カテゴリー「WaT」の10件の記事

2008年10月 5日 (日)

小池徹平写真集「青空散歩。」握手会

行ってきたよ、玉木宏握手会の時と同じく、男ひとりで
名古屋から東京遠征。w



9月28日(日)銀座福家書店で行われた、小池徹平3rd
写真集「青空散歩。」発売握手会に参加してきた。
もう、自分が過去何十何百と来ている銀座8丁目だが、
ん?なんかスゴイ行列が・・・・・。

ちょw
新しくできたH&Mの行列と、小池徹平イベの人だかりが
半端なくて吹いたw
今、週末最も熱いスポットかも。^^

福家書店前は、もう女性ファンで一杯。
公式発表は約1万人のようだが、彼女の付き添いで一緒に
待ってる人はいても、握手券持って参加する男は100人に
1人もいない印象だ。
5月のWaT名古屋ライブも1人で行ったけど、イベントの
場数を踏んでいる自分でも、コレは相変わらず胃が痛い。(汗)

店内に入ると流れは早く、あっと言う間に自分の番に。
なんか男とか女とかを超えたスゲー完成度の高いビジュアル、
でもそれでいて明るく爽やかな雰囲気がとっつきやすく、老若
男女幅広い層から好かれそうな強烈な輝きが眩しい。
また、機械的ではなく、気さくに(関西弁で)反応してくれて、
ちゃんとオリジナルの会話のやりとりができたし満足。
いや~、徹平イイ♪

そして、握手しただけで名古屋帰るのももったいないし、
どうしようと考えてたら、徹平ファンの女のコとヲ友達になって、
お茶したりおしゃべりしながら、そのコの順番(番号的に入場
時間2時間後くらい)まで一緒に待った。
偶然にも向こうも愛知から来ていたので帰りも一緒だった
んだけど、オレ、ヲタトークをスパークさせ過ぎたなと帰って
から反省。(爆)
いや、徹平ネタなら彼女の方が断然ヲタなんだけど、自分、
芸能全般(玉木宏とかジャニーズとか女性タレントとか)を
話しすぎた。w
全然嫌な顔せずついてきてくれてスイマセン。 m(_ _;)m

写真集は、爽やかな仕上がりで男性から見ても見やすく、
何より本人がたっぷりと語ってくれているのが嬉しい。
他の人の写真集にもこういうのあるといいなぁ。


ウエンツも好きな自分は、もちろん来月のWaTイベも行く!

Aozorasanpo 「青空散歩。」 (c)ワニブックス

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2008年7月11日 (金)

「めざましテレビ」 ウエンツ瑛士・北乃きい

映画「ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌」が明日より公開される
ということで、ウエンツ瑛士と北乃きいがめざましテレビに
生出演した。

ウエンツ瑛士には、昨夜の「とんねるずのみなさんのおかげ
でした」食わず嫌い王決定戦でも爆笑させてもらった。
お父さんとは酒を一緒に飲んだりしないのかとの話になった
とき、「オヤジ酒飲むと英語になるから何言ってるか分かん
ねー」の話とか、親子なのに・・・と思った。(爆)

今日も相変わらず面白く、共演者のコメント映像でウエンツの
アクションが凄いという話になった際、大泉洋から「おそらく
あれ、半分はCGなんじゃないかな~と・・・あんなに出来るコ
じゃないから~」と言われ、おいっ!と突っ込むその後の
やりとりが最高。w

北乃きいは、めざまし初登場。
さすがの可愛さ、元気さ、朝の番組にピッタリだ。
こちらも共演者から、「ロケ地行って夜中に大きな声で歌って
いる」とか、「(17才の北乃きいから)田中(麗奈)さんって
無邪気ですよね」と言われたとか、暴露されまくっていた。w



そして明日7月12日(土)、初日舞台挨拶で二人が名古屋に
来るのだが・・・・・
ぐはっ、行けねぇっ! il||li _| ̄|○ il||li

この日は、福家書店石黒英雄握手会(整理券確保済だった
のに・・・)、近鉄パッセ星野書店マリエ握手会などいろいろ
予定がぶつかっていて、結局自分はあやや(松浦亜弥)ファン
の集い(大阪)へ行くことで最終決定した。
ここまでイベントが重なる酷い日は今年3月30日以来で、
もうホントに胃が痛い・・・。(泣)

映画はもちろん楽しみにしており、見に行くつもりだ。

Mezaeijikii 「めざましテレビ」 (c)フジテレビ

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2008年7月 8日 (火)

