カテゴリー「新垣結衣」の25件の記事

2008年6月14日 (土)

日経トレンディネット「女優に強い12芸能プロ」

最近忙しくてすぐに紹介することができなかったが、日経
トレンディネットの「女優に強い12芸能プロダクション」と
いう特集がなかなか面白い。

新垣結衣、多部未華子、夏帆、北乃きい他、ここでも
よく取り上げている若手女優らと事務所の特色について、
スッキリまとめられている。
興味のある方は是非ご覧を。(^^
(アミューズのところとか、Perfumeの名前も出てきたりする)

http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/special/20080515/1011115/





そうそう、日テレ系の新ドラマ「ヤスコとケンジ」(7/12~)
に多部ちゃんが出るとのことで楽しみだ。
三つ編みとセーラー服姿がこれまた最高♪w

「正直しんどい」の登場4回目とか「絶景!アジア紀行」
とか、多部ちゃん関連も書きたいことがいっぱいあるが、
なかなか自分のスケジュールが落ち着かずキツイな。(汗)

Yasukozoomin 「ズームイン!! SUPER」 (c)日テレ

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2008年3月30日 (日)

新垣結衣 TVCM「三ツ矢サイダー」友情-再会篇

3月28日(ミ・ツ・ヤ)は三ツ矢サイダーの日。
というわけで、ガッキー(新垣結衣)の新CMの放送が
始まった。

「めざましテレビ」(フジテレビ)で記者会見の模様が取り
上げられ、今回のCMテーマの「友情」にちなんだトークに。

故郷の沖縄に帰ると必ず友達と会うガッキー、「沖縄は
電車がないので遠出はできないけど、(友達は)みんな
車の免許を持っているので、連れて行ってもらったりとか
しますね」とのこと。
まだガッキーは運転免許を持ってないものの、「今年中に
取ります!」と力強く抱負を語った。
(→三ツ矢サイダー公式ページでCMやメイキング映像


個人的には、プールに「それ~!」と飛び込んだりとかの
今までみたいに、もう少しインパクトが強い方がよかったな。
アサヒ飲料の株は、アサヒビールが100%子会社化する
のにともなって、自分が買ったときの3倍の価格で売却
できたので、かなり旨かった。w
というわけで、もう自分はアサヒ飲料の株主ではない・・・。

Mituyaaragaki 「めざましテレビ」 (c)フジテレビ





いや~、それにしても3月30日(日)は、榮倉奈々やハニー
イベ(永井豪、原幹恵)、「正しい王子のつくり方」イベ他、重要
なイベントがこれでもかとぶつかっていて選択に悩んだ。(汗)
(前日のスザンヌ握手会も体力と交通費を考慮して回避)
そんな中、岡本玲の大阪と大津握手会に行くことに決め、
久々に車で遠征したから疲れたわ。
運転もイベントも楽しかったけど。w

寝る。

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2008年3月17日 (月)

第6回東京ガールズコレクション

今朝の「めざましテレビ」(フジテレビ)にて、第6回ガールズ
コレクション
の模様が取り上げられていた。

人気モデルが一同に集結し、山田優、香里奈、木下優樹菜、
ほしのあき、南明奈、しょこたん(中川翔子)、リア・ディゾン
なども見られるとあっては自分も是非行きたいところだったが、
チケット発売の時、アリーナプラチナ席が獲れないとちょっと
距離的に微妙な気がしたのであきらめてしまった。
まぁ男1人で行くのもまた微妙だったし。(汗)
しかし、まさかガッキー(新垣結衣)までもが出てくるとは・・・。
_| ̄|○行けばよかった


さて、映像を見ていて、ほしのあきの登場シーンで思わず
固まってしまった自分。

BGMに 「Baby cruising Love」 (Perfume)
キタコレ!w

Perfumeの曲が使われて、なんか嬉しいぜ。w
4月開始の1stツアーに向けて、最近ますますPerfume熱が
高まってきて、運転中とかもう聴きまくり♪
とりあえず、初日大阪と近場の名古屋はFC抽選で当選した
けど、追加公演がもしあるならそちらも行きたい。

超激戦だろうが・・・。

Tgc6hosinoaki 「めざましテレビ」 (c)フジテレビ
(c)TOKYO GIRLS COLLECTION by girlswalker.com

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2008年2月16日 (土)

第31回日本アカデミー賞授賞式

「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」が強えぇ!(爆)



最優秀作品賞、最優秀監督賞、最優秀主演女優賞、最優秀
助演男優賞、最優秀脚本賞とインパクトのある賞を5冠も
もってくあたり、とにかく凄い。    (→シネマトゥデイ記事
映画の方はまだ観てないが、自分も母親はすでに亡くして
しまってるけど、本当に親ってのはありがたいものだと感じさせる
原作作品だと思う。           

