カテゴリー「ハロプロ」の71件の記事

2008年9月 5日 (金)

「グリース」(ミュージカル)制作発表

徹夜残業で寝てないわりには不思議と元気だが、さすがに
現場ネタを書く気力まではない。
(ちょっと帰らないだけで、久しぶりの我が家な気がする・・・)
それにしても、ネタのストックが全然減らないな。(汗)
一昨日も石原さとみ主演舞台「幕末純情伝」を見に行って
しまったし、ブログに書く頻度よりも現場に足運ぶ方が多い。w


さて、ドラマ「魔王」(TBS系)に出演中の人気俳優で、自分も
かなり推している生田斗真の主演ミュージカル、「グリース」の
制作発表があった。    (→サンスポ記事
以前「ヘイジャパ!」(映画)で高く評価した神田沙也加や、
ハロプロのミキティ(藤本美貴)までも出るとあっては、チェック
しないわけにはいかない舞台だ。
幸い、今回ミキティが出てくれるおかげで、7月のFC申し込みで
東京1公演、大阪2公演のチケットが確保できており、10月の
上演を楽しみに待っている♪


会見の模様は、生田斗真がさすがにカッコ良く、またミキティ
節が健在で頼もしかった。w
その他、屋良朝幸らを含め20代前半のフレッシュな顔ぶれが
揃い、活きのいい舞台が期待できそうだ。
                  (→フジテレビ グリース公式

Mezagrease 「めざましテレビ」 (c)フジテレビ
※一部ぼかし処理入れてます

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2008年7月20日 (日)

美勇伝「最終伝説」ツアー@名古屋

石川梨華、三好絵梨香、岡田唯3人によるハロプロの
ユニット、美勇伝が2008年6月29日をもって活動を
終了した。
その最終ツアー「美勇伝説V 最終伝説」が、6月8日の
大阪から6月29日の東京まで行われ、22日(日)の
名古屋夜公演へ行ってきた。

いままでの自分なら、ハロプロの卒コンや解散コンは
必ず見に行っていたのだが、今回は仕事があったため、
やむなく最終日はあきらめた・・・。 _| ̄|○

美勇伝については初ライブから見続けているが、
相変わらず楽曲が良質で、ステージパフォーマンスも
3人のコンビネーションが小気味よい。
特に、「曖昧ミーMIND」、「銀杏~秋の空と私の心」は
カップリング曲としては最高レベルの名作と言える。
もう2度とこれらをライブで見ることはできないのかと思うと、
今自分は貴重な一瞬に立ち会っているんだなと胸に
響くものがあり、しっかり目に焼き付けようと思った。
3人全員ボケという、このぐだぐだ感もまた魅力。w

ブレイクには至らなかったものの、なかなかよいユニット
だっただけに、(事実上の解散は)惜しまれる。
約4年間の活動は後半の迷走がもったいなかった気が
するが、もうあのあたりが限界の断末魔だったのかも
しれない・・・・。
今まで楽しいライブをありがとう!

Vudensaisyuu コンサート写真集ちらし (c)UP-FRONT AGENCY

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2008年5月 3日 (土)

「HAKANA」(舞台)

ミキティこと藤本美貴主演の舞台、「HAKANA ~「いとしの儚」
より~」を観に、4月20日明治座へ行ってきた。
               (あらすじ等はこちら→明治座公式



想定通りのイメージの作品だった。

内容が重いわ暗いわ、男がギャンブルでどつぼにはまっていく
話とか、まぁ楽しい話ではないわな。
しかも話の展開や最後のオチが、誰でもすぐ読めてしまうので、
この先どうなるんだろうっていうドキドキ感もない。
自分としては、「もう1回観たい」とは思わなかったのが正直な
感想だ。
ただ、そんなベタベタな内容ながら、見終えた後に何とも言え
ない複雑な余韻が胸に響くので、こういうのが好きな人もいる
だろう。

ミキティについては、悪くはなかったが、なんか最初から最後
まで泣きわめくシーンばかりが多い印象で、ファンとしては
戸惑うというか、もうひとつ満足度が得られない感じだ。
ビジュアル面は相変わらず業界最高峰のレベル、強烈な輝き
が凄い。
大口兼悟くんは、裕ちゃん(中澤裕子)などとの舞台共演で
親しみのある役者さんだ。
作品ごとにそれぞれ全然違う役柄をきちんと演じていて、
演技の幅が広いな。
また、ところどころ入るレイザーラモンらのお笑いシーンが面白
かった。
賛否はあるかもしれないが、これがなかったら、作品が相当
重い仕上がりになっていたかと思うし、自分は笑いがあった
方が好きだ。



それにしても・・・・・・

最前列だと舞台見づれぇっ~!!!w

(いわゆるアダルトなシーンが角度的にかなり見づらいぜ。 ( ´_ゝ`))