「シバトラ」(ドラマ)放送開始

小池徹平に、大後寿々花、藤木直人、南明奈、近野成美、
真矢みき、そして第1話は波瑠まで出演しているじゃないか・・・

満足。



  同名人気コミックが原作。
  私服だと中学生に間違えられてしまう童顔の熱血刑事
  (小池)が、少年犯罪に挑む。
  小池徹平は連ドラ初主演。

                      (→番組公式


期待通り、なかなか面白かった。
キャスティング、キャラクターのメリハリがあって分かり易く、
それを見ているだけでも楽しい。
とにかく小池徹平の輝き、ハマリ具合がダントツで、第1話
にして、もう彼以外の役者は考えられないというくらい
素晴らしかった。
WaTのライブ見に行ったばかりだから親近感も沸くしな。w

他のメンバーについては、正直まだしっくりシンクロ感が
感じられないが、これからだろう。
「ホタルノヒカリ」や「Around40」などに出演している藤木
直人は、個人的に推している好きな役者だ。
今回こんな荒っぽい役でちょっと戸惑うな。(汗)
また、大後寿々花は「セクシーボイスアンドロポ」の頃に
比べると若干劣化したような気がしないでもないが、まぁ
相変わらずのかわいさだ。
走るシーンを見ると、「待って下さいっ!」と犬(先生)を
追いかけるソフトバンクのCMを思い出してしまう。w

話の方も、人気漫画を原作にしているだけあって、最初から
最後まで一気に見られる娯楽性の高いものだったと思う。
(ちょっと出来すぎなタイミングのシーンが多いが・・・)

気になった点は、全般的な演技や一部のシーンで、
安っぽさが若干感じられるところか。
また、原作を読んでいる人間だと話の先が分かってしまう
ので、読んでない人の方がより楽しめるだろう。



ウエンツ瑛士主演映画、「ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌」
も7月12日(土)より公開されるし、WaT強えぇっ!w

Sibatora 「シバトラ」
(c)フジテレビ/共同テレビ/講談社/安童夕馬/朝基まさし

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2008年5月12日 (月)

WaT ”凶×小吉=大吉ツアー”@名古屋

5月12日、「e2 by スカパー! presents WaT LIVE
 TOUR 2008 ”凶×小吉=大吉ツアー”」
の名古屋公演
(Zepp Nagoya)へ行ってきた。

彼女の付き添いで来てる男性もちらほら、10人くらいはいた
だろうか・・・・スイマセン、いつも通りオレは1人で行く真の漢。www
周囲の女性ファンと比べたら背丈が頭ひとつ以上違うので、
立ち位置は気を遣ってあえて端っこにした。

ライブスタート。
いや~、WaTの二人(ウエンツ瑛士、小池徹平)、さすがに
カッコいいな。
歌も曲もなかなかイイ。
二人の歌声のハーモニーがなんとも心地よく、コンビを組んで
相当場数を踏んできたことを思わせる、見事な融合感。
一部、コーラス音源だか効果をかぶせている箇所があったように
思えるが、これだけしっかり歌えるんだから、それはいらないと
思った。  生声オンリーで十分魅力的だ。

ライブは満足だったものの、さっきも書いたとおり、周囲(特に
後ろ)の女性ファンの視界を遮らないよう、腕を上げたり飛び
跳ねたりせず、左右にぶれないようにしたりとか、かなり気を
遣った。(汗)
これだったら、ハロプロやPerfumeの最前モッシュで痛い思い
しながらも盛り上がれる方が、まだ楽かな。^^;



この二人について、一見アイドルっぽいイメージを持っている
人もいるかもしれないが、歌手としても俳優としても侮れない
ので、今後も要注目だ。

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2008年2月16日 (土)

第31回日本アカデミー賞授賞式

「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」が強えぇ!(爆)



最優秀作品賞、最優秀監督賞、最優秀主演女優賞、最優秀
助演男優賞、最優秀脚本賞とインパクトのある賞を5冠も
もってくあたり、とにかく凄い。    (→シネマトゥデイ記事
映画の方はまだ観てないが、自分も母親はすでに亡くして
しまってるけど、本当に親ってのはありがたいものだと感じさせる
原作作品だと思う。           

今日、日テレで放送された授賞式の模様は、出席者の面子が
さすがに圧巻。(汗)
2時間弱の間に、これだけの一流の役者をまとめて見られるのは
めったにできないことだ。
また、各作品の撮影現場の貴重映像などもいろいろ見ることが
できて楽しい。


さて、このブログ的には新人賞の方が重要。w
(→オリコン記事
新垣結衣、三浦春馬、夏帆、ウエンツ瑛士、北乃きいなど、
やはり非常に勢いのあるメンバーが揃っていると言え、
今後の活躍が楽しみだ。



実は自分が一番気になっていたのが、夏帆の登場場面。
裏のテレ朝で夏帆主演ドラマ「4姉妹探偵団」が放送してる
時間帯にぶつかったりしないよなとハラハラしていたが、
21:50頃登場と、数分かぶったな。(爆)