今日、日テレで放送された授賞式の模様は、出席者の面子が
さすがに圧巻。(汗)
2時間弱の間に、これだけの一流の役者をまとめて見られるのは
めったにできないことだ。
また、各作品の撮影現場の貴重映像などもいろいろ見ることが
できて楽しい。


さて、このブログ的には新人賞の方が重要。w
(→オリコン記事
新垣結衣、三浦春馬、夏帆、ウエンツ瑛士、北乃きいなど、
やはり非常に勢いのあるメンバーが揃っていると言え、
今後の活躍が楽しみだ。



実は自分が一番気になっていたのが、夏帆の登場場面。
裏のテレ朝で夏帆主演ドラマ「4姉妹探偵団」が放送してる
時間帯にぶつかったりしないよなとハラハラしていたが、
21:50頃登場と、数分かぶったな。(爆)

Tenkoke 「天然コケッコー」(映画)
(c)2007「天然コケッコー」製作委員会/くらもちふさこ

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2008年1月23日 (水)

新垣結衣 ブルーリボン賞・新人賞受賞

昨年、「恋するマドリ」、「ワルボロ」、「恋空」と映画でも活躍した
ガッキー(新垣結衣)が、第50回ブルーリボン賞・新人賞に
輝いた。
              (→スポニチ)(→サンスポ)(→報知

同賞には第48回で多部ちゃん(多部未華子)も受賞してるわけで、
なんかこの二人スゲーな。(爆)



高校ではお昼を食べるグループでずっと一緒だったという二人が、
いつか共演する日を楽しみに待ちたい。^^

Aragakibr 「未華子」「結衣」と呼び合う二人(*´д`*)

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2007年12月10日 (月)

ポッキーTVCM「はじけてチャレンジ!文化祭篇」新垣結衣

仕事が忙しい時の更新は、たんまりストックしてあるCMネタで
サクッと乗り切るに限る。( ´_ゝ`)
(HDD-DVDレコーダーにCMフォルダ作ってるからなw)



というわけで、今さらだがガッキー(新垣結衣)が出演している
グリコポッキー「はじけてチャレンジ!文化祭篇」を。

直近で放送の「アスレチック篇」より、ずっとこっちの方が好きだ。
多部ちゃんのCMの時にも触れたけど、ショートストーリーものは
見ていて楽しく、何よりガッキーはやはり制服が似合う。
ドラマ「マイ☆ボス マイ☆ヒーロー」や「パパとムスメの7日間」でも
最高に可愛かったし。



ちなみにポッキーのCMは岡田将生の「はじけてチャレンジ!
バイト篇」もある。

岡田将生はオレにとって天敵だ。
いや、確かにカッコイイと思うし役者としても評価できる。
しかし、映画「天然コケッコー」で夏帆とキスしまくったこの男を
オレは一生許さねぇっ!!!www





まぁ冗談は置いておき、グリコのサイトはなかなか充実していて
楽しいので、是非一度どうぞ。^^      (→ポッキーサイトCM

Pockybunkasai (c)グリコ

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2007年11月18日 (日)

演技力があると思う若手女優ランキング(goo)

gooランキングで、「演技力があると思う若手女優ランキング」の
アンケート結果が発表された。

http://ranking.goo.ne.jp/ranking/022id/perform_actress/



ちょっ、ところどころ納得いかない箇所が。w

演技じゃなくて、単純に人気とか知名度で上に来てると思われるのも
ちらほら。
っていうか、多部ちゃん(多部未華子)はもっと上でいいだろう!
(#゜Д゜)ゴルァ!!



まぁ、アンケートはアンケートだからアレなんだけど、ちょっと面白かった
ので軽く取り上げてみた。^^

Hularank 「フラガール」(2006年) (c)シネカノン

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2007年11月 8日 (木)

新垣結衣 オフィシャルブログスタート

ガッキーの勢いが凄い。

ドラマに映画にCMに歌に・・・・・
ぶっちゃけ、体を壊さないか心配だ。(汗)


先日、映画「恋空」の舞台挨拶で会ってきたばかりのガッキーだが、
とうとうオフィシャルブログがスタートした。
貴重なオフショット画像や日常のネタに期待し、もうマメに巡回
したいと思う。^^

Bnr_ameblo (→ブログ




-私事-
それにしても3日連続会社泊まり残業はきつかった。_| ̄|○
しかもそのうち1日は完全徹夜とか。
眠い、眠いぜっ!
自分がブログを更新してないときは、平日→徹夜残業、休日→
遠征疲れと思ってもらえればほぼ間違いないですので。w

