に参加してきた。
(まだツアー中なので、ネタバレなしで)

中澤裕子、安倍なつみ、保田圭、矢口真里、吉澤ひとみ、紺野あさ美、
松浦亜弥、メロン記念日、美勇伝、里田まい他がステージ上に勢揃いし、
レベルの高いパフォーマンスを繰り広げる光景は相変わらず圧巻!
そしてやっぱりメチャクチャ楽しいわ♪

冬、夏と年2回のハロコンに参加するたびに思うのは、自分の視線が
誰に集中したのかで、あらためて自分がどのメンバーを推しているのか
確認できるということ。
やっぱり裕ちゃん(中澤裕子)、あやや(松浦亜弥)な自分だった。^^

ゆゆたん可愛いよゆゆたん♪(*´д`*)ハァハァ
往年のモーニングの名曲を歌い踊る姿にジーンとし、そしてメドレーを
終えて1人バテバテな姿に萌え。w
逆にあややは、ソロで自分の曲の歌詞を1分くらい派手にど忘れして、
音楽だけがひたすら流れるシーンが・・・・。 _| ̄|○
せっかくみんなが聴き入ってるんだから、それだけの魅力を持ってる
んだから、もったいないよ、そんなことで人を素に戻してしまったら。


っていうか、

音楽ガッタスって恥ずかしながらよく知らなかったけど、意外に可愛い
メンバーが揃っていて驚いた。(汗)
1人スゴク気になったコがいたが名前よく分からん。(汗)
教えてエロイ人。



今度の音楽ガッタスのコンサートチケット、FC申し込みしておけば
よかったな。 _| ̄|○

Ongakug (c)UP-FRONT WORKS

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2007年11月27日 (火)

松浦亜弥2007秋ダブルレインボウ千秋楽

「松浦亜弥コンサートツアー2007秋 ~ダブルレインボウ~」
11月24日(土)愛知厚生年金会館夜公演(千秋楽)に行ってきた。

東京で多部ちゃんのサイン会を終え新幹線で速攻名古屋に戻ってきたが、
時間が開演にギリギリで、車を安い駐車場へ止める余裕がなかったため、
結局コンサ後の駐車料金支払い1400円とか・・・・・。_| ̄|○
(あと10分早ければ、我が家に停められたのにぃ)




正直、新作アルバムは買っていない。
自分が好きなのはアイドルあややであって、アーティスト松浦亜弥には
興味がないからだ。
最近の楽曲や歌の傾向にはちょっと疑問を感じる。
というわけで今回のツアーはあまり期待していなかったのだが、
予想外に楽しかった。(汗)

「ドキLOVE」「トロ恋」「ラブなみ」「桃きゃた」「めちゃホリ」「絶対解ける
問題」「I know」など、往年のノリノリな曲が目白押し!
これなら自分も昔の貯金でガンガンのることができる♪
ぐはっ、マジで楽しい。_| ̄|(ρ:)

そして3列どセンターという超良席から見る、あややの笑顔はさすが
最強アイドル、なんという強烈な輝き。

やっぱりあややは凄いわ。(汗)

MCでは、自分が今歌を歌うことが大好きで、楽しくてしょうがないこと、
もっと表現できるようになりたいこと、歌に対する思いをファンに伝えた。
自分はアーティスト松浦亜弥には興味がないと言ったが、今回、
本人の口からそんな真剣な思いを言われてしまうと、もう何も言い返せず、
その路線を応援するしかないのかな・・・・・・・。
実際、最近の作品も生の歌声で聴くと伸びやかで悪くはなかった。



千秋楽はスペシャルで「可能性の道」も歌われた。
公演時間はハロプロにしては長い2時間以上、トークも面白く、
とても楽しいライブだった。
(自分のヲ友達があややにいじられていたのは笑えたw)

Ayalw (c)キリンビバレッジ/アップフロントワークス

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2007年10月10日 (水)

「笑っていいとも! ご自慢ダービー」松浦亜弥

あやや(松浦亜弥)が「笑っていいとも!」(フジテレビ)の
ゲストご自慢ダービーに出演した。

相変わらず可愛いなぁ。(*´д`*)

さて、クイズの内容は、あややの自慢話で本当なものを五択から
選ぶというもの。

  1)スピルバーグ監督は、私の歌と振り付けがお気に入りだ
  2)王監督とメル友だ
  3)石油王に海外の島を一つもらった
  4)小泉元首相の携帯プレーヤーには私の曲の全てが入っている
  5)和田アキ子に腕相撲で勝った



「松浦亜弥のオールナイトニッポン」を全回聴いた自分としては、
すぐに1番が正解と分かった。
でも、台湾で行われたダイエー対オリックス戦の始球式&国歌斉唱を
務めた縁で、王監督とのつながりもあるだけに、2番も可能性があって
少し微妙だったかな。



コンサートツアー、11月24日愛知厚生年金会館のチケットは
FCで確保済みなので、もう楽しみ♪^^

Zimanaya 「笑っていいとも!」 (c)フジテレビ

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2007年9月 2日 (日)

「ソロモン流」 つんく♂

今日9月2日(日)の「ソロモン流」(テレビ東京)は、
音楽プロデューサーつんく♂の人間像に迫るという内容だった。

シャ乱Qやモーニング娘。(OG)、松浦亜弥など、多くの関係者が登場。
ファンからすれば特に目新しい内容というわけでもないが、
ちょっと違う切り口の映像だから、なかなか楽しく見られたかな。



客席映像などが大きく映ると、狼で、

おまいら キタ━━━━(゜∀゜)━━━━!!!!www

とか

きめええええええええええええええええええええええええ

とかヲタ晒しで盛り上がってるのがオモロイ。w





それにしても、美勇伝が人気ユニットって・・・・・

テレ東ねつ造で訴えられるぞw

Tsunku (c)テレビ東京

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