Tenkoke 「天然コケッコー」(映画)
(c)2007「天然コケッコー」製作委員会/くらもちふさこ

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2008年1月12日 (土)

「KIDS」(映画)公開イベント 玉木宏・小池徹平

1月11日の「めざましテレビ」(フジテレビ)にて、来月公開
予定の映画、「KIDS」公開イベントの模様が取り上げられた。

玉木宏と小池徹平が登場したわけだが、

ちょw

360度客席の会場、しかも手を伸ばせば足首つかめる
距離とか、混沌として凄い。(爆)

キャーと黄色い声援で話がまともにできない中、玉木宏が
のだめ指揮者ばりにちょっとオレ様仕切りをしていたのが
なかなかよかった。^^



映画にドラマにCMにと、怒濤の勢いの玉木宏。
来週スタートのドラマ「鹿男あをによし」も必ずチェックだ。

Mezakids 「めざましテレビ」 (c)フジテレビ

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2008年1月 2日 (水)

2007年秋ドラマ 各作品感想と視聴率

「SP」(フジテレビ系)やテレビ東京系のドラマなど、まだ放送中の
ものがあるが、とりあえずいったん秋の作品について感想をまとめたい。



     ◎・・・DVDで観る人はまずコレを押さえよう!
     ○・・・物足りなさはあるものの光る魅力
     △・・・観る人のお好み次第
     ×・・・リタイア(といっても結構最後まで観たがw)
     数字は平均視聴率

◎ 「ガリレオ」  21.9
      天才物理学者湯川の仮説と実験によって、超常現象のような
      事件を科学的に解決していくアプローチ・設定が新鮮
で面白い。
      福山雅治と柴咲コウの存在感は抜群、毎回のゲストも豪華で、
      安定して20%を超えるなど今季ドラマ最高の視聴率。
      湯川(福山)の変人ぶりが少し物足りなかったのと、最終回の
      オモチャのような安っぽい爆破装置が残念。

◎ 「医龍2」  16.7
      坂口憲二、小池徹平、佐々木蔵之介ら出演者一人一人の
      キャラだちがしっかりしており、アクションと言っていいほどの
      熱い展開と映像で、視聴者を画面に釘付けに
させるのはさすが。
      それにしても高橋一生の役がおいしすぎる!
      この作品の特徴から言えば、本来最終回が一番盛り上がる
      ところなのだが、意外に最後の2話は特に突出した内容という
      わけでもなかった気がする。      

◎ 「SP」  15.0 (放送中)
             主演の岡田准一は雰囲気・アクションととにかく素晴らしく
      文句のつけようがない。  また、堤真一の上司っぷりも見事で、
      演技の幅の広さに唸らせられる。
      SP(要人警護官)という目新しい題材に加え、「踊る大捜査線」の
      ようなお役所的・サラリーマン的設定で魅力ある世界観がいい。
      若干脚本に無理感があるのと、犯人役がちょっとおちゃらけ
      すぎているのが気になるが、深夜としては視聴率が異常に高く、
      シリーズ化も十分可能。

○ 「チョコミミ」    (エリア放送)(放送中)
      nicolaモデルの寺本來可はルックスと落ち着いた雰囲気に魅力が
      あり、増山加弥乃のほのぼのとしたボケが面白く、木戸邑弥が
      なかなかカッコイイ。   出演者の魅力が輝く作品。
      アニメとの融合が新鮮で、お約束の妄想シーンは笑える。(笑)
      ミミの「くっやっしぃー!」とか最高♪
      10代のファッションも楽しめ、意外に男性・女性ともに見易い内容。
      まったりした展開が苦手な人にはお勧めできない。

○ 「モップガール」  10.2 
      北川景子と谷原章介のコンビがどんどんこなれてきてイイ!
      特に谷原はさすが歴戦の役者、小気味いいツッコミと女ったらしな
      そのキャラは、この作品を大いに楽しいものにしている。
      パターン化の楽しさの成功で、続編が期待できそうな予感。
      死体の遺品に触れて過去に遡るという設定はいろんな意味で
      微妙だが、ちょっとひねりのある展開と後味の悪くない結末は
      素直に楽しめる。

○ 「働きマン」  12.0
      女性がバリバリ働くスーパーウーマン的な話かと思えば、働く
      女性の悩みや葛藤を決して堅苦しく表現したりせず、バランスよく
      伝えてくるのが素晴らしい。  主人公だけでなく周りの人間にも
      焦点を当てるなど、各話を通じ、「働くこと」「仕事」というテーマに
      ついて視聴者が共感を得られる内容になっている。
      そういう点でも、主人公役の菅野美穂はなかなかよかったと思うし、
      個人的には速水もこみちのスレた若手編集者役を高く評価したい。
      タイトルのネーミングや、仕事モード・男スイッチの変身は微妙・・・。