まだ、「スワンの馬鹿!」「暴れん坊ママ」「オトコの子育て」
「有閑倶楽部」「魔法先生ネギま!」などの感想が書けてないし、
秋ドラ序盤のまとめもしなきゃいけないし、CM他、ネタが一杯
あり過ぎてまったく追いついてない・・・・・。

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2007年11月 3日 (土)

「恋空」(映画)

初日舞台挨拶、香里奈ドタキャンとか。

ちょw、名古屋から有楽町まで遠征してきたオレ涙目。(爆)



この映画が泣けるというのは、こういうことだったのか。_| ̄|○



   ごく普通の高校1年生・美嘉(新垣結衣)は、ふとしたきっかけで
   同級生のヒロ(三浦春馬)と出会い、付き合うことになる。
   ヒロと心を通わせる中、想像を超える、ある悲劇が美嘉に襲いかかる。
   しかしヒロの深い愛に支えられ、美嘉はその心の傷をゆっくりと
   癒していくのだった。
   人気ケータイ小説「恋空」を実写映画化。  著者の実体験をもとに、
   恋愛、友情、家族、いろいろな出来事を通じて、主人公の美嘉が成長
   していく姿を描いていく。

                       (→公式)(→オリコン・初日記事


それにしても、舞台挨拶でガッキー(新垣結衣)の声がいつもながら
か細くて、コメントの間があいて劇場内がシーンと静まりかえると、
こっちもハラハラするな。(汗)
生ガッキーはやはり可愛かったが。
その他、三浦春馬、小出恵介、波瑠、高橋ジョージが見られて満足。


なんか巷で原作が凄い人気で、泣ける作品とのことだが・・・・・
ありきたりな話とベタベタな展開で、それ程目新しさもない。
決して悪くはないが、コレのどこが泣けるんだ?(汗)と思った。

ん?

ちょw、客席のあちこちですすり泣く声と嗚咽がぁっ!www
特に終盤とかもう大変なことに。

おまいら幸せそうでいいな・・・・。_| ̄|○


そんなわけで、自分は1度観ればもう十分だが、よかった点を。
まず主演のガッキーが非常に可愛く、魅力は引き出されていたと思う。
また、三浦春馬はとにかく声が素晴らしい。
しっかりとしていて、それでいて耳に心地よい声。
これは今後の役者人生に大きな武器となるはずだ。

話自体は確かに新鮮味がないのだが、逆を言えばすんなり観られる
内容ではある。
高校時代から大学時代にかけての話であることから、特に10代男女に、
そして主役が女のコという点で女性全般の客層に、共感と感情移入
しやすい作品になっている。
(自分はそこから完全に外れてるので。(汗))
恋の切なさ、苦しさ、楽しさ、くじけそうな出来事、色々なことを
乗り越え成長していく主人公の話を、決して負のイメージではなく、
前向きに温かかく描いているのは悪くない。



作品に共感し入り込める人とそうでない人で評価が全然違ってくる。
自分は後者・・・・・。

Koizora_2 「恋空」
(c)2007映画「恋空」製作委員会/美嘉

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2007年11月 2日 (金)

「はなまるカフェ」新垣結衣

11月2日(金)のゲストは、映画「恋空」で主演を務めるガッキー
(新垣結衣)。
そしてまさかまさかの、親友・多部ちゃん話が炸裂!
永久保存版、至高の内容だ。



★プロフィール紹介

★グリコポッキーCM紹介
  ロケだったので、早朝から渋谷・原宿あたりでスゴク大変だった。

★今朝のおめざ
  キルフェボンの「赤いフルーツタルト」。
  ガッキーは実は食べたことがないんだけどw、映画のスタッフさんから
  おいしいと聞いていたのでリクエスト。
  甘い物やラーメンが大好きで、刺身とか生のお魚が苦手。

★はなまるアルバム
  1)「パパからの・・・」
      ギターや三線をもらった。
      お父さんとは比較的仲がよい方。
      姉二人のお父さんと口をきかない反抗期を見て過ごしたので、
      自分も口をきかなくなったらかわいそうかなって思ったのが
      理由。(笑)
      お父さんのお下がりの服をもらって着たりもする。
  2)「ザ 沖縄」
      東京の自分の家にシーサーを置いている。

★沖縄から上京して驚いたこと
  1)「祭り」
      渋谷のスクランブル交差点がいつでも那覇祭り状態の人混み。
  2)「時間通り」
      電車があまりにも時間通りに来る。(笑)
      沖縄はバスなんで、時間は結構ルーズ。
      ガッキーのマネージャーは、彼女が遅れることを想定して
      いつも早めの待ち合わせ時間を伝えている。
      ガッキー「薄々感じてましたw」。