Hakana 「HAKANA (「いとしの儚」より)」 (c)明治座

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2008年3月14日 (金)

「日本の名曲!青春のヒットパレード」番組観覧

番組観覧と言っても、フェスティバルホールでの普通のコンサート
みたいなものだ。
告知の通り、本当に豪華なメンバーと名曲の数々をどっぷり楽しむ
ことができ、大阪まで行ったかいがあった。
         (概要はこちらの告知を)(→スポーツ報知記事

番組の放送は5月3日なので、出来る限りネタバレしないように書く。




フェスティバルホールに着くと、パワフルな五木ヲタ(=おばちゃん)
が8割くらいを占めていて圧巻!(爆)
まぁ五木ひろしは先日紫綬褒章を受章したばかりで、しかも翌
3月14日は60歳の誕生日、そのため今回は50歳最後の日の
公演だから、全国の猛者が集まってるんだろうな。
ちなみにこの日3月13日は、ミキティのデビュー6周年記念日でも
あるので、ミキティファンとしても外せない勝負所だ。


一応ここでは、それぞれの出演者の感想にとどめておく。

五木ひろし。
今日聴いて思ったけど、あと数時間で還暦を迎える人間がどうして
こんなにパワフルで情感溢れる歌声が出るんだよと。w
また、演歌というと自分の世代にはとっつきにくいように思えて、
さすが五木ひろし、知ってる名曲が一杯で意外にもかなり楽しめた。
演歌の大御所のイメージがあるが、フォーク(やニューミュージック)
などの曲を歌っても素晴らしくて、ギターも弾いたり、この人は
本当に歌(音楽)が好きなんだなぁと感じた。

堀内孝雄。
ア○スの名曲を歌ってくれて超感動。
(なんか伏せ字にするとイヤラシイなw)
圧巻は、五木ひろし、堀内孝雄、つんく♂3人による「○の○○」。
この日一番の盛り上がりで、放送はここ絶対編集カットするなよと
祈るばかり。

つんく♂。
歌もトークも往年のパワフルさがなくなっていて、どうしたんだと
言う感じ。(汗)
まだ病気(?)が完治してないのかな・・・。

あやや(松浦亜弥)。
ぐはっ、非常に伸びやかで歌詞も聴き取りやすい素晴らしい歌声。
(汗)
間違いなく、会場のおばちゃん連中を実力で感心させた。
司会の円広志も素で褒めていた。
歌の途中で変に突っかかったところは演出?それともショート
バージョンを忘れててとっさに修正?
まぁ、いつもの歌詞忘れをしなかったのでホッとした。^^;

ミキティ(藤本美貴)。
相変わらずのルックスのよさと持ってる声の魅力が際立つ。
ただし、あややと比べると明らかに歌声が不安定で伸びが無く、
金属的な固さが感じられ、表現力の不足を感じる。
今回歌った新曲(「吾亦紅」のすぎもとまさと氏作曲)だが、歌い
慣れてないせいもあるだろうし、同曲を歌う堀内孝雄と比べて
しまうのも酷かもしれないが、まだまだ力不足か。
もう1曲の方は、聴けて嬉しかったわ♪
久しぶりに生で歌声を聞いたけど、元気そうでよかった。^^
7年目突入のミキティを今後も応援していきたいと思う。

司会のなるみと円広志のトークは、さすが軽妙で面白い。
また、特別ゲストも登場して盛り上がった。(放送をお楽しみに)



それにしても、五木さんメインの番組なのに、あややとミキティの
登場時の歓声が一番大きかったのには吹いた。w
おまいら空気嫁!w
いや、おばちゃん一杯のアウェイ会場で、席が分散しながらも
そこまで頑張れるおまいらがスゴイとも言えるか。(爆)

五木ひろしがグーンと身近に感じられ、2時間半、ホント気取らず
楽しめた。
60歳の誕生日、おめでとうございます。

Itukihirosi 「この愛に死んでも」 五木ひろし

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2008年3月12日 (水)

「五木ひろし紫綬褒章受章パーティー」中澤裕子

今朝の「めざましテレビ」(フジテレビ)にて、五木ひろし紫綬
褒章受賞パーティーの模様が取り上げられていた。
                          (→オリコン記事

松山千春、石川さゆり、研ナオコ、コロッケ、吉幾三ら大物の
面々がお祝いに駆けつけるなど、なかなかスゴイ。
五木ひろしは3月からアップフロント(事務所)に移籍する
関係で、つんく♂やハロプロメンバーももちろん出席している。