○ 「スワンの馬鹿!こづかい3万円の恋」  8.3
      上川隆也、田中美佐子、森口瑤子ら実力ある役者を揃え、サラリー
      マンの悲哀をコミカルに描きながら、笑いあり温かさありで悪くない。
      ただ、どうしても見たくなるようなストーリーでもないか・・・。
      展開がドロドロしなかったのは好感が持て、サラリーマン以外でも
      幅広い層が安心して楽しめると思う。
      主人公の娘役・美山加恋が尋常でない可愛さ。(汗)      

○ 「歌姫」  7.9
      さすが長瀬智也、男気溢れ、ちょっと不器用なキャラの魅力全開!
      相武紗季も土佐っ娘を可愛らしく演じ、二人の純愛が視聴者を
      引きつける。  また、小池栄子も役者としての将来性を存分に
      見せつけた。
      場面場面での笑いや涙はなかなかよいものの、話全体の
      まとまりが弱い印象(題名の「歌姫」についてなど)を受ける。
      やはり舞台向けの話だと思う。

○ 「キューティーハニーTHE LIVE」  (エリア放送) (放送中)
      原幹恵のコスプレ変身が最高に可愛い。(汗)
      さわやかなお色気、しっかりしたアクションシーンと特殊映像、
      多くのキャラ登場と、特に男性視聴者にはお勧め。
      制作の意気込みがビシビシ伝わってくる、侮れない力作だ。
      ハニーのカツラと衣装が微妙なのは仕方ないか・・・。

△ 「有閑倶楽部」  12.6
      原作うんぬんを言うのは野暮、思っていたより悪くなく、
      娯楽作品として十分合格点の内容だ。
      不満点は、金持ちの話なのにやはりどこか安っぽさを感じる
      のは否めないし、ワイヤーアクションもキューティーハニーの
      方が断然凄い。
      ちょっとこの手の系統は食傷気味で、サラリーマンな自分は
      裏の「スワンの馬鹿!」を優先。

△ 「ドリーム☆アゲイン」  10.3
      神様に生き返らせてもらうとか、設定と世界観が安っぽい。
      それでも、主人公(反町隆史)の夢の実現はどうなるのか、
      自分が生きていた時の恋人(加藤あい)との展開はどうなるのか、
      そして娘(志田未来)との親子の絆は強められるのかなど、
      気になる要素が詰まっており、その温かな内容は悪くない。
      一番盛り上がるはずの最終回がちょっと難解なのが惜しい。      

△ 「おいしいごはん鎌倉・春日井米店」   9.0
   
   藤原紀香の良妻ぶりと長女役の羽田美智子の演技が光る。
      家族で食べるごはんが本当においしそうだ。
      話の密度が薄くて本来ならすぐリタイアの内容だが、たまに
      いい場面があるので、それだけのために最後まで観てしまった・・・。
      (全話を通じて3回ほど泣けたけど、それ以外は見るとこなし。)      

△ 「暴れん坊ママ」   12.4
      上戸彩が役に合っていてイイ。(汗)
      大泉洋は相変わらず軽妙な演技も、キャラ設定がちょっと鬱陶しい。
      破天荒なママに夫や周囲が振り回される話かと思っていたのだが、
      上戸が一番まともで、タイトルのネーミングがおかしい。
      若夫婦による子育ての温かいシーンは微笑ましく、子供を持つ
      家庭層にはお奨めできる。 逆に自分のような独身者にはイマイチ。

△ 「オトコの子育て」  8.6
      高橋克典は「特命係長只野仁」でのハマリっぷりが強烈すぎて、
      やはり今回少し物足りなさを感じてしまう・・・・。
      いい加減な父親そうに見えて、なんだかんだ言って子供との絆を
      少しずつ強めていく展開は悪くないが、話の凝縮感や完成度は低い。
      国仲涼子は、人気ドラマ「結婚できない男」の時と同じように、
      変な男との組み合わせで困惑する女性を演じると非常に光る。

× 「死化粧師 エンバーマー間宮心十郎」  (エリア放送)
      人情の要素が毎回入っていて、意外に悪くない出来だ。
      観る価値はあるが、裏の「モップガール」を優先。
      ヒロイン役の篠原真衣がなかなか可愛い。

× 「ジョシデカ!-女子刑事-」   9.1  
      泉ピン子の豪快さと仲間由紀恵のどこかボケたキャラの相性が
      よく、二人の掛け合いが楽しい。 うまくいけばシリーズ化も可能だ。
      小さな事件を毎回解決しつつ、大きな事件(連続殺人)は毎週次回に
      引っ張っていく展開もなかなか面白い。
      と思ったのも最初だけで、脚本がどんどん崩壊、最後まで観てしまった
      自分に大反省の地雷ドラマ。 キャストと脚本も全然合っていない
      仲間由紀恵の警察学校時代のショートカットはGOOD!