★はなまるアルバム
  3)「布の下には・・・」
      家の本棚は布で覆っていて、漫画が大好き。
      らんま1/2とか高橋留美子系やラブ★コンなどが好みらしい。
      芸能人のお友達は?の質問に、「多部未華子」キタコレw
      同じ学校で、高1から高3までお弁当を一緒に食べていた。
      卒業旅行は鎌倉へ一緒に行った。
      一緒に仕事をしたことがなかったし、クラスメートという認識が
      強かったので、ふと「あ、未華子も芸能人だ(笑)」と思った。
      この前お互いのドラマ撮影中にスタジオで久々に会って、
      ガッキーが一人暮らししている部屋にも遊びに来た。
      恋ばなとかガールズトークで盛り上がるが、最近は将来の話も。w
      (っていうかここに書ききれないのでこんな感じで)

★ガッキーの好きな占いをやってもらう
      ガッキーの恋愛運は今年来年と望み薄。w
      (イイヨイイヨ~♪)

★映画「恋空」紹介

★はなまるアルバム
  4)「うちの子。」
      飼っているトカゲのシーちゃんの写真。
      もう親ごころ全開っぽい。w




多部ちゃんの話で盛り上がったところがマジ最高!
今日は映画と家族の話が中心かなと、まったく予想してなかった。
ボリュームたっぷり、そして密度の濃い内容、いつもながら
「はなまるカフェ」はやっぱり凄い。(汗)

明日の映画公開初日、自分は舞台挨拶チケット確保したので、
映画とともに生ガッキーを見てくる。

Hanamaruaragaki 「はなまるマーケット」 (c)TBS

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2007年10月29日 (月)

「知っとこ!」新垣結衣

11月3日(土)から公開される映画「恋空」の告知で、ガッキー
(新垣結衣)と三浦春馬が「知っとこ!」(MBS他)に出演した。



しかし告知よりも、見所はスイーツ紹介のコーナー。
スタジオに用意されたスイーツを皆で食べるのだが、画面から
外れていたガッキーが口いっぱいに食べているところへ、「それでは
このへんでお二人は・・・・・」と突然振られた。

あまりに素になって食べていた自分自身に可笑しくて吹き出しそうに
なるのを堪えるのと、詰め込んでいる口を隠すため、顔を手で覆う
姿が最高に面白くめちゃくちゃ可愛かった。(爆)



公開日は自分も映画の舞台挨拶に行く予定なので、もう、ガッキーに
会えるのが俄然楽しみになってきた。^^

Sittokoaragaki 「知っとこ!」 (c)MBS
食べてるときに突然振られ、ガッキー「へっ?」(笑)

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2007年10月 5日 (金)

2007年夏ドラマ 各作品感想と視聴率

2007年夏ドラマのイチ押し作品は、文句なく「パパとムスメの7日間」で
決まり。
そしてそれに加え、勢い爆発「花ざかりの君たちへ」、ハートフルコメディの
良作「山田太郎ものがたり」を3強と評価したい。

以下、以前書いた中盤時の感想と大きく変わらないが、全作放送終了に
ともない、あらためてまとめてみた。
(各作品の感想詳細は、過去のそれぞれの記事を参照ください)


     ◎・・・DVDで観る人はコレを押さえよう!
     ○・・・物足りなさはあるものの光る魅力
     △・・・観る人の好みによりけり
     ×・・・リタイア (といっても結構最後まで見たがw)
     数字は平均視聴率

◎ 「パパとムスメの7日間」     13.9
      全7話に詰め込まれた面白さと作品完成度が抜群。
      舘ひろしのなよなよっとした演技がスパークし、ガッキー(新垣
      結衣)はいくらオヤジキャラを装っても可愛さ全開、老若男女
      誰もが楽しめる名作。

◎ 「山田太郎ものがたり」       15.3
      貧乏な主人公(二宮和也)を中心とした心温まる話や笑いで、
      幅広い層が楽しめる内容となっている。
      櫻井翔、多部未華子の他、ベテランから子役まで、実力と魅力
      あるキャスティングで好感度の高い仕上がり。
      若干家族愛に偏りすぎている気がするので、もう少し学校生活
      でのエピソードや王子キャラのイメージを際立たせた方が、
      ギャップをもっと楽しめたと思う。

◎ 「花ざかりの君たちへ イケメン♂パラダイス」  17.0
      主演の堀北真希がよく頑張った!
      また、小栗旬や生田斗真ら周囲のメンバーも、面白さとかっこよさ
      の共存が非常にいい感じ。
      出演者の元気一杯で生きの良い演技が、そのまま作品の勢いに
      つながった。
      学園でのイベントなど内容はちょっと子供っぽいが、友情や
      コメディ、恋愛など織り交ぜられ、男性視聴者も十分楽しめる。