あまたのハロプロメンバーの中でも、つんく♂とともに行動
する裕ちゃん(中澤裕子)の貫禄が光る。
朝から裕ちゃんを見ることができてラッキーだった♪



さて、明日は五木ひろし、堀内孝雄、つんく♂、松浦亜弥、
藤本美貴らが出演する番組の観覧(大阪)に行ってくる。
ミキティはデビュー6周年記念日だから、ファンとしても
ココは押さえどころだ。
もちろん、紫綬褒章受賞、そして3月14日に60歳の誕生日
を迎える五木さんもお祝いするぞ。w

Itukiyuko 「めざましテレビ」 (c)フジテレビ

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2008年3月 6日 (木)

藤本美貴「置き手紙」発表会見

今日の「めざましテレビ」(フジテレビ)で、ミキティ(藤本美貴)の
新曲「置き手紙」の発表会見の模様が取り上げられていた。
                         (→サンスポ記事

相変わらずの可愛いさだな。 (*´д`*)ハァハァ


交際がどうたらこうたらとかク○みたいな話はどうでもいいと
して、ちゃんと歌まで披露してて、触りで聴いたところでは
まずまずよさそうな曲だ。

また、事務所の大先輩・堀内孝雄も同曲を同時発売する
ということで、べ~やんの方も歌を披露していた。

・・・・・・・・・・・・・・・・。

スマン、明らかに堀内孝雄の方が歌声(表現力、伸びやかさ
など)が素晴らしくて、買うならそっちを買いたくなってきた。(汗)



自分は、3月13日(水)に大阪フェスティバルホールで収録
される、「日本の名曲!青春のヒットパレード」の番組観覧に
当選したので、そこで新曲も聴けそうかな?
五木ひろし、堀内孝雄、つんく♂、松浦亜弥、藤本美貴が出演
する予定とのことで、じっくり歌声を楽しんできたいと思う。

Mezamasiokitegami 「めざましテレビ」 (c)フジテレビ

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2008年3月 3日 (月)

音楽ガッタス1stツアー@名古屋

冬のハロコンでその魅力にとりつかれ、

「せんごく(仙石みなみ)ちゃんを見に行く」

もうそれだけのために今回参戦した。
が、オレの座席位置はセンターブロック。
必然的に、まのえり(真野恵里菜)とのっち(能登有沙)が
自分の正面にガンガン来る・・・・・。

ぐはっ、結局3人ともそれぞれ見てしまった。(汗)

うん、この3人は推せる。w
でも、やはりイチ押しはせんごく。
「めざましテレビ」の愛ちゃん(皆藤愛子)みたいな、柔らかな
雰囲気がイイ! (*´д`*)




というわけで、2月24日(日)名古屋オーロラホールで
行われた、「音楽ガッタスファーストコンサートツアー2008春
魅ザル祝ザルGOODSAL!」昼公演に行ってきた。

個人的には上記3人が軸なものの、先輩連中もさすがだった。
石川梨華と里田まいは、何言い出すか分からない、相変わ
らずのハラハラ暴走トークで面白い。(爆)
こんこん(紺野あさ美)はあの独特の雰囲気はそのままに、
トークの能力が格段にレベルアップしていて驚いた。

そして何が凄いって、今回の一番の見所は吉澤ひとみ!
まいちゃんと二人で歌う曲で、登場のシルエットがステージ
上に浮かび上がったとき、「ん?今回メンバー以外にダンサー
さんもツアーに参加してるのか」と思ったらよっすぃ~だった。

よっすぃ~のジーンズ姿が天才的にカッコイイ。(汗)

今まで自分の人生で見てきた中で、最も格好いい女のコ
だと断定できるほどの強烈なインパクト。
ハローの衣装ってのは、これまでの歴史からも、もうひとつ
一般ウケが悪く、自分もそう感じることがある。
たまにはこういったカジュアルな衣装もいいんじゃないかな。
いや、よっすぃ~、マジでモデルいけるぞ。
客観的に見ても、梅宮アンナら本職のモデルにまったく引けを
取らないと思うし、これなら絶対女性の支持も得られるはず!
(スカートだとまた話は別だがw)



あのよっすぃ~は金払ってでも見る価値がある。
そう思えた今回のツアー、見に行って本当によかった。^^

1stgoodsal 「1st GOODSAL」 音楽ガッタス
※まのえりが抜けてソロ活動するとの公式発表(3/2)がw

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2008年2月14日 (木)

藤本美貴ソロ再始動情報

なんかキタ━━━━(゜∀゜)━━━━!!!!


                     (→サンスポ記事

ミキティこと藤本美貴がソロ歌手として再始動するとのこと。

っていうか、スポーツ紙の記事タイトルに「アダルト」って
言葉が入ってたから、「ぐはっ、とうとう脱ぐのかっ!(汗)
_| ̄|(ρ:)」と勘違いして焦ったじゃないか。www



さて、このブログを昔から知ってる人はご存じかと思うが、
ここはミキティファンブログだ。w (いや、マジで)
開設時から最近までずっと、トップ画像はミキティだったし、
サイドのメニューには、昔からお世話になってるミキティファン
サイト「Miracle Kiss」(2002.03.13からの老舗)にリンクを
張ってある。

ここしばらく、世のミキティファンはひっそりと冬眠状態と
言ってもしかたなかったが、とうとう雪解け、そして春が
くるのか!?