× 「魔法先生ネギま!Parallel」      (エリア放送)(放送中)
      実写になるとさすがにショボい箇所が気になるし、話もそれほど
      面白いものではない。
      若月さらを始め、女生徒のキャスティングはたっぷり楽しめる。

× 「ハタチの恋人」  8.2
      自分は明石家さんまのラジオを毎週欠かさず聴いているし、長澤
      まさみも可愛いと思うのだが、設定・脚本に魅力を感じられず
      テンポも悪い。

× 「浅草ふくまる旅館」  10.5
      前作が個人的にイマイチだったので、最初から観てない。
      視聴率は安定しており、支持層がある。

× 「3年B組金八先生」  10.0
      もうずっと観てない。

× 「美容少年☆セレブリティ」   (エリア放送)
      前クールで「BOYSエステ」を見たばかりで、この手の系統はパス。

※昼ドラ、NHK、一部刑事物は除外


Galileo1 「ガリレオ」
(c)東野圭吾/文藝春秋/フジテレビ

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2007年11月11日 (日)

2007年秋ドラマ 序盤感想と視聴率

フジの「SP」が始まり、これで秋のドラマ一通りが出そろった。
もう中盤に差し掛かっているものもあるが(汗)、序盤の各作品感想など。



     ◎・・・まず最終回まで見る今クールの軸
     ○・・・これも面白いのでここまでは押さえたい
     △・・・もう少し様子見
     ×・・・リタイア
     数字は視聴率推移

◎ 「ガリレオ」                 24.7 22.1 21.3  23.6
      天才物理学者湯川の仮説と実験によって、超常現象のような
      事件を解決していくアプローチ・設定が面白い。
      福山雅治と柴咲コウの存在感は抜群、毎回のゲストも豪華で、
      視聴率が凄いことになっている。
      湯川(福山)の変人ぶりが全然物足りないのと、音楽がちょっと
      カッコ良すぎて作品の雰囲気に合っていないような気がするのが
      気になるところか。

◎ 「医龍2」                  21.0 16.8  15.5  15.8  15.0
      冷静になって考えれば、ぶっちゃけ医者が病気やケガを治すだけの
      話なのだが(笑)、坂口憲二、小池徹平、佐々木蔵之介ら出演者
      一人一人のキャラだちがしっかりしており、アクションと言っていい
      ほどの熱い展開と映像で、視聴者を画面に釘付けにさせる。      

◎ 「SP」                            14.5
      主演の岡田准一は、雰囲気・アクションととにかく素晴らしい。
      SP(要人警護官)という目新しい題材に加え、「踊る大捜査線」の
      ようなお役所的・サラリーマン的設定で魅力ある世界観。
      普通の警察モノと違って、毎回のネタの鮮度や広がり等、脚本作成が
      難しそうな気がするが、うまくクリアしてシリーズ化を目指してほしい。

○ 「チョコミミ」                 (エリア放送)
      nicolaモデルの寺本來可は非常に魅力があり、増山加弥乃(AKB
      48)のほのぼのとしたボケが面白く、木戸邑弥がなかなかカッコイイ。
      出演者の魅力が輝く作品。
      アニメとの融合が新鮮で、特にお約束の妄想シーンは笑える。(笑)
      また、10代のファッションも楽しめ、意外に男性・女性ともに見易い
      内容。  まったりした展開が苦手な人にはお勧めできない。

○ 「スワンの馬鹿!こづかい3万円の恋」 10.5  9.0  10.4   7.6
      地味に見えるかもしれないが、上川隆也、田中美佐子、森口瑤子ら
      実力ある役者を揃え、話もサラリーマンの悲哀をコミカルに描き
      ながら、笑いあり温かさありで悪くない。
      主人公の娘役・美山加恋が尋常でない可愛さ。(汗)
      浮気の部分は、このまま未遂でほのぼの展開に収めてほしい・・・。

○ 「歌姫」                   9.4  7.5   9.8   6.1
      さすが長瀬智也、男気溢れ、ちょっと不器用なキャラの魅力全開!
      場面場面での笑いや涙はなかなかよいものの、話全体のまとまりが
      弱い印象だったり、最終回に向けてのラインがまだ見えてこない
      (題名の「歌姫」など)ことから、なんとなくぼやけた印象が否めない。
      裏番組の影響を大きく受け、またターゲット視聴者層をどこに定めて
      いるのか微妙なせいもあるが、もっと視聴率は上がってもいいはずだ。