○ 「探偵学園Q」            11.1
      冥王星とかいう設定やトリック&推理の物足りなさなど、ちょっと
      幼稚な印象を受けるものの、作品の雰囲気は悪くない。
      神木隆之介、志田未来、山田涼介、若葉克実、要潤の5人
      それぞれの役割を活かした展開が小気味いい。
      志田ちゃんのコスプレをもっと増やせばあと3%はイケた・・・・・。

○ 「ホタルノヒカリ」            13.6
      干物女の生態はまずまず笑えるが、何より綾瀬はるかと藤木直人
      の掛け合いが最高に楽しい。  二人とも生き生きと演じている。
      逆にストーリー面はイマイチで、特に恋愛模様などはお粗末。

△ 「ファースト・キス」          14.1
      前半は、友情、恋愛、病気、兄妹愛、仕事、全部中途半端な
      印象で正直つまらない。
      リタイア寸前に追い込まれたものの、井上真央の強烈な魅力に
      惹かれ、なんとか見続けた。
      中盤以降はなかなかよくなり、月9らしい展開と盛り上がり。
      最終回がちょっとちぐはぐで微妙なのがもったいない。

△ 「ライフ」                   12.2
      深夜ドラマで最終回視聴率17.4%は凄い。
      しかし、前半のイジメの話や現実離れした展開は全然面白く
      ないし、個人的にはそこまでの作品とも思えないのだが・・・・・・。
      主人公(北乃きい)に仲間ができてからの後半は盛り上がってくる。
      イジメを受けたとき、手をさしのべてくれるクラスメートが一人でも
      いることで、負けることなく立ち向かっていける・・・・・・・
      そういう部分などは十分に伝わってきて、説得力があった。

△ 「スシ王子!」                7.5
      この作品の売りはなんなんだろう?(汗)
      アクション?ギャグ?熱血?
      堂本光一を始め、キャスティングは最高なのにこの微妙感は・・・。
      「オキ・・・ナワの・・・・ウミガメッ!!!」は個人的に好きw

△ 「BOYSエステ」           (エリアにより放送ズレ)
      たいした話ではないが、意外にクセもなく、女性を癒す話を
      気楽に見ることが出来る。
      逆を言えば、強烈に見たいと思わせる内容ではない。
      中村蒼、池内博之、小沢一敬(スピードワゴン)、斎藤工など、
      キャストは一見地味ながら、とてもいい雰囲気を出していて
      好感が持てる。
      
△ 「女帝」                           11.6
      女の戦いやドロドロした昼ドラ好き、加藤ローサの棒読みなど
      各所に突っ込みを入れながら笑い飛ばせる人には最適。
      関西地区での人気を中心に地力を見せ、最終回視聴率15.5%
      は、「ファースト・キス」や「ホタルノヒカリ」をも上回り、あなどれない。

× 「山おんな壁おんな」            12.1
      伊東美咲、深田恭子はなかなかいい感じだが、話自体は
      それほど面白いものでもないか。

× 「牛に願いを Love&Farm」    8.7
      キャストは悪くないが、真面目過ぎて面白みがない。

× 「受験の神様」                        9.5
      山口達也のお父さん役はちょっと若い気もしたが、なかなか
      よかった。
      ただ、作品としてはもうひとつ何が言いたいのか分からない。
      子供が泣きすぎ。

× 「菊次郎とさき」                      9.3
      見てない。
× 「肩ごしの恋人」             7.4
      見てない。
× 「地獄の沙汰もヨメ次第」       10.3
      見てない。
× 「女子アナ一直線!」       (エリアにより放送ズレ)
      キャストが弱すぎだろう・・・・・。

※昼ドラ、NHK、刑事物は除外


07natulast 「パパとムスメの7日間」
(c)TBS/朝日新聞社/五十嵐貴久

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2007年10月 2日 (火)

2008年度カレンダー

ローソンのレジカウンターに、2008年度カレンダーのカタログが
置いてあったので手にした。
そうだ、そろそろ来年のカレンダーを考えないと・・・・・。


それにしてもこのカタログ、結構ボリュームある内容で、アイドル・
タレント好きな自分としては非常に楽しく、眺めていて飽きない。^^
人気のタレントが目白押しで目移りしてしまうが、個人的には
ガッキー(新垣結衣)が気になるところ。
って、ガッキーだけ特典なしか。(汗)
う~ん、強気w