ウィキペディアの「藤本美貴」を見てみると、もうほとんどの
イベントとかライブに行ってるな自分。(爆)
毎回のCD発売握手会やファンクラブによる伝説の「ファンの
集い」イベント、ソロツアー初日の福岡から千秋楽の札幌まで
全国遠征していたし、モーニング娘。やカン娘関連ももちろん
押さえた。
映画「17才旅立ちのふたり」の時は記念チョコをもらうため
朝からイオンシネマに並んだしw、PV発表会(池袋)の
イベントへも行った。
雑誌やらテレビ番組やらラジオ番組も相当保管している。
(なんとなくだが、ソロ時代の雑誌についてはおそらく
 日本一保有してる気がするw)



曲うんぬんについては、まずは聴いてみないと何とも言えない。
握手会あるかしら。w

Mikisapporo ソロツアー「MIKI 1」札幌千秋楽チケット
モーニング娘。入りがすでに決まっていたため、全国のミキティ
ファンが集まった、涙々の熱いライブだった。 (2003年4月29日)

(またいつか、歴史を振り返りながら自分のコレクションを紹介しますw)

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2008年1月26日 (土)

美勇伝解散発表

いや~、今日のPerfumeのイベント(名古屋)はマジ楽しかった♪w
レポも書きたいが、もうブログに書くネタのストックが溢れまくって
まったく追いついていない状況に、どうしようかと。 _| ̄|○




さて、石川梨華、三好絵梨香、岡田唯3人のハロプロユニット、
美勇伝が6月に解散するとの発表があった。
                   (→公式)(→サンスポ

まぁ客観的に見て、このまま継続しても今のままではちょっと
厳しかったと思うし仕方ないのかな・・・・。
美勇伝については、以前は自分もかなり推していて、もちろん
2005年の東京厚生年金会館のファーストライブも見に行ったし、
握手会イベントにも行ったし、かなりの公演に参戦した記憶がある。
(自分が書いた、ファーストライブの当時のレポが残っているが、
 長ぇ~!w →記事

とにかく楽曲のレベルが非常に高く、3人のダンスコンビネーションが
小気味よい、魅力十分のあなどれないユニットだった。
おかしくなったのは、6thシングル以降からだ。
似合わない極端なアイドル路線だったり、ちょっとズレたセクシー
路線だったり、悪い意味でのB級臭が漂ったそのあたりから
自分もCDを買わなくなり、嫌気がさしてリタイアした。


今後は3人ともハロプロのメンバーに残り、それぞれで活動する
ようだ。
個人的には、バディバディ&可愛らしさ&関西弁ぼけトークの
唯ちゃんが、年齢的にもまだまだ伸びしろが残っているように思える。




たくさんの楽しい思い出をもらった美勇伝、最終公演のチケットが
獲れるかは分からないが、なんとか行きたいな。

Biyudensetsu 記念のファーストライブチケット

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2008年1月15日 (火)

ハロコン2008冬 ワンダフルハーツ@名古屋

1月14日(月)に愛知厚生年金会館でおこなわれた「Hello!
Project 2008 Winter ~ワンダフルハーツ 年中夢求~」
昼公演に参加してきた。

メンバーはモーニング娘。、Berryz工房、℃-uteとシンプルな
構成。
いや~、同じハロコンでも、この前のエルダークラブと違って
キャピキャピ感があって、やはり年齢層の若さを感じるな。
そんなところから、こっちの方が”ハロプロ”って感じがするし、
客層もモーヲタ臭漂う濃い雰囲気だ。w

裕ちゃんがいない今回、自分の推しはさゆ(道重さゆみ)を
軸に、りしゃこ(菅谷梨沙子)、(熊井)友理奈といった
ところ。

っていうか、この前のベリ紺のとき病欠だった友理奈を
見るのは久しぶりだったのだが、相変わらず身長高ぇ!w
この調子だと180センチいくんじゃないか?(汗)
顔は小さいし何等身あるんだってくらいのスタイルの良さ。
これほどの逸材、ハローの枠に収めてしまわないで、
どんどんモデル業に進出していった方が成功しそうなもの
だが。

あとモーニングの最新曲「みかん」はやはり最高!
歌、ダンスともに、爽快さと熱さがなんとも心地よい良曲だ。




全体的にアイドルっぽいキンキンした高音の歌声が中心の中、
高橋愛ひとりが明らかに別格。

Mikan 「みかん」 モーニング娘。

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