○ 「働きマン」                 17.3 15.2   13.0   11.1   12.6
      女性がバリバリ働くスーパーウーマン的な話かと思ったら、働く女性の
      悩みや葛藤を、決して嫌みだったり堅苦しく表現したりせず、バランス
      よく伝えてくるのが素晴らしい。  視聴者の共感度は高い!
      主人公役の菅野美穂の輝きはさすがで、個人的には速水もこみちも
      評価できる。
      仕事モード・男スイッチの変身は幼稚でちょっとしらける。

○ 「モップガール」             10.2 10.7  11.8   9.7   
      主演の北川景子の作った表情は見る人によって好き嫌いが分かれる
      ところ。
      また、死体の遺品に触れて過去に遡るという設定はいろんな意味で
      微妙だが、ちょっとひねりのある展開と後味の悪くない結末は素直に
      楽しめる。
      
△ 「ジョシデカ!-女子刑事-」      13.4 10.3   8.4   9.4  
      泉ピン子の豪快さと仲間由紀恵のどこかボケたキャラの相性がよく、
      二人の掛け合いが楽しい。  うまくいけばシリーズ化も可能だ。
      小さな事件を毎回解決しつつ、大きな事件(連続殺人)は毎週次回に
      引っ張っていく展開もなかなか面白い。
      脚本が弱く感じるので、もっと密度濃くして視聴者を引き込んでほしい。

△ 「キューティーハニーTHE LIVE」   (エリア放送) 
      原幹恵のコスプレ変身が最高に可愛い。
      さわやかなお色気、意外にしっかりしたアクションシーンと特殊映像、
      特に男性視聴者にはお勧めだ。
      あくまで深夜のB級ドラマではあるが、制作の意気込みが伝わってくる。      

△ 「おいしいごはん鎌倉・春日井米店」 13.0 11.7   9.3
   
   藤原紀香の良妻ぶりと長女役の羽田美智子の演技が光る。
      ただ、他の出演者の違和感が少し気になって、話も特に強い
      魅力があるわけでもないため、3話でリタイアしよう・・・・・・・と思ったら、
      3話の終盤はマジ泣けた。 (´Д⊂
      もう少し様子見だ!(汗)

△ 「オトコの子育て」                  11.8   8.8
      高橋克典は「特命係長只野仁」でのハマリっぷりが強烈すぎて、
      やはり今回少し物足りなさを感じてしまう・・・・・。
      いい加減な父親そうに見えて、なんだかんだ言って子供との絆を
      少しずつ強めていく展開は悪くない。
      国仲涼子は、人気ドラマ「結婚できない男」の時と同じように、
      変な男との組み合わせで困惑する女性を演じると非常に光る。

△ 「ドリーム☆アゲイン」              12.9   10.0   9.5   10.0
      どうにも設定と世界観が安っぽくて入り込むのが難しい。
      それでも、主人公(反町隆史)の夢の実現はどうなるのか、自分が
      生きていた時の恋人(加藤あい)との展開はどうなるのか、そして娘
      (志田未来)との親子の絆は強められるのかなど、この先気になる
      要素は一杯。

△ 「暴れん坊ママ」                    15.3   14.2   11.8   11.6
      上戸彩が役に合っていてイイ。(汗)  予想外だ。
      当初まったく観る気はない作品だったが、これなら予定変更して
      もう少し様子見だ。  大泉洋は相変わらず軽妙な演技も、キャラ
      設定があまりに鬱陶しすぎる。
      破天荒なママに夫や周囲が振り回される話かと思っていたのだが、
      上戸が一番まともに思えるのは気のせいか?

× 「有閑倶楽部」                       15.9   13.7   12.8   12.3
      もっと原作を台無しにする出来を予想していたのだが、思って
      いたより悪くなく、娯楽作品として十分合格点。
      ちょっとこの手の系統は食傷気味で、サラリーマンな自分は裏の
      「スワンの馬鹿!」を選択。

× 「魔法先生ネギま!Parallel」        (エリア放送)
      実写になるとさすがにショボい箇所が気になるし、話もそれほど
      面白いものではない。
      若月さらを始め、女生徒のキャスティングはたっぷり楽しめる。

× 「死化粧師 エンバーマー間宮心十郎」  (エリア放送)
      人情の要素が毎回入っていて、意外に悪くない出来だ。
      観る価値はあるが、裏の「モップガール」を優先したい。
      ヒロイン役の篠原真衣がなかなか可愛い。

× 「ハタチの恋人」             13.5 10.4 9.2   7.4
      自分は明石家さんまのラジオを毎週欠かさず聴いているし、長澤
      まさみも可愛いと思うのだが、設定・脚本に魅力を感じられず、
      テンポも悪い。

× 「浅草ふくまる旅館」            10.7   11.5   11.0   11.6   11.8
      前作が個人的にイマイチだったので、最初から観てない。
      視聴率は安定しており、根強い支持を受けている。