ファミマ・ドット・コムの方もチェックしてみたら、こちらは
「●お詫び●こちらの商品は予約特典が無くなりました。」と記載
されている。
予約殺到で予定数量を終えたのか、特典自体が消滅したのかは
分からないが、ガッキーのカレンダーは要注目だ。


まぁ結局、どのカレンダーを買うにしても、店頭で買うのはちょっと
恥ずかしい気もするので、アマゾンで買うことになりそう。(笑)
ポイントも付くし、特典は別にどうでもいいし。



実はもうひとつ気になるのが多部ちゃん(多部未華子)の
カレンダー。
事務所公式サイトで発売決定と告知されているので、詳細発表を
待ちたい。
(ここにきてのブレイクで、慌てて準備したんじゃないだろうか。w)

多部ちゃんのは絶対買う。

C2008_2 (c)ローソン

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2007年9月13日 (木)

「CM NOW」128号 新垣結衣・多部未華子他

CM NOW」(玄光社)が相変わらずスゴイ。
最新128号の充実っぷりとか凄まじ過ぎるわ。



上半期ベストCM、タレント年代別ベスト10など
なかなか興味深い特集・・・・っていうかガッキー強ぇ~!(汗)

新垣結衣、上戸彩、長澤まさみ、相武紗季、北乃きい、
榮倉奈々、夏帆、堀北真希・・・・・その他有名無名無数の
アイドル・タレント群が詰まった誌面が圧巻。
いや、マジで見ていて飽きない。
本当に”勉強になる”。(笑)

また、付属のDVDも光る内容。
夏帆、北乃きい、多部未華子、南明奈、南沢奈央らの
出演CM、メイキング映像やスペシャルインタビューなど
貴重な映像が満載。
地方の人間は関東のCMを見ることができないから、
多部ちゃんのJR東日本エキナカとかGOODだ。

もっと徹底的に全出演CMをDVDに収めてくれたら
最高なんだけど、これ以上贅沢は言えないか。



お腹一杯。(・∀・)

Cmnow128 (c)玄光社

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2007年9月 8日 (土)

映画「ワルボロ」初日舞台挨拶 松田翔太・新垣結衣

といっても、遠征回避したのでレポ書けない。_| ̄|○




松田翔太、新垣結衣という、オレ的に最高の面子の舞台挨拶
なわけで、もうずっと遠征する気満々だった。


仕事入るとか・・・・。


仕方なく、サンスポまんたんウェブの記事でも読んで我慢する。

むう・・・・ガッキーの肩に松田翔太の手がかかっている・・・・・。
いつもならオレの逆鱗に触れる許されない行為だが、松田翔太なら
まぁ許そう。( ´_ゝ`)




そして来週土曜日の、映画「包帯クラブ」舞台挨拶についても
金土と出張が入ってしまい断念・・・・・。

これまた鬼のように凄い面子だ。
柳楽優弥、石原さとみ、田中圭、貫地谷しほり、関めぐみ、
佐藤千亜妃、堤幸彦監督。
特に、今フジのドラマ「ライフ」に羽鳥さん役で出演している
関めぐみや、「トリック」シリーズなどで人気の堤幸彦監督には
マジで会いたい。

千載一遇のチャンスを2週にわたって仕事に潰され、この1~2週間、
悔しいやら凹むやらで、胃が痛くなるくらいの憂鬱な気持ちになった。
いや、もうブログ閉鎖してしまおうかなとも思ったよ。



とりあえず、昨日の多部未華子スペシャルデーに癒されて少し
持ち直したところ。
多部ちゃんはオレの女神だ。(*´д`*)

Waruboro (c)2007「ワルボロ」製作委員会

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2007年8月20日 (月)

「パパとムスメの7日間」(ドラマ)

まだ他のドラマはどれも放送中ではあるが、今作の最終回を
見終え、もうここで断言してしまおう。

2007年夏ドラマの中で、最高の完成度と面白さだ。



そもそも、人格が入れ替わるなんていう古くさく安っぽい話、
ガッキーが出演してなかったら第1話すら見ずにふるい落として
いたところだ。
それがどうだ、チープなドタバタ展開に陥ることなく、役者
それぞれの魅力としっかりした脚本で、全7話にわたって
視聴者を引きつけた。
きっちり現代版として作られている設定とストーリーが見事。
「名作」という部類に入れてもいいドラマ作品だと思う。
               (序盤時点中盤時点でもイチ押し)




最終回あらすじについては、公式ページに途中まで書いて
あるので、そちらを。            (→最終回あらすじ
そして前回書いた見所の結末は!?

   パパが女子高生ライフで学んだことは?
   小梅(新垣結衣)はパパ(と仕事)を理解してあげられるのか?
   御前会議、新商品プロジェクトの結果
   西野さん(佐田真由美)の勘違い不倫の行方
   パパ、ママ(麻生祐未)、小梅、家族の今後
   小梅と健太先輩(加藤成亮)の恋は成就する?
   部下・中嶋(八嶋智人)の西野さんへの恋は?
                               などなど

11月21日にDVDが発売されるようなので、ドラマを観てなかった
人のためにネタバレはしないでおこうかと思う。
日常における自分自身の気の持ちようや行動力、人を理解する心に
ついてなど、観る者の胸に響くし、とても爽やかな読後感が素晴らしい
のでお奨めだ。


最後にキャストについて。
いや本当に全員よかった。
舘ひろしは弾けていたし、新垣結衣の可愛さはもう尋常でない。
大塚愛の「さくらんぼ」を、ニャニャニャニャニャ~
ニャ~ニャ~ニャ~♪と歌いながらスキップするガッキー・・・・・・。
 _| ̄|(ρ:) 萌え

小梅の親友役の森田彩華との教室ツーショットとか、自分がもし
クラスメートだったら見とれてしまって絶対勉強どころじゃないよな。(汗)

そして今回の自分の収穫はNEWSの加藤成亮。
実はNEWSの歌は好きで毎日のように聴いているが、普段、
どうしても山下智久、手越祐也、増田貴久あたりに目がいきがち。
今回の健太先輩役はカッコイイだけじゃなく、ちょっと報われないところに
親近感がもてて、加藤成亮の今後に注目&応援していきたいと思った。




今回限りの、三ツ矢サイダー特別限定CMも味があってGOOD♪
                         (→アサヒ飲料公式ページ

Papacm (c)アサヒ飲料
三ツ矢サイダー 限定スペシャルCM 「家族の絆」篇 (30秒)

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2007年8月18日 (土)

「パパとムスメの7日間」(ドラマ)最終回直前

今日は映画の公開ラッシュ。
「恋するマドリ」の舞台挨拶、ガッキー見に行きたかったなぁ。
まぁ以前も書いたとおり、自分も予定が入ってたから
しかたなかったのだが・・・。            (→サンスポ記事




さて、新垣結衣と舘ひろし主演のドラマ「パパとムスメの7日間」が
早くも最終回を迎える。 (8月19日(日)放送 TBS系)
全7話でおしまいというのは最初から分かっていたものの、
今夏ドラマ一番のお気に入りだっただけに名残惜しい。
とにかく最後まで目一杯楽しみたいと思う。


すでに公式ページやTV雑誌等の予告で、二人が元に戻れそう
なのは察しがつくが、やはり一筋縄ではいかないらしく、
また他にも見所が一杯。

   パパが女子高生ライフで学んだことは?
   小梅はパパ(と仕事)を理解してあげられるのか?
   御前会議、新商品プロジェクトの結果
   西野さん(佐田真由美)の勘違い不倫の行方
   パパ、ママ(麻生祐未)、小梅、家族の今後
   小梅と健太先輩(加藤成亮)の恋は成就する?
   部下・中嶋(八嶋智人)の西野さんへの恋は?
                              などなど


そしてもうひとつ見逃せないのが、
「三ツ矢サイダー」限定スペシャルCM!
他では流れない、今回一度きりの貴重なCMとのことだが、
どんな内容なのか楽しみだ♪
(万一見逃しても、番組放送終了後、三ツ矢サイダーの公式ページ
 視聴はできる模様)



また最終回を見終えたあとに感想を書く!

Mituya_2 (c)アサヒ飲料

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2007年8月13日 (月)

2007年夏ドラマ 途中経過感想と視聴率

基本的に前回の序盤感想と大きな変更はないかな。
これからの終盤に向け、目が離せないドラマをチェック!


     ◎・・・必ず最終回まで見る今クールの軸
     ○・・・できれば押さえておきたい
     △・・・ギリギリラインでなんとかまだ観てる
     ×・・・リタイア
     数字は視聴率推移

◎ 「パパとムスメの7日間」     14.0 12.8 13.1  14.1  16.7  11.9
      何度も書いてるが完成度が高く、展開もいい。
      主演の新垣結衣や舘ひろしの素晴らしさは言うまでもなく、
      母親役の麻生祐未、カッコイイ先輩役ながらどこか報われない
      設定の加藤成亮(NEWS)もいい味を出している。
      次週の第7話で最終回なのが、とてももったいない。

◎ 「山田太郎ものがたり」       17.4 15.9  16.5  13.7  15.4  11.1
      貧乏な主人公(二宮和也)を中心とした心温まる話や笑いで、
      幅広い層が楽しめる内容となっている。
      これに加え、ヒロイン(多部未華子)との恋愛展開も第6話から
      がぜん盛り上がりはじめ、目が離せなくなってきた。
      二宮君目当てで見始めたが、最近多部ちゃんの可愛さにも
      目覚めた自分は2度おいしいドラマ。