× 「3年B組金八先生」           13.9 12.5 11.6   11.4   9.3
      もうずっと観てない。

× 「美容少年☆セレブリティ」      (エリア放送)
      前クールで「BOYSエステ」を見たばかりで、この手の系統はパス。

※昼ドラ、NHK、一部刑事物は除外


Galileo1 「ガリレオ」
(c)東野圭吾/文藝春秋/フジテレビ

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2007年10月20日 (土)

「医龍 Team Medical Dragon2」(ドラマ)放送開始

存在感抜群の登場人物、緊迫する展開、迫力の映像とサウンド・・・・・

前作からの魅力はまったく衰えず。
2時間を超える初回SPは、映画にも引けを取らない重厚さと見ごたえだ。



    ’06年に放送された人気医療ドラマの続編。
    コミックが原作だが、今シリーズはオリジナルストーリーで展開。
    天才外科医・朝田龍太郎(坂口憲二)率いるチームドラゴンが
    新たな試練に挑む。

                              (→公式


原作にある程度沿った前作と違い、今回オリジナルストーリーになると
いうことで若干不安だったのだが、そんな不安は一気に消し飛ばされた。

前作のキーマンでもあった稲森いずみが跡形もないのが少し気になる
ものの、主要メンバーがそのままで、まずは安心。
研修医から外科医に成長した伊集院(小池徹平)、麻酔医荒瀬(阿部
サダヲ)、看護師ミキ(水川あさみ)、内科医藤吉(佐々木蔵之介)ら
チームメンバーはもちろんのこと、野口(岸辺一徳)などは相変わらず
凄い存在感だ。
そして何より、主人公役の坂口憲二は最高のはまり役と誰もが認める
ところだろう。

医者が病気やケガを治す話に人間ドラマを肉付けした作品なら他にも
いくらでもある。
しかし、仲間、友情、敵(病気、医療制度)、アクション・戦い(手術)、
難問、勝利、そして新たな敵・・・・まるで少年ジャンプの方程式のような
要素がこれでもかと詰め込まれており、ベタと言えばベタだが、熱い
登場人物と展開に迫力の映像とサウンドが加わって、視聴者は画面に
釘付けとなってしまうのがこの作品の凄いところ。



初回視聴率21.0%は納得の数字だ。
数字も凄いが、手術シーン観ながら夕食に刺身を食ってるオレも凄い。
( ´_ゝ`)

Iryu21 「医龍2」
(c)乃木坂太郎/小学館/フジテレビ

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2007年10月 8日 (月)

2007年秋ドラマ 放送前各作品チェック

すでに一部作品は放送が始まってしまっているが(汗)、
備忘録も兼ねて、2007年秋ドラマについて事前に整理
しておこうかと思う。


     ※タイトルの順番は放送スタート順
     ※NHK、昼ドラ、一部刑事物は除外

     ◎・・・かなり期待できる、今クールの軸
     ○・・・これも面白そうだ
     △・・・まずは1~2話を様子見
     ×・・・多分最初からリタイア

10/01(月) ◎ 「チョコミミ」 (テレ東系)
        寺本來可、増山加弥乃、木戸邑弥、三浦透子他。
        すでに第2回の放送を終えたが、コレは面白い!w
        このまま全話録画決定。
        出演者の魅力十分、また妄想ギャグとアニメの融合も
        新鮮でイイ。

10/02(火) × 「美容少年★セレブリティ」 (テレ東系)
        真山明大、中河内雅貴、小谷嘉一他。
        「BOYSエステ」を観たばかりなので、このテの系統は
        もう食傷気味。 イケメン揃いで、女性視聴者は要チェック!

          △ 「キューティーハニー THE LIVE」 (テレ東系)
        原幹恵、山本匠馬、なぎら健壱、小松愛他。
        ぐはっ、初回見逃した。 il||li _| ̄|○ il||li
        突き抜けたB級感と爽やかなお色気がいい感じに仕上がれば、
        視聴者に支持される可能性も。       

10/03(水) △ 「魔法先生ネギま! Parallel」 (テレ東系)
        柏幸奈、若月さら、ヒロシ、及川奈央他。
        初回見逃した・・・。 il||li _| ̄|○ il||li
        女生徒のキャストを楽しむ方向性かな。

10/05(金) △ 「死化粧師」 (テレ東系)
        和田正人、篠原真衣、忍成修吾、安倍麻美他。
        死体をいじる話とかドン引きだろう(汗)・・・・・
        そう思ってみたら、遺された人達の気持ちを考えた人情
        ストーリーの要素が意外に悪くなく、もう少し様子見。
        ヒロイン役の篠原真衣がなかなか可愛い。