◎ 「花ざかりの君たちへ イケメン♂パラダイス」15.9 16.8 16.5 16.6 15.3 14.7
      これまで、あまり女優としては評価してこなかった堀北真希が
      まさかここまで頑張るとは。(汗)
      間違いなく、彼女の役者人生に大きく刻まれる作品。
      小栗旬や生田斗真ら、周りのキャストも生きのよい演技でグッド!
      特に生田斗真はブレイク確定。
      学園でのイベントなど内容はちょっと子供っぽいが、友情や
      コメディ、恋愛など織り交ぜられ、男性視聴者も十分楽しめる。

○ 「探偵学園Q」            12.4 10.9 12.1  10.3  11.9  9.6
      冥王星とかいう設定などちょっと幼稚な印象を受けるものの、
      話はだいぶこなれてきた。
      神木隆之介、志田未来、山田涼介、若葉克実、要潤の5人
      それぞれの役割を活かした展開がいい感じだ。

△ 「ファースト・キス」         19.7 13.2  15.2  15.8  13.1
      全体的に何が言いたいのかもうひとつ伝わってこない。
      友情?恋愛?病気?兄妹愛?全部中途半端な印象。
      井上真央の強烈な魅力に惹かれ、なんとか見てきたのが正直な
      ところだが、ここにきて少しずつ終盤に向けての盛り上がりを
      感じてきたため、すっぱり切るわけにもいかなくなった。(汗)

△ 「ホタルノヒカリ」           17.3 15.2  10.6  13.4  12.5
      干物女の生態もまずまず笑えるが、何より綾瀬はるかと藤木直人の
      掛け合いが楽しい。  二人とも生き生きと演じている。
      このキャスティングと設定であれば、大人の恋愛模様が期待される
      ところだが、小学生レベルの稚拙な展開で、ストーリーはイマイチ。

△ 「スシ王子!」                8.8  7.3
      ・・・・・・・・う~ん、なんて言っていいのかワカラン。(汗)
      こんな作品にジャニーズの一線級ほかが投入されるとか、
      もの凄いお金のかかったB級ドラマだ。
      堂本光一と女性ゲスト(加藤夏希、市川由衣、貫地谷しほり)
      目当てでとりあえず最後まで見る。

「BOYSエステ」           (エリアにより放送ズレ)
      たいした話ではないが、意外にクセもなく、女性を癒す話を
      気楽に見ることが出来る。
      逆を言えば強烈に見たいと思わせる内容ではない。
      中村蒼、池内博之、小沢一敬(スピードワゴン)、斎藤工など、
      キャストはいい雰囲気を出している。

△ 「ライフ」                   11.0 11.7  10.9  10.9  10.0  11.7
      イジメの内容とか、相変わらず話は全然面白くない。
      ただここに来て主人公(北乃きい)に仲間が増え、展開としては
      ちょっと面白くなってきた。  視聴率も何げにスゴイ。
      このドラマの真の主人公は羽鳥さん(関めぐみ)という気が
      してきた。(笑)
      
× 「牛に願いを Love&Farm」   10.2 10.4  9.6  9.1  8.6  6.5
      悪くはないが、真面目過ぎてもうひとつ面白みがないか。

× 「山おんな壁おんな」          14.1 13.5  12.1  12.7  11.3  11.4
      伊東美咲、深田恭子はなかなかいい感じで悪くはないが、
      微乳派な自分はもうひとつ楽しめなかった・・・・。
      また、客を獲物のように扱うのはちょっとどうかと。      

× 「女帝」                          12.4  11.9  10.9  10.7  8.9
      女の戦いやドロドロした昼ドラ好き、各所に突っ込みを入れながら
      笑い飛ばせる人にはいいかも。

× 「受験の神様」                     14.7   9.3    7.1   7.8   6.2
      もうひとつ何が言いたいのか分からないし、面白みが足りない。

× 「菊次郎とさき」                   10.9  8.4  9.5  9.8   9.6   9.6
      見てない。
× 「肩ごしの恋人」          10.2  8.8   7.5   6.8   6.3   7.3
      見てない。
× 「地獄の沙汰もヨメ次第」    13.7 11.6 10.7   9.9   8.0   9.5
      見てない。
× 「女子アナ一直線!」       (エリアにより放送ズレ)
      キャスティングが弱すぎるよ・・・・・。  2話でリタイアした。

※昼ドラ、NHK、刑事物は除外


Tarou
「山田太郎ものがたり」  (c)TBS/角川書店/森永あい

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