10/08(月) × 「浅草ふくまる旅館」 (TBS系)
        西田敏行、黒川智花、北川弘美他。
        前作がそれほど面白いとも思えなかったし、個人的に
        注目の出演者もいないので、思い切ってバッサリ。

10/10(水) △ 「働きマン」 (日テレ系)
        菅野美穂、速水もこみち、伊武雅刀、平山あや他
        なんか安っぽそうな気もするが、人気漫画が原作なので、
        勢いある面白さを期待したい。
        上記出演者の他にも、見事にクセのある役者ばかり
        揃っていて、コーヒー吹いたw  コレは濃いぞ~。

10/11(木) × 「3年B組金八先生」 (TBS系)
        武田鉄矢、高畑淳子、星野真里他。
        もうずっと観ていない・・・・。

         ○ 「医龍2」 (フジ系)
        坂口憲二、内田有紀、小池徹平、水川あさみ他。
        前作が人気で今回も話題性十分、要チェック。

10/12(金) ◎ 「歌姫」 (TBS系)
        長瀬智也、相武紗季、佐藤隆太、斉藤由貴他。
        長瀬智也主演ドラマにハズレなし、そんなイメージが定着
        してきた昨今、「戦争で記憶をなくした男をとりまく笑いと
        涙の人間模様を描く、人情コメディー」に期待。

         △ 「モップガール」 (テレ朝系)
        北川景子、谷原章介、浅見れいな、高岡蒼甫他。
        ドラマ初主演の北川景子は注目。
        時間を遡るという設定をうまく仕上げられるかどうかだ。

10/13(土) ○ 「ドリーム☆アゲイン」 (日テレ系)
        反町隆史、加藤あい、志田未来、児玉清他。
        正直、ストーリーにはそれほど興味が持てず、本来であれば
        スルーのところだが、志田ちゃんがおませな中学生役を
       やる
ということなら話は別だ。( ´_ゝ`)

         × 「ハリ系」 (日テレ系)
        中村友也、村川絵梨、もたいまさこ他。
        もうひとつ設定に興味が持てない。

10/14(日) ○ 「ハタチの恋人」 (TBS系)
        明石家さんま、長澤まさみ、塚本高史、小泉今日子他。
        ストーリーにはそれほど興味が持てないが、ヤンタン
        ヘビーリスナーの自分としては、明石家さんま・長澤まさみ
        共演ドラマは押さえておかなければならない。

10/15(月) ◎ 「ガリレオ」 (フジ系)
        福山雅治、柴咲コウ、北村一輝、真矢みき他。
        主演二人の存在感は圧巻、その他のキャストも個性的な
        布陣で、不思議感と視聴者の好奇心を一層増幅させる。

10/16(火) × 「暴れん坊ママ」 (フジ系)
        上戸彩、大泉洋、ともさかりえ、山口紗弥加他。
        上戸彩はCMは評価するが、ドラマはどうも。(汗)

         △ 「有閑倶楽部」 (日テレ系)
        赤西仁、横山裕、田口淳之介、香椎由宇他。
        原作コミックは持っているが、正直それほどハマらなかった。
        関ジャニ∞横山裕の演技は好きなので、そこに期待。

         △ 「スワンの馬鹿!こづかい3万円の恋」 (フジ系)
        上川隆也、成宮寛貴、劇団ひとり他。
        上川隆也のドラマでの存在感は相変わらず凄い。
        田中美佐子、森口瑤子も揃い、地力がありそうなドラマ。

10/18(木) △ 「ジョシデカ! -女子刑事-」 (TBS系)
        仲間由紀恵、泉ピン子、リュ・シウォン他。
        平均年齢の高いキャストのため、個人的には、もう仲間
        由紀恵の魅力にかかっている・・・。

10/25(木) △ 「おいしいごはん 鎌倉・春日井米店」 (テレ朝系)
        渡哲也、藤原紀香、水川あさみ、羽田美智子他。
        キャストは十分、あとはどれだけ良質なホームコメディか
        どうかだ。

10/26(金) △ 「オトコの子育て」 (テレ朝系)
        高橋克典、国中涼子、小泉孝太郎、加藤茶他。
        高橋克典主演というのは非常に魅力だが、家庭モノは
        どうも興味が持てないことが多い自分。

11/03(土) ○ 「SP(エスピー)」 (フジ系)
        岡田准一、堤真一、真木よう子他。
        「ライアーゲーム」、「ライフ」と人気作が続き、この枠は
        非常に期待できる。
        岡田准一、堤真一がカッコイイこと間違いなし。



最終的に見続けるのは5~10本程度に絞るが、いつもそれが大変。(汗)

Chocomimi 「チョコミミ」 テレビ東京
(c)園田小波/集英社・チョコミミ製作委員